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近親相姦、みだらな姿でうっとりしていると突然息子にのしかかられて

サイキ

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  主婦44歳です。
夫は真面目なサラリーマン、息子19歳と一緒に住んでいます。
ある日の午後、もう辺りは夕暮れ時でしたが、取り入れてあった洗濯物をたたんでいました。
部屋の電灯はつけてなく、窓からはかすかな明かりだけでしたが、直ぐに終わるので特に支障はありません。
丁度息子のブリーフを手にして見たとき、主人のとは違う感じでしたので、何となく触っているうちに興味がわきました。
悪気をおこしてちょっと穿いてみたらどんな感じになるのかと、立ち上がって自分の下着を下ろして着けてみました。
そのまま姿見の前でポーズをとって見ていると、とても変なHな気持ちになってきました。
息子の大事なものが出し入れされる布の合わせ目から指を入れて、息子の固くなったものを想像しながら、掴んでいるような気持ちで目をつむりうっとりしていました。
突然背中側から、誰かに抱きつかれそのまま畳の上に引き倒されました。
何が起こったのか分かりません。
あまりに突然のことで言葉も出ませんでした。
畳の上に強引に押さえつけられると同時に、身体の上に乗っかってく向けにされました。それはあっという間の出来事でした。相手は一言も言葉を発しません。
上からのしかかられ、顔は相手の胸に押さえられています。
ハーハーと喉から発する息が…聞こえてきます。
身動きできないまま、下半身から下着がはぎ取られ、割れ目のあたりに手が当てられ、忙しく前後に撫でてきます。
直ぐに指で膣を探り当てると、指を中に入れて出し入れするのです。指を一度に2,3本も強引に差し入れてきますが、痛いとは感じませんでした。
先ほどまで、鏡の前で淫らな恰好をしていたからでしょうか、
自分の中が濡れてくるのが分かりました。ただ男に知られたのがとても恥ずかしい気持ちでした。
男が両方の乳房を両手でせわしく揉みあげ、そして交互に口に含んで吸います。
乳房を苛められるのが最も弱いのですが、執拗に舐めたり吸ったりするのです。
男の頭が割れ目まで下がり、執拗に舌を使って上下に舐めながら、指が膣の中を動き回ります。
もう気持ちの良さで陶然としてしまいます。
夕暮れ時でしたので、薄暗い部屋で相手の顔も確かめる余裕もありませんでした。
指を出し入れしながら、男は自分の下着を脱いだようでした。
男の固いものがお腹や股のあたりを突きまわします。
やがて、固いものが挿入され、激しく出し入れされます。
今迄に感じたことがないほどの強烈な刺激なのです。
不覚にも小さな声が出てしまいます。
暫く続きましたが、やがて男の動きが止まると、男が今まで以上にきつく抱きついてきます。「あっつ」の声が…。
射精したのが分かりました。ピクピクと陰茎が膣の中で、動いています。
思わず男の身体に手をまわして、腰を押し付けてしまいました。
しかし、終わってもなかなか身体から離れないので不思議に思いました。
見ると、顔を手で覆ったまま、動きません。
おそるおそる手をどかしてみますと、びっくりしました。
そこには、涙に濡れた息子の顔が…。
流石に驚き、飛び起きました。
息子に犯されてしまったのです。
今更、もう息子を責めることはできません。
私の行為を息子は隣の部屋に隠れて見ていたのです。
その後ですが、主人の目を盗んで、留守などの時は、月に2,3度ですが、息子との行為に喜びを感じています。
主人には顔向けできない悪い主婦です。

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