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女の告白、会社の上司と気持ちが良すぎて - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、会社の上司と気持ちが良すぎて

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  みき:20歳 平社員
M男さん:43歳 課長 既婚者
M男さんは、私が今の部署に来る
ちょっと前に異動したばっかりだった。
別の部署では、係長として皆をまとめていた。
今年の4月、人事異動で課長の入れ替わりがあった。
そこでM男さんが係長から課長になった。
私は何故かそこでM男さんの直属の部下となった。
直属の部下は私を入れて4人。
女2人、男2人。
半年が経ったあたりから、
上司の軽いボディタッチが始まった。
上司とは席が隣同士で、
イスの間隔は15cm程。
仕事をしていると、肘の辺りをつついてきたり
腕を握ってきたり。

上司は女の子好きとして社内で有名。
奥さんも28歳で、かなりの年の差婚。
小◯生のお子さんがいる。
だからボディタッチをされても、
「ああ、そういうキャラなんだろうな」
という感じにしか思っていなかったし
周りもそう思っていた。
それが変わり始めたのは最近のこと。
やたらボディタッチが多くなり、
仕事中に私と過ごす時間が増え、
奥さんの愚痴を聞かされるようになった。
ある時、狭い部屋で一人で作業していると
上司がやって来て、
「二人きりで忘年会しないか?」と
話しかけてきた。
いままでも何度か2人で食事に行く事は
あったし、今年は部署で忘年会をやらないし
まぁいいかな~と思って了承した。
上司はとても喜んでいた。
忘年会の日まで、1ヶ月。
上司が海外に出張に行き、
私だけにお土産を買ってきてくれた。
私だけなので、会社で貰うわけには行かず
家に来てもらうことになった。
てっきり玄関先で渡して帰るのかと思ったら
家に上がり込み、コタツでぬくぬくし始めた。
ビックリしつつも、迎え入れ、
1時間ほど話した。
ほとんどが上司の愚痴だったけど、
とても楽しかった。
その後、何かと理由をつけて
私の家に遊びに来るようになった。
2回目に来た時に、関係が進んだ。
一緒にテレビを見ているときに、
上司に腕を引っ張られ、
抱えられるような形で体を密着させることになった。
上司の有無を言わさぬ雰囲気に飲まれてしまい、
なし崩しでそのままテレビを観た。
番組が終わって、テレビの感想を話していると
上司の手が体を撫で始めた。
それがとてもくすぐったくて
でも気持ちが良くて
為すがまま受け入れた。
私も負けじと上司の体を撫で始め、
お腹の辺りを撫でると上司が
くすぐったそうな反応をし始めた。
私は何だか楽しくなってきて、
執拗に攻めた。
すると、両腕を掴まれ動きを止められた。
「ムラムラして我慢できなくなるからダメ」
そう言われて諦める私ではない。
腕を振りはらい、またお腹を攻める。
そして耐えきれなくなった上司が
私を抱きしめ、
「あんまりやると、キスしちゃうぞ?」
と囁いた。
私は、テンションが上がっていた為
「やれるものならやってみたらいいじゃないですか」と返した。
次の瞬間、上司の唇が触れ、
舌が入り込んできた。
温かくて気持ちの良いキス。
喫煙者だからタバコの香りがした。
上司はそこから先に進みたかったようだけど、
私はその日ちょっと処理が甘いのが気になったから
上司には何も手出しをさせず、
代わりにフェラをしてあげた。
やり始めて知らされたのは
上司は遅漏だということ。
いくらフェラしても手コキしても
イク気配は無い。
だから私は嘘をついた。
私「ごめんなさい、やり方がわからなくて…」
上司「えっ?彼氏いるんでしょ?」
私「いるのはいますけど、したことないんです」
上司「…まさか、処女?」
私「はい、黙っててごめんなさい」
アチャーという表情をする上司。
そして抱きしめられた。
上司「ごめんなぁ、まさか初めてとはしらなくて。」
謝られてしまった。
そのあとなんやかんやあって、上司は帰った。
あー、失敗したかなと思ったけれど
まぁいいかと私は開き直っていた。
次の日、上司がやってきた。
そしてまた一緒にコタツに入り話していると
上司がキスをしてきて、
あそこに指を入れられた。
直前にお風呂に入り、処理を済ませてたから
されるがままにしていた。
でも私の気分が収まらなくなった為、
ベッドに移動し、もっと触ってもらった。
服を脱がされて、生で挿入。
生なのはすごくびっくりしたけど
急だったから仕方ないと諦めた。
上司は年齢を感じさせない動きで
私を攻めた。
長さも太さも彼氏とあまり変わりはない。
でもやっぱりテクニックの差か、
気持ち良かった。
上司も気持ち良いみたいだった。
生で挿入してるけど、
最後どうするんだろうと思ってたら
「気持ちよすぎて、中で出しちゃいたい」
なんて言うから
「いやいや、中はだめですからね?!」と
注意して、お腹に出してもらった。
上司は出すとすぐにかなりの眠気に襲われるらしく、
そのまま眠ってしまいそうだった。
でも自力で踏ん切りをつけて、
帰って行きました。
次に会うのは忘年会当日。
忘年会当日。
定時と同時に退社。
一旦私の家に行き、上司の車に乗り換えて
スーパーへ。
流石に会社の近くではマズイので
高速でちょっと離れた所へ。
家に帰り、鍋を食べてまったりしていると…
「お風呂に入りたい…」と上司が呟いた
私の家は狭くて寒いから無理ですよと言うと
「じゃあホテル行くか!」と半ば強制的に連れ出され
上司の地元のラブホ街へ。
一緒にお風呂に入り、背中を流しあい、
バスローブを着て、
てっきりまったりしようとしたら
ベッドに連れて行かれ、
一緒にテレビを観ることに。
お風呂はいって終わりじゃないのかなぁと思いつつも
流される私(笑)
そして流れでやっぱり犯されてしまうのでした。
今回は、騎乗位。
上司の腰の動きが気持ちよくて
自然と腰を動かしてしまう。
こんなに自然に動けるのは初めてで
とても楽しかった。
そのあと正常位に直って、
お腹に出してフィニッシュ。
ピロートークをしていたら、
今度はバックから挿入。
一通り満足したら、テレビを見つつまったり。
1時にかけたアラームが鳴ったけど、
上司が止めた。
そしてまた上司のアレが大きくなり始め、
正常位で挿入。
ゴム着けないのか聞いたら、
した事が無いという驚きの回答が返ってきて
本気でびっくりした。
今まで何人かの女性と付き合ってきて
一度もつけたことがなくて
中だししても妊娠しなかったらしい。
だから自分には種がないのでは?と
思っていたら、今の奥さんが妊娠したと。
頭の中では、無いわーと思ったけど
表情には出さなかった。
次回は付けてもらわないと、
私が辛くなる。
さすがに1回目に出したせいで
2回目は出ないようだった。
あまりに遅くなりすぎたので
帰る事になった。
帰り道、私はかなり眠くなって上司の車の中で寝てしまった。
起きた時には家に着いていて、
上司は荷物を取ったら、
キスをして帰ってしまった。
また会いたい…

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