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近親相姦、あっけらかんの姪っ子の女体に4年間のめり込んだ

サイキ

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  今年結婚が決まった25歳の可愛い姪っ子のツグミが訪ねてきたので、会社帰りに夕飯をご馳走した。
「叔父さんあのね、彼、私が処女じゃなくてがっかりしてたから、大学時代に素敵な人と恋愛してて、叔父さんは会ったことあるって言ってあるから、真面目でいい男だったよって言ってね。」輝く太陽のような顔して微笑んだ。とても可愛いツグミだった。
* ツグミが大学1年生でこの街に越してきた時、姉夫婦は俺を頼った。俺には息子が二人で女の子がいなかったので、可愛い姪っ子の面倒を喜んで見ていた。
会社帰りに時々ツグミの様子を見に行っていたが、ある日訪ねたら、ツグミは風呂上りにバスタオルも巻かずに出て来て俺を驚かせた。
「コラ!お前もう子供じゃないんだから。叔父さんだって男なんだぞ。」「叔父さん、私で欲情するの?ウレシーな。
一度、叔父さんとエッチしてみたいと思ってたんだー」ツグミは上手に俺の肉棒を咥えた。舌先で舐め回す絶妙のテクは誰に教わったのだろう。そんなツグミには処女膜がなかった。俺にしがみついて腰を使った。
「アアアア~ン、アン、アン、アアン」ツグミは快楽を知っていた。誰に仕込まれたのだろうと少し妬けたが、39歳の俺が19歳の姪っ子を抱いている近親相姦の興奮のほうが大きかった。「アアーン、叔父さん上手ぅ、彼とは違うよ~」ツグミは同級生と高2で初体験していた。二人で色々研究したらしい。
 でも、既婚中年肉棒の餌食になったら癖になって、ツグミが卒業するまで4年間、俺は毎週1~2回ツグミに求められて抱いていた。
結局ツグミは俺以外に彼氏を作らなかった。卒業する時ツグミが泣いた。泣かれた俺も寂しくなった。でも卒業が潮時だった。ツグミが卒業してから、妻を求める回数が増えた。
「どうしたの?一昨日もしたばっかりじゃない。」「最近お前きれいになったような気がしてさあ。」「もう上手いこと言って、あん、ああ、」やっぱり妻が抱いてて一番気持ちいい。
馴染んだ膣にめり込む肉棒にいつもの蠕動が射精感を募らせた。馴染みに馴染んだ体は夫婦ならではのねっとりスローセックスで長い時間楽しめた。
 若い頃に戻ったようにツグミを揺さぶった日々が懐かしく思えた。「わかった。君に似た真面目そうな優しい男だったよ。と言ってあげよう。」そう言ったら、ツグミは小首をかしげてウィンクした。
俺もウィンクし返した。「じゃあ、叔父さん、よろしくね~」ツグミが手を振って帰って行った。4年に亘った禁忌の伯父姪姦が、遠い昔の物語になっていった。

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