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近親相姦、同じ年の息子に襲われてあまりの大きさに・・・ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、同じ年の息子に襲われてあまりの大きさに・・・

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  幼い頃に父親を失くした私は、高校を中退して地元の小さな運送会社に就職しました。
そこで知り合ったのが、奥さんを亡くされた社長さんでした。
年齢差は30才以上ありましたが、他の社員の面倒見もよくて包容力のある頼れる社長さんに私はすぐ恋に落ちました。
そして私が20才になったとき、とうとう自分から告白しました。
すると社長さんは「みさちゃんと同じ年の息子がいるんだよ。気持ちは嬉しいけど、さすがに息子と同じ年の女の子とは難しいよ」と断られました。
それでも諦めずにアプローチし続け、23才のときやっとお付き合いできることになりました。
それから2年後に社長さんと結婚しました。
そのとき社長である夫は57才になっていましたが、とても幸せでした。
夫との年齢からして性生活は月に1回あればいいほうで、内容も淡白でしたが、幼い頃に父親を亡くした私には大きな存在の夫がいるだけで満足でした。
そして夫には息子さんがいましたが、クラスこそ違いましたが、私の中学時代の同級生ということを知ったのは結婚したあとでした。

父親と私が結婚するということは同じ年の私が義母になってしまうことに少し複雑に思っていたようですが、最終的には父親の再婚に賛成してくれました。
息子さんは独身だったので、自宅に住んでいましたが、夫が私と結婚をしたのを機に近所にひとり暮らしを始めました。
ときどきこちらの家にも顔を出してくれましたが、同じ年同士が急に義母と息子の関係になってしまったことにお互い違和感は拭えませんでした。
ただ同じ年なので夫と違って会話が弾んで、私にとっては楽しい時間でした。
そんなある日、夫が取引先の人と飲みに行くから、今日は遅くなるとの連絡がありました。
ちょうどそんなとき息子がどしゃぶりの夕立に降られて仕事帰りに我が家へ着替えに寄ったんです。
「びしょびしょだわ。風呂入らせて」と言ってすぐに浴室に入っていきました。
十数分後、息子は「バスタオルなかったから…」と言って、浴室から全裸で出てきました。
私は急いでバスタオルを渡そうとしたら、彼の股間は勃起していました。
あまりの大きさに体が動かず思わず凝視してしまいました。
「俺のめっちゃでかいだろ!?オヤジのじゃ、もうこんなに勃起しないだろ?」
とニヤニヤしながら見せ付けてきました。
私はただただ動けず、凝視していました。
気づいた時には床に押し倒され、胸にむしゃぶりつかれていました。
「やめてぇぇぇ…、お父さんに言うわよ」と叫びながら抵抗しましたが、押さえつけらながらキスで口を塞がれてしまいました。
その直後にパンティーを脱がされ、指でアソコの入り口やクリを弄られたあと、クンニまでされてしまいました。
そしてとうとう息子の太くて長い、さらには鋼のように硬いペニスを受け入れてしまったとき、快感が身体を走り抜けてそのままイッてしまいました。
あとはもう我を忘れて自ら腰を振り快感を貪っていました。
私の何度目かのエクスタシーのときに彼もまた私の中で果てていました。
完全に息子との快感に溺れてしまった瞬間でした。
その日以来、息子は家には来てませんが、また夫がいないときだったら、押し倒されても私はもう抵抗できない、むしろ自分から求めてしまうと思います。
もちろん夫への罪悪感はありますが、息子の太くて長い、さらには鋼のように硬いペニスで突かれた快感を忘れられず、今も疼いてしまっています。

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