(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

近親相姦、母子相姦のきっかけは?

サイキ

baibuonani.jpg  

  僕の場合は、僕が20歳大学生、母45歳の時。
両親は、最初は一緒の寝室に就寝していましたが
僕が中◯2年の時、父の残業が遅く又、出張も多いと
言うことで1階の部屋で父が一人で寝ることになりました。
2階の寝室は最初は母が一人で寝ていましたが母が
「物騒なので守を貴方の使っていたベッドに
寝かせたいの。」と父に相談し僕は、母と同じ部屋の
母の隣のベッドで寝ることになりました。
そして僕が高校2年の時、梅雨の時期でした。
深夜に妙な雰囲気に眼を覚ました僕は、隣の母が
「んん、い、いい」と泣くような小さな声で
薄掛けに隠れるようにして体をくねらせているのを
眼にしました。
そっとベッドから下りた僕は向こうを向いている母の
頭の方に回るとベッドの向こう側にブラとショーツ、
そしてキャミソールが放り出されるようにして薄明かりの
中、ジュータンの上に脱がれており、僕は艶めかしい雰囲気を
感じアレを大きくしてしまいました。
母を見ると両腕で巨乳を隠すように抱くようにしてマッサージ
するように揉んでいました。
僕は、もう興奮しドキドキしながら母の背中から薄掛けを
そっと取り、母を抱きしめ此方を向かせました。
母は、僕に気がついていた様で小さな声で「守・・・
ねえ・・・」と苦しそうに言った瞬間僕は、母の両腕を
外し巨乳を揉んだり乳首に吸い付いたり・・・
すると母の口から「あああ・・・う、嬉しい・・・もっと
・・・好きにしていいから・・・抱いて」と言う苦しそうで
小さな悶え声を、こんな母の声、初めて聞きました。
その時からでした。
今では、父に隠れて。

近親相姦に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報