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男の告白、父の余命宣言で近親相姦家族に - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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男の告白、父の余命宣言で近親相姦家族に

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家族5人で愛し合っている私の家のことを告白します。家族は母(40歳)、長男(勲 20歳)、長女(仁菜 19歳)、次女(佐也加 17歳)、次男(良雄 16歳)の5人家族です。父はいまから約1年半前に、癌で他界致しました。
子供達の年齢をわかりやすくするために、こう名付けました。
1(いち):いさお
2(にー):にな
3(さん):さやか
4(よん):よしお
私は長男の勲です。
私の父と母はともに19歳の時に結婚しました。子供がたくさん欲しいということから今ではめずらしい4人兄弟です。父と母は結婚後から父が亡くなるまでほんとに仲の良い夫婦でした。ダブルベッドで一緒に寝て、夫婦で愛し合う日は「聞きたくなかったら耳栓して寝ろ」と子供達に教えてくれました。
近親相姦が始まったきっかけは、父が余命3か月を宣告されたことからです。医者嫌いの父が我慢に我慢を重ねて病院を受診した時にはかなり進行していました。
父が一時帰宅した日のことです。私と良雄が呼ばれました。母もいました。ふたりの妹は呼ばれていませんでした。

 「勲や良雄がおとなしすぎる性格に育ったので心配してることがあるんだ。勲も良雄もセックスしたことあるか?良雄はまだ中◯生だから童貞でも問題ないが、勲は学生だろ。彼女も作ったことないのか」と私と弟がちゃんと男としてひとり立ちできるかどうか心配していました。
「もうひとつ心配してるんだ。母さんは39歳で女盛りだ。父さんがいなくなったらセックスの相手がいなくなってしまう。
母さんに再婚しろと勧めたが絶対に再婚しないと言ってる。じゃあ母さんのセックスの相手を誰がやるんだ?」
2つの話を聞いて、このあと父の口から出る言葉が予想つきました。
「勲も良雄も母さんとセックスして童貞から卒業しろ。おまえたちの将来のためにも、早めにセックスを経験したら女性に積極的になれるからいいことなんだぞ。
そして母さんに性欲がなくなるまで、セックスの相手を務めて欲しい。母さんは再婚しないと言ってるが、セックスの快楽を捨ててまでひとりでお前たちの面倒を見るのはあまりにも悲しすぎる」と予想が半分当たりました。
半分としたのは一生セックスの相手になれと言われるなんて思ってませんでした。
私と弟が父に従うと返事すると、妹2人が呼ばれました。
「今日から、父さんの代わりに勲と良雄が母さんとセックスすることになった。父さんからお願いしたことだから変に思わないでくれ」
仁菜も佐也加も「わかった」と父が考えていることに反対しませんでした。
この日、私、弟の順で初体験することになりました。
弟に見られるのは恥ずかしいので、弟は自分の部屋で待ってもらいました。父に見られるのは仕方ないので3人で父と母の寝室に行きました。
「緊張しなくていいぞ。最初だからいろいろ失敗すると思うが気にせずにやればいい。射精を我慢しようとか、最初から母さんをいかせようとか考えなくていい」
父と会話をしている間に、母が下着だけの姿になりました。「勲も裸になれ」と言われてドキドキしながら裸になりました。
「父さんが口を挟んだら母さんの気が散ると思うから、母さんに任せるよ」と父は童貞卒業するまで黙って見ていました。
童貞卒業式は終始母がリードしてくれました。ベッドに上がるとまずはキスの仕方を教えてくれました。キスも未経験な私はキスがあんなにも感じるものだとは予想外でした。
口を開けて舌をのばすと、母の舌が私の舌の表面などに這ってきてめちゃ感じました。この時以降に知ったのですが、母は大のキス好きで想像やAVでやってるよりももっと長いキスで私をメロメロにさせました。
オッパイの愛撫の仕方は、舌の使い方と揉み方を教わりました。口はひとつしかないので、乳首を短い間隔で交互に舐めたらいいのか、じっくり時間をかけながら片方ずつ舐めたらいいのか考えながら舐めました。
揉み方を教わる時に、ゆっくりと力を加えさせられました。どの程度の力までなら女性が痛く感じないのか身を持って教えてくれました。
母の大事なところの愛撫の仕方は、その日は指での愛撫を教わりました。クンニレッスンは2回目以降になりました。あそこに触れてみたら濡れていました。
これが愛液なんだなと感激しました、初めてみた本物のクリトリスをそっと触った瞬間、母のからだがピクッと動き、乳首を舐めた時とは比較にならないぐらいのいやらしい声が母の口から洩れました。
この日はフェラチオはなく、母のあそこにペニスを入れることになりました。母の指示通り仰向けになりました。すると母が私のからだをまたぎました。母の腰が降りてきて、ペニスの先が母のあそこに触れたと思った直後に、母の膣にペニスが包まれていました。
ヤバイぐらい気持ちいいと驚きました。「3こすり半」というような早漏が存在するのは嘘だろうと思っていませんでした。でも実際にペニスが膣に締められると「3こすり半」で射精してもおかしくないと思いました。
「どう?気持ちいい?」
「うん、すごくいい」
母は私の胸に両手を突きながら腰をゆっくりと上下に動かしていました。膣がペニスを締め付けながら擦れるのですぐに限界がやってきました。
でもこのあとする弟よりも早漏だったら兄としてみっともないので、耐えることにしました。母には私が耐えているかどうかわかったので私の顔を覗き込みながら「出したいんでしょ。我慢しないで出しなさい」と言ってくれました。
「良雄にはすぐに出したこと言わないで。出るよ」と弟には私が3分も持たなかったことを言わないでとお願いしながら射精しました。
射精すると父が「おめでとう」と声をかけてくれました。
母からの祝福のキスが終わると、良雄と交代するために寝室を出て良雄の部屋に行くことにしました。パンツを履こうとしたら父が「男になったんだから、男らしく裸で良雄呼んで来い」と言いました。
その通りに、部屋を出たら廊下に2人の妹が立っていました。
「覗いてたのか?」
「気になるよ。どうだったの?気持ちよかったの?」
「まあな」
母と一度セックスしただけですが、ペニスを勃起させたままで2人の妹の前でも平然と立つ度胸が付きました。
翌日からは私と弟が1日置きで母とセックスすることになりました。
父の願いは、私と弟が母をイカせられるようにテクニックを付けることでした。そのために、まずは少しでも射精を我慢できるようにすることです。
1日置きでセックスした効果はすぐに出ました。2週間後には私は10分間は我慢できるようになりました。
母の感じるポイントも掴めましたので、ついにいかせることができました。
父にいった直後の母の顔画像を添付してメールを送ってあげるとすごく喜んでくれました。

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