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近親相姦、モテない男の母子相姦

サイキ

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  お母さんとセックスしてるなんて友達には絶対言えないんだけど、部活の先輩に「お前、童貞だろ?とかまだ皮かぶってるんだろ?」とか言われるとつい「僕は童貞なんかじゃないよ!」と言い返したくなる。
でも言ったら追求されるし、クラスの女子も僕をダサイ男って目で見てるのは分かってるし。
本当は違うのになんか悔しいというか情けない自分に腹が立ちます。
でも、まったく別の違う僕というか秘密を持ってる自分であることに満足してしまってるのも事実です。
こういう感覚ってなんか複雑です。
コンドームはいつもお母さんが準備しつけてくれるんです。
最近「つけないで入れてみたい」と言ってみたら怒られた。
お母さんは、「お父さんを騙してるのよ」とか「秘密を作ってしまったんだから」とかお説教ばかり。
最近、機嫌が悪くてむかつきます。
自分だって、お父さんとずっとセックスできず不満だったくせにね。
それに、自分から僕の部屋に来て甘えた声出して僕を誘ってくることだってあるのに。
昨夜もお父さんは泊まりでゴルフとかでいませんでした。
でも、こんな感じでお母さんとはケンカ状態だったので僕は1日シカトしてました。
そしたら、夜、パジャマ姿で僕の部屋に来て「たか君、ごめんね。ママが言い過ぎたから口きいて。」と言ってきました。
僕も「わがまま言ってごめんね」と謝りました。
お風呂から出てきてすぐのせいかお母さんの体はポカポカしてました。
キスをしながらパジャマを脱がし僕も服を脱ぎました。
勃起した僕のオチンチンを舐めてしごいてくれました。
「いつものようにして」と言われ、僕はお母さんのアソコにベロを入れ舐めまわし、クリを吸いまわしてあげたら「いっちゃう!」と言い出だしたので「ダメ。イクのは一緒だよ」と言って、後ろからヌルっとオチンチンが見えなくなるまで入れた時でした。
僕は「あ、コンドーム忘れた!まだつけてないから!」と言って抜きかけたとき「いいの!いいのよ」と。
僕は意味が分かりませんでした。
聞くとお母さんは「ママが悪かったよ。たか君、いっぱい出してね。」
僕はとても嬉しかっったです。
「ママの中に入ってきて。ママを愛して!」と言われ僕のおちんちんはまた大きくなり「わかったよ。」やがていつにもない興奮が体中を襲いました。「もうイク!」「ママも!ママもイっちゃう!」
僕はお母さんの乳首を吸いながら腰を激しく動かしお母さんの中に入ってるオチンチンからドクっ、ドクっと精液を出しちゃいました。

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