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女の告白、お酒を飲むとヤリたくてやりたくて - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、お酒を飲むとヤリたくてやりたくて

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  私(仮称:ユミ)は32歳の独身で普段は大手製造業の会社で秘書の仕事をしています。
身長は165㎝でロングの黒髪、胸はFカップで、周りからはよく
「エロそう」
とか、
「かなり遊んでそう」
などと言われます。(実際、否定は出来ませんが…)
もちろん、自分でもその自覚はあり、基本的にその場を楽しみたい性格なので、飲み会の席では、必ずと言ってよいほど、特に酔った年上男性にキスをされたり、胸やお尻を揉まれたりします。
最近では20代前半の若者にも初めての飲み会でお尻に手を回されましたが… (恐らく、常に露出の多い服を着ていて、場を盛り上げるために、基本何でも受け入れてしまうのが原因だと思いますが…)
先月もおじ様達3人と会社近くの居酒屋へ行った際、半個室でしたがお客さんは少なく、一通りビール、ワイン、日本酒を飲み酔いも回ってきた頃
Aさん:「ユミちゃんはいつもエロいよね」

私:「そうですか?」
Aさん:「そうだよ。今日だって、さっきから黒のパンツが丸見えだし、気づいてた?」
私:「やだ;、どこ見てるんですか?」
Bさん:「てゆーか、見えるというより、見せてるでしょ」
私:「そんなことないですよ… でもこのスカート、座ると見えちゃうんですよね」
Aさん:「もっと見せてよ」
と言って隣に座っていたAさんがスカートの裾から手を入れて捲ろうとしてきたので、私は拒否するどころか、思わずいつもの癖(?)で軽く腰を浮かしてしまい、一瞬にして履いていたタイトミニは腰のあたりまで上がり、黒のレースのTバックが露わとなってしまいました。
スカートを直そうとすると、おじ様達に止められ
Aさん:「ヤバい、超エロい」
Bさん:「立ってきた」
などと言われると、私も完全に開き直って場を盛り上げようと
私:「ユミも濡れてますよ…」
Aさん:「マジで?もう濡れてるの?確かめてあげるよ」
と言って私の腕をつかみ、膝を立てて中腰の状態にすると、ゆっくりと下着をずらしオマンコの中に指を挿れてきたので、私は多少店員さんの目を気にしながらも体は自然に反応し、Aさんが指を挿れやすいように股を広げてしまいました。
びしょ濡れになったオマンコを3人に代わる代わる指でイジられた後、店員さんが異様な雰囲気に気づいたことを察し店を出ることにしました。
2人の男性は気を遣ったのか、私とAさんを残し先に帰ってしまい、私たちはもう一軒、近くのバーへと行きましたが、その日は途中に手を繋いで、何度かキスをするだけでHにはいたりませんでした。
これまで何度も酔った勢いで沢山の人(初対面でその場限りの人や、乱交も含め150人は超えていると思います)とHをしてきましたが、つい最近、また半分記憶をなくしやらかしてしまったことがあります。
その日は、お世話になった会社の先輩社員の送別会で、男性は先輩とその同僚3人に最近私が付き合い初めた彼の合計5人、女性は私と職場の後輩、一人の男性社員の彼女の合計3人というメンバーでした。
送別会前に私と彼は定時であがり、会場がある駅で待ち合わせをすると、1時間半ほど余裕があったので、近くのコンビニでワインを買い、ホテルへと向かいました。
駅近の繁華街の中にある普通のビジネスマンも泊まることが出来るホテルでチェックインをしようとすると、彼が
「どうせまたユミちゃんは皆んなとイチャイチャして寂しくなるから、送別会が終わった後もまたHをしたい」
と言うので、一時外出が可能な宿泊で手続きをしました。
確かに以前、今日参加する男性2人と彼の4人で飲みに行った際、例によっていい感じに居酒屋の個室で酔ってしまい、彼のいる前で何度も2人の男性と舌を絡めたキスをし、胸やオマンコを触られた後、口でしゃぶってイかせた記憶があります。
部屋に入り、ワインを飲みながら、彼と二回Hをした後、私は胸元が大きく開き谷間が丸見えのワイシャツと、部屋でレンタルをしたコスプレの(着丈が20㎝くらいで立っているだけでお尻が見えそうな)スカートに着替えました。
シャワーから出た彼が私の格好を見て
彼:「それで行くの?」
私:「ダメ?」
彼:「いいけどパンツが見えそうだよ」
私:「いいじゃん。減るもんじゃないし」
と言って了解をとり、彼と2人で会場の居酒屋(接待にも使える完全個室)へと向かいました。
ほぼ時間通りに送別会は始まり、いつしか他に2人の女性がいるにも関わらず、男性達は下ネタを私へふるようになり、気づくと両脇に座っていた男性の手が私の太ももやお尻を触っていました。
掘りごたつの比較的、低いテーブル席であったことから、当然周りもすぐにその様子に気づき
後輩女性:「いやらしい感じになってますよ。下着も見えてますよ」
と言われ、私も一応
「ダメですよ」
と言って軽く抵抗する素振りはしてみたものの、男性達は止まらず、ワイシャツの中に手を入れてブラのホックを外されてしまいました。
次に正面に座っていた別の男性がテーブルの下から両足を使って私の股を強引に広げてきて、次第に私の足は両脇の男性に触れていき、まるで自ら
「触って下さい」
と言わんばかりに、太ももを持って膝の上にされ、股が全開となってしまいました。すると正面の男性がテーブルの下へ潜り、下着をずらした後、クンニを初め、すぐに私のオマンコはびしょ濡れになってしまい、激しく二本の指でかき回されるといやらしい音をたてながら大量の潮を吹いてしまいました。
その後、テーブルの下にいる男性は後輩女性に
「◯◯ちゃんもおいでよ」
と声をかけ、最初は後輩女性も
「大丈夫です」
と言って断ったものの、男性に
「少しだけ見てみなよ。ユミちゃんも触ってほしいて言ってるよ」
と何度か促されると
「えー」
と言いながらも机の下へと潜り、男性が両手で広げた私のオマンコを見ながら
後輩女性:「暗くてはっきりとは見えないですけど、初めてこんなに近くで見ました…」
男性:「ここ触ってみてよ」
後輩女性:「(私のクリトリスを触りながら) ヤバいですね。若干興奮してきましたよ…」
男性:「二本、指を出してみて」
後輩女性:「(男性の二本の指と、自分の二本の指を私のオマンコへ挿れながら) すごいびしょ濡れですよ」
私:「ヤダ、ダメ…」
男性:「何? やめていいの?」
私:「ううん、やめないで」
と言うと、私の右側に座っていた男性が最初に注文していた野菜スティックの残りをテーブルの下の男性へと渡し、次々ににんじんやキュウリなどを私のオマンコに挿れた後、一人の女性を除く皆んなに配り
「ヤバい、ユミちゃんの味がする。超美味しい」
と言いながら食べていました。
私はアルコールと散々オマンコをイジられたことで、気持ちよさの限界に達していて
私:「もっと違うモノを挿れてほしいよ」
男性:「何を挿れたいの?」
私:「オチンチン」
男性:「誰れの?」
私:「全員の」
男性:「よし、じゃあ皆んなで行こうか。◯◯ちゃん達も行こうよ」
後輩女性:「いいですけど、私はHしないですよ」
男性:「飲みながら、誰が一番上手いか見てるだけでいいよ」
別の女性:「私は大丈夫です。◯◯さんと別のところへ行ってきます」
と言って私の彼の膝に手を置きました。
実はこの2人(私の彼と、一人の男性の彼女) は途中でやり取りがあり、皆んなが私に絡んでいた頃、端の方で一人で飲んでいた私の彼を見て、男性(寝取られ願望あり)が彼女に対し
「絡んであげなよ」
と言うと、彼女は私の彼に対し、小さな声で
「いいですか?」
と聞くと私の方をちらっと見たので、私が目で合図を送ったのを確認し
「はい」
と返事をしました。その後、彼女は慣れた雰囲気で、彼にキスをし、最初はズボンの上から彼のオチンチンを触り、徐々に大きくなってきたところでベルトを緩め、生で握るとゆっくりと上下に動かしました。
店を出ると、彼と女性は2人で別の方向へと向かい、私は後輩女性と4人の男性と
「どこに入ろうか?」
と話しながら歩き始め、ふと宿泊でチェックインをしていたホテルがキッチンもついていて、建物は若干古いものの部屋はかなり広く、複数で入れることを思い出し
「いいところがあるから行ってみよう」
と皆んなを誘い、再び夕方に彼と買い出しをしたコンビニで大量のワインやウィスキーを買った後、追加料金を払いホテルの部屋へと入りました。
道すがら4人の男性が代わる代わる私のもとへ来て、その度にキスや大きく開いた胸元から手を入れて胸や乳首を揉まれ、また下着の上からクリを刺激されたことから、相変わらずオマンコはびしょ濡れで誰でもいいので、すぐに挿れてほしい気持ちになっていました。
そのため、部屋に入りローテーブルを囲みソファーに座って皆んなで乾杯するとすぐに、右側に座った男性へワインの口移しを始め、あっという間に全裸にされてしまいました。
全裸となり4人の男性から全身をイジられた後、ソファーの上でM字開脚になるように言われ、私を囲むように後輩女性を真ん中にして皆んなが座り、経験豊富な一人の男性が私のオマンコを使って、女性を気持ちよくする方向について実演を始めました。
初めは指でたっぷりとクリを攻められ、次にクン二を始めようとしたので
「シャワー浴びてないから、まだダメ」
と言っても止まらず、散々舌で舐め回された後、最後は指でGスポットを刺激されると、後輩女性をめがけて今までにない程の大量な潮を吹いてしまいました。
その後も男性達は自販機でバイブを購入し、私のオマンコに挿れながら
男性:「◯◯ちゃんもやってみなよ」
後輩女性:「えー、いいんですか? では失礼して」
私:「アァー、気持ちいいよ」
後輩女性:「私がドキドキします…」
男性:「◯◯ちゃんのマンコもエロい感じ?」
後輩女性:「全然ですよ。あまり使ってないですから」
男性:「てことはユミちゃんのはヤリマンてこと?」
後輩女性:「どう見てもヤリマンですよね(笑)」
男性:「確かに。基本いつもパンチラしてるし、飲むと誰でもヤラせてくれるもんね」
後輩女性:「そんなにしてるんですか?」
男性:「ユミちゃん、何人くらい経験してるの?」
私:「片手くらい…」
全員:「それは嘘でしょ」
後輩女性:「(私のオマンコに挿れたバイブを動かしながら) 本当は何人なんですか? 正直に言わないと挿れてもらえませんよ(笑)」
私:「二桁くらいだよ。もうダメ…。早くオチンチン挿れて…」
ここでようやくバイブを抜いてもらい、一人の男性に腕をつかまれてベッドへと移動をしました。
ベッドでは次々と男性が私の上に跨り、後輩女性が脇で見守る中、一通り4人の男性から挿入を受け、しばらくぐったりと布団の中で休んだ後、両脇を抱えられてお風呂へ連れていかれました。
浴室に入ると、大きな浴槽の他にマットとローションが備えつけられており、男性達が既にお湯をはった浴槽の脇にマットを敷いて準備をしているのを見て、私は後輩女性にも一緒に入るよう声をかけました。
全裸の男性4人と私で浴槽に浸かっていると、しばらくして後輩女性が先程と同じ服を着たまま入ってきたので、私はマットの上で男性と絡んだ後、ヌルヌルとなった体でちょっかいを出してみると、後輩女性は一旦浴室の外へ行き、今度は下着だけの状態で戻ってきました。
私より7歳も若い女性の下着姿が目の前にあるにも関わらず、相変わらず男性達は私の周りに群がり、浴室でも一通り生でHをし、シャワーで体を洗ってもらうと再びソファーに戻りワインを開けました。
その後、一人の男性は後輩女性と二台あるベッドの一つに入り、布団をかけた状態でゆっくりとHを始め、私もワインで乾杯をした後、すぐに挿入をされ、代わる代わる明け方まで誰かのオチンチンが私のオマンコに入っていました。
彼とは翌週、オフィスで顔を合わせ、その夜2人でホテルへ行き、お互いの出来事を報告しました。彼はあの後、もう一軒飲みに行った後、2人で別のホテルへ行ったとのことで、私もその日あったことを報告しました。
彼は既に一人の男性から、私が皆んなとHをしていたことを聞いていたようで、さほど驚く様子もなく、私のオマンコに挿入をしながら
「俺のとどっちがいい? またしたい?」
と少し興奮気味に激しく腰を動かしました。
彼の大きくて硬いオチンチンが大好きですが、多分この先も酔うと色々な男性とHをしてしまうと思います。

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