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近親相姦、息子にショッピングモールでブラとパンティー脱がされて

サイキ

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  私(42歳)と息子の智樹(21歳 今年4月から社会人)が親子を超えた肌を合わせ体を重ねる関係となって、5ヶ月が過ぎました。
自然の成り行きと言えば、聞こえはいいのですが、智樹の口説きに負けてしまいました。
そして、梅雨時に、初めて息子の一人住む部屋で、抱かれました。もちろん、息子として愛しい気持ちの他に、恋愛感情が芽生えていたからです。
あき深まる季節、その日は紅葉を見に、デートに連れて行ってくれました。その日の私は、智樹の強いリクエストもあって、フレアスカートとブーツ、腿までのガーターレスのストッキングを履いて行きました。
二人寄り添って、腕を組み、見知らぬ町のお寺の紅葉を一緒に見ました。人の気配のない所では、何度も、キスもしました。
ショッピングモールでお昼を食べて、店内をブラブラとデート。
エスカレーターを降りると、ランジェリーショップがありました。
「ブラとパンティ、買ってあげる」
「いやだあ、恥ずかしいもの」
私の手を引き、強引にお店に入りました。
智樹が選び、色は私の好みにしました。お店の若い女性のチラチラと見る視線が、とても恥ずかしかったです。
智樹は、臆することなく、レジまで行き、プレゼントと言って、店員がピンクの紙袋に包んでくれて買ってくれました。お店を出ると、ありがとうと言い、私は赤面していました。男性に買ってもらった初めての下着です。
智樹は、いろいろと意地悪を考えていたようです。
奥の階段を上ると、そこで智樹は私を抱き寄せました。コートの中に手を入れて、ブラのバックホックを器用に外されました。
「あっ、嫌だ。もう、何てことするのよ」
「外したまま、歩こうよ」
智樹は、笑っています。悔しいけれど、憎めません。
そのフロアの隅に、喫煙室がありました。智樹は私を連れて、喫煙室に入ります。誰もいませんでした。
智樹は、私の背後へと回ります。私の耳元で、
「パンティ、脱ごうよ」
智樹は、私のスカートの中へ手を入れます。
「誰か来ちゃうわ」
「大丈夫よ。来る前に」
パンティに指を掛けて、智樹は優しく腿から足首まで脱がしてくれました。
何だか、スウスウして、落ち着かなくなりました。脱がしたパンティは、智樹が自分のポケットにしまいました。
「やだ。返して」
笑って、受け付けません。
ノーパンになった私は、二人だけの秘密として、フロアのお店を歩きました。
エスカレーターで最上階まで行き、隅の階段まで行き、
「鞄の中、見せて」
言われるままに、鞄を見せました。
中のポーチには、いつもお化粧品と予備のタンポンが入っています。そのタンポンを取り出して、私の手に乗せました。その手に自分の手を重ねて、手を繋ぎました。
「このままデートだよ。手を離したら、落ちるからね」
意地悪なデートです。ギュッと手を繋いだまま、落とせないから力が入ります。緊張して汗ばんでしまいました。ブラのホックも外され、パンティも脱がされていましたから。
反対端の階段を下りて、タンポンは返してくれました。すると、ポケットから、四角い包みが・・・コンドームです。
それを私の手に乗せて、今度はそれで手を繋いで歩かせました。緊張がほぐれません。意地悪な智樹です。お店の中に入っても、その手は緩めることはできませんでした。
もう一つ下の階段まで来ました。コンドームはポケットにしまい、私のパンティを取り出した智樹は、小さく綺麗に折り畳んで、私の手に乗せました。パンティを手に挟んで、手を繋ぎ、そのフロアを歩きました。
もう緊張して、汗が出ました。手を離せないことをいいことに、大きく前後に手を振ったりしてみせました。
「恥ずかしいわよ」
「分からないって」
もう、緊張の連続です。
その頃、緊張も手伝ってか、私はお手洗いに行きたくなっていました。
「お手洗い、行っていい?」
「俺も行こうかな」
二人は、スポーツ洋品店奥のお手洗いへと向かいました。
もう手を離さなければ、回りの人から変に怪しまれそうでした。それでも、智樹は、手を離しません。
お手洗いのアーチの手前に、ベンチがありました。そこに二人並んで座りました。
「あのさあ・・」
「どうしたの?」
「真紀のお◯っこ、見たいんだ」
「え? 無理無理、無理だってば」
「じゃあ、行かせないから」
私を立たせてくれません。催して来ていました。少し、我慢していて、ブルブルと寒気もしていました。
「行かせて」
「だめだよ」
そんな時間が、どれだけ続いたでしょうか。私たちの前を、何人かの人が、お手洗いに入ったり出たりしていました。
「もう・・・だめ」
私が我慢して俯いていると、優しく髪を撫でてくれました。耳元で、智樹が囁きました。
「見せて」
限界を迎えていた私は、思わず、頷いていました。
周りの気配を確認してから、智樹は立ち上がり、私の手を
引き、お手洗いのアーチをくぐりました。入ってすぐのところに、多目的トイレの個室がありました。扉が開いていました。
私の手を引き、智樹は、さっと個室に連れ込んで、扉を閉じました。
「もう大丈夫だよ」
ふらつきそうな私を抱いて、便座に座らせてくれました。
「見せて」
しばらく、落ち着かなくて、出るものも出ませんでした。智樹は、私の前にしゃがみ込み、髪を優しく撫でてくれました。
チョロ・・・その我慢は、消えました。シャー・・・音を立てて、お◯っこが出ました。恥ずかしくて、私は両手で顔を隠しました。いつまで続くのかと思うくらいに、勢いよく、お◯っこが流れ出ました。恥ずかしくて、恥ずかしくて・・
やっと終わり、智樹が優しくペーパーで私のあそこを丁寧に拭き取ってくれたのでした。恥ずかしいのと、その優しさみたいなものが混じっていました。
智樹は智樹で、男の発情をしてた様でした。ジーンズ越しに、私の手を大きく膨らんだ下半身に触れさせました。
「舐めて」
「え? ここで?」
「入って来ないから、大丈夫だよ」
智樹は、ジーンズを下げて、トランクスも下げました。私の目の前には、硬く大きく張った充血したペニスがありました。
私は、そっと、智樹のペニスをルージュの唇に挟んで、含みました。智樹の男の声が、聞こえました。扉の外では、お手洗いに出入りする女性の靴音が聞こえていました。ドキドキしながらも、智樹のペニスを含んで、スローとしました。
智樹は、ポケットから、先ほどのコンドームを取り出していました。
「え?」
口からペニスを離し、智樹を見ました。
「我慢できない・・」
智樹は、コンドームを硬く長いペニスに着けました。
「誰か来ちゃうわ」
「声は、我慢して」
私を立ち上がらせて、手すりに向けて後ろ向きに立たせました。私のあそこを、智樹は指で撫で回しました。
「声が、出ちゃう・・」
智樹は、腰を進め、背後から、私の中へと、ペニスを挿入して行きました。
「あっ・・いやぁ、ああ・・」
「声出しちゃ、だめだよ」
私は、自分で口を塞いでいました。
背後から、智樹は奥まで、激しく突いてきました。我慢していても、それでも、声は漏れてしまいました。
腰を抑え込んでを自分へと引き付て、智樹は、突いて来ました。
「あ・・ああ・・うっ・・」
後ろからは、膣の中の当たりが良くて、本当に、感じてしまっていました。
緊張感と、快感が混じり、いつしか快感が勝り、必死にその快感と声を我慢していました。
「イク・・」
智樹は、私の奥深くで、ごく薄の皮一枚を隔てて、放出しました。ドクドク・・・その流れ出るのが、体内ではっきりと分かりました。ペニスを抜き取られると、風穴が開いた様に、感じました。
コンドームを取り、ペーパーで拭う智樹と、腰がガクガクで膝が笑っている私でした。処理して、智樹は、隅のゴミ箱にペーパーに包んで捨てました。
私を振り向かせて、智樹は、また優しく私のあそこをペーパーで拭き取ってくれました。溢れ出る愛液が、腿にまで伝いそうでした。
智樹は、私をギュッと、抱きしめてくれました。耳元で小さく
囁かれました。
「真紀・・すごく良かったよ」
恥ずかしくて、智樹の胸に顔を埋めていました。顎を持ち、顔を上げさせ、熱いキスをしました。
鏡でスカートと髪を整えて、背後から智樹が抱き締めてくれました。鏡に映る私を、智樹は笑顔で見ていました。
「恥ずかしい・・」
視線を逸らす私の髪を、撫でてくれました。
「出ようか」
頷く私。まだちょっと、足元がふらついている私。私の腰に手を回して、智樹は支えてくれました。
人の気配を確認して、鍵を開け、そっと扉を開ける智樹。腰を支えられたまま、二人は個室を出ました。手を繋いでアーチを出ると、幸い、誰もいませんでした。
何事も無かったかの様に、私と智樹は、フロアを歩きました。
「どうだった?」
耳元で、意地悪く囁く智樹でした。
「興奮した?」
「うん・・した」
恥ずかしくて、興奮していて、しばらく顔を上げられずに、智樹の顔も見られませんでした。
私は、ベッド以外では初めての経験となりました。それも、息子の智樹とです。智樹も、そう言っていました。
エスカレーターで一階まで下り、
「また、挑戦してみる?」
意地悪く、智樹はそう言いました。
コクリ、私は頷いてしまいました。
モールを出ても、まだ、私はノーパンのまま、パンティは智樹のポケットの中でした。
二度目のベッド以外の場所は、先週・・・とある駅前の外資系ホテルの一階の誰もいない男子トイレの個室に、智樹にさっと連れ込まれて背後から突かれました。スリル感あるセックスに溺れてしまいそうで怖いこの頃です。

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