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女の告白、お義父さまにおっぱいをに吸って貰ってる人妻

サイキ

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  息子が生れて自分のおっぱいをあげてた頃
あまり食が太くない息子のせいで、いつもおっぱいが張って痛くて痛くて・・・。
そんなことを旦那のお義母さまに愚痴ってたのを聞いていたのか
ある時、お義父さまが
「痛くて大変らしいね。私が吸ってあげようか」・・・と。
夫もお義母さまも出かけてるふたりきりの家の中でした。
結婚した頃からふたりきりになると、何かとボディタッチの多いお義父さま。
肩、二の腕、腰、お尻、太もも、ふくらはぎ・・・そのくらいまでは既に日常的になっていました。
その時初めておっぱいを握られて
「あっ・・・」とため息を漏らした私は、お義父様の手つきに、(上手そう・・・)つい思ってしまい
「・・・はい・・・」
と、お願いしてしまいました。
実際、しっかりとした手つきで揉みしだかれ、絶妙な指技で乳首を刺激されながら乳首を吸われるととっても気持ちいい。
赤ん坊が吸うように強く吸い付くと見れば、そっと優しく舌で刺激してくれたりもして上手に手でもみほぐしておっぱいを吸い出してくれて
吸い終わった後はいつもとっても楽になったので、癖になって。
それからは辛くなると、私の方からもお義父様にお願いするようになりました。
でも、今はもう、息子はおっぱい卒業。おっぱいも出なくなりましたが
なぜか、お義父様におっぱい吸ってもらうのは続いています。
「あの・・・お義父さま・・・」
「ああ、久美子さん、いいよ、こっちへ来なさい」
痛くもないはずのおっぱいをお義父様に触ってもらって、いっぱい吸ってもらって・・・
他の家族がいない家、閉めきった部屋の中で
私の喘ぎ声と身じろぎの音だけで、会話もないまるっきりの沈黙の時間・・・。
部屋を出る時には
「久美子さん、楽になったかい?」
「はい・・・ありがとうございます、お義父様。また・・・お願いします・・・」
形ばかりの会話、少し恥じらって・・・・・・。

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