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女の告白、ほんの出来心から夫に言えない快楽へ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、ほんの出来心から夫に言えない快楽へ

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 今32才の平凡な主婦です。今も表向きはそう。 
人妻って言うほうが男性に受けるのでしょうね。 
でも主婦です。子どもはいません。
でもあるで出来事をきっかけに、私の身体が狂ってしまったのです。 
夫にも誰にも言えない告白できる所を探して、たまらず書いてしまっています。
最初、ほんの出来心から始まった事件でした。 
どうしてそんな事をしてしまったのか… 
今でも悔やまれてなりません。 
一生ではじめての万引き、それが発覚したことで、私はそのお店の社長や、その仲間達に身体をもて遊ばれることに なったのです。
それは、今まで体験したことのない衝撃的な出来事の数々でした。 
痴◯、レ◯プまがいの行為、複数の男性に身体を弄ばれる地獄の日々。
平凡な人生しか知らなかった私には、あまりにも異常な日々でした。 
一人語りになるかもしれません。 
でももう彼らなしにいられないのです。 
どうしたらいいのかわかりません。 
せめて告白する場所が欲しい。 
誰かに言いたい。ただそれだけです。

 夫は特に淡白ではありません。 
でも私は30すぎ、子どもが欲しい。 
でも”排卵日”と言うと夫は”そんな冷めること言うな”とセックスに応じてくれないのです。
今思えば、子どもの出来ないあせり、社会から置き去りにされてる自分、夫への不満で、鬱屈がたまっていたのかもしれません。 
今でも悔やまれます。 
郊外のジュエリーショップで、生まれてはじめての万引きをしてしまったのです。
そしてそれはすぐに見つかり、警備員の部屋でなく、オーナーが一人いる部屋に連れて行かれました。 
「奥さん、犯罪だよ。」とまず言われて、私は俯くだけでした。 
「何取ったの」と言われて、ポケットのイヤリングを出しました。 
「警察だけど‥ダンナさんでもいいけどね。」 
主人に何て言ったらいいでしょう。
まっすぐ商社で生きてきた真面目な夫です。 
「何とかそれだけは。何でもします!お願いします!」と私は机に頭をすりつけて頼みました。 
「何でも‥ね」と。煙草をふかし、私に吹き付けます。 
「ウチの商品はさ小物だからね。高いしさ。まず他に盗んだものがないかどうか調べるよ。」 
「本当にこれだけです!!」 
「じゃあダンナに言っていいのかよ!!!」 
割れるような声でした。 
怖さに震えました。
そんな私に「じゃ、脱いで」と男は言ったのです。 
「えっ脱ぐって?」と驚く私に 
「裸にならなきゃわからねーだろ!!」とさらに怒鳴ったのです。
男は机のカッターナイフを持って近づき 
「破いてほしいのかい?」の妙な笑顔で言いました。
私は手がガタガタと震えながらブラウス、ランジェリー、と少しずつゆっくりと脱いでいき、男はその様子を 
じっと見つめていました
私は初対面の男性の前でこんな格好になったことなどありません。 
残りはパンティーとブラジャーだけなのですから。 
「お願いします!何卒これで!!」 
私は殆ど泣き叫びながら頼みました。 
男は聞こえないかのように相変わらず煙草を吹かし私の背後に回ったのです。 
何をされるかと恐怖のどん底でした。
目を思わずつぶったその時、男は私のブラジャーの中にむんずと手をいれ、私の胸を揉み回したので。 
「きゃあ‥」 
みたいな叫びが男の手で塞がれたかと思うと、今度はパンティの中に手をいれられました。 
体中に電光が走ったみたいな感じというかそんな余裕もなく、ただただあまりの出来事にもがき続けました。
男の手が私のアソコの中を掻き回してるんです。 
こんなことって‥。 
驚き、痛み、ショックで呆然としている私を横倒しにして、アッサリ男は私から離れました。
そして「身分証明書、出しておいてね。」と言いつつハンコを押し、住所その他を言われるまま記載し、その日は開放されたのです。
それからしばらく、私は近所の目、何かあるのではという不安にさいなまされましたが、意外なことに何も起きませんでした。 
私はすんだ事、と一安心、当時お手伝いをしていたフラワーコーディネーターの教室に出かけました。 
バスに乗りました。 
運転免許所を通るバスのこの時間結構混むんです。 
いつもながらの満員バスの混雑ぶりは相当です。 
ただその日に違ったのは揺れにまぎれて私の胸をギュッと握った男がいたことです。 
「痴◯!」 
と叫ぼうとした私はその顔を見て唖然としました。 
あの男だったのです。
私は逃げるように人を掻き分け、停留所で降りました。 
偶然だったのでしょうか。 
フラワー教室は生徒さん達の集まらない時間は、意外とヒマなものです。 
先生は、講演会で出かけ、私は材料の片付けをしていました。 
そこに男がいました。いえ、男達です。 
もう一人若い男がいました。
私は思わずドアに駆け寄りましたが男二人の腕力に勝てるわけがありません。 
”いつのまにか”全裸にされていたのです。 
それだけではありません。 
彼らはフラワー教室用の大きめテーブルに私を寝かせ、椅子の足に、私の手足を括りつけたのです。 
こんな恥ずかしい格好は今までではじめてです。
若い男が「ホントだ。結構ありますね」 
と私の胸のあたりを触ってきました。 
”イヤー!”という絶叫は漏れませんでした。 
口に、たぶんガムテープだと思いますが、口を塞がれていたのです。 
そしてシャッターをさかんに切る音がしました。
「時間も無いから早速パーティーだ」 
最初の男はワインらしきボトルを空け、何と私の体に降りかけたのです。 
私は華奢ですがくぼみもあります。
男達は体のどこと言わずしゃぶり続けました。 
男達の生ぬるい舌が体中を這い、怖く、気味悪く泣きそうでした。
「今日のメインディッシュはここだな。」 
と今度は二つの胸を狙ってきました。 
若い男が胸をむんずと掴むかと思うと、二つの舌が谷間を舞い、乳首のまわりをくるくる嘗めたりします。 
私はこの時、自分が壊れる予感がしました。
胸が1番感じるんです。 
でもこんな男達に!涙が出ました。 
年長の男が私の乳首を抓り、私はガムテープの中で泣きました。 
「痛かったか。可愛そうにな。今度は優しくしてやるよ」と乳首を優しく甘く噛んできたのです。 
頭の中が白くなってきました。
男達は胸への攻撃を止めません。 
さらに手で揉んだり、大きく咥えたかと思うと、舌の先でチロチロ嘗めたりするのです。 
「鳴きたいみたいだぜ」と年長の男が言い、若い男が口のガムテープをはずしました。 
私は叫んだり、助けを呼んだりするべきだったんでしょう。 
でも私の口から出たのは喘ぎでした。
夫ではない複数の男達の愛撫に悦んでいるのです。 
「いい声で鳴いてるぜ。」と年長が言いました。 
「やらないんっすか」と若い男が聞いたようです。 
「まだヤバイからな。お楽しみは先さ。たっぷり味わえる女だ」 
「細いし、白いしね。胸が結構大きいよ。アソコも意外とキレイだ、ダンナさん、トクだね。」 
と言いながら、ローター、というのでしょうか、ごめんなさい器具の名前がわかりません。
アソコの形をしたものも入れられたのですが、それはあまり感じませんでした。 
やはり男達の胸責めにやられ、彼らは喜悦を隠せない私に白濁したものを振りかけたのです。 
私は片付けをしながらボーッとしてました。
これは犯罪?警察に言うの?万引きがバレる? 
それよりも自分の体がうずいている方がまずいと思いました。 
「どうして入れてくれなかったんだろう」 
なんて思っていたのです。
そして1週間後、”パーティーの招待状”が宝石店から届いたのです。 
「いらっしゃいませお待ちしておりました。」 
としゃあしゃあと男はいいました。 
そしてその性癖用に作っていたのか奥の窓のない広い部屋に通されました。
その日、男はさらに増え、3人いて、覚悟してたものの人数に驚き、逃げかけた所、今度は天井から 下がった梁のようなものから下がった紐に腕を中吊りにされ、手の自由が利かぬまま全裸にされました。
手だけではありません。 
足も宙吊りにされました。 
まるで罠にかかった狸のようでした。 
そして片足を抜き、宙吊りの状態で、ようやく年配の男がいきなり私に挿入したのです。 
この衝撃は忘れられません。
あまりに激しい挿入でした。 
濡れてもいません。 
それなのにわざとスッと抜くようなふりをして、ドン!と奥まで突いてくるのです。 
私の絶叫は‥ 
次第に獣のような声に変わっていました。
「何でも女は気持ち良くなるんですねー。」 
と若い男達が愛撫をはじめました。
手の紐を外し、片方は胸にしゃぶり、もう一人は、吼えたような声をあげる私の口に男根を入れてきました。
その間も長い挿入が続き、私は串刺しにされたようでした。 
どれくらい時間がたったかわかりません。 
口への発射の方が早かったです。
年配の男はさらに体の解放された私を、後ろから犯し続けました。 
胡坐をかいて私の髪を後ろからひっぱり、その上に軽々と乗せ、さらに太股ごと私の体を持ち上げたかと思うとドスンと落とすのです。
その度に私は涙を出し、恥ずかしい叫びをあげました。 
それをくりかえしたかと思うと、後ろから胸を揉み乳首だけ指で撫で、前の部分をピアノか何かを奏でるように愛液を塗った指で撫で、そして激しいドスン、を繰り返すのです。
何度イッたかわかりません。 
「おい、撮影忘れんなよ。」 
年配の男は意外に冷静な声で言い、私は男の足の上で滅茶苦茶にされている様子を、わざわざ 「顔をあげろよ。」と髪をつかまれ、撮られました。
年長の男が果てた際には、私自身もすでに壊れていました。 
「オレらもやっていいか?」 
「ヤレよ」と声がし、今度は若い男二人に輪◯されたのです。 
「この女、ムネが弱いからよ。」 
と合図をした二人は前回通り乳首まわりの舌責めからはじまりました。
前回の様な理性など残っていません。 
片方の男が寝たまま、もう片方の男が私の両手を掴み、寝ている男の硬直したものを私に入れたのです。 
そしてもう一方の男が胸を揉み、「最高だろ」と言ったのです。
それから二人に様々な格好で犯されました。 
当然口への挿入もありました。
後ろ、前、どころではありません抱えられたり、逆さまになったり色々されました。 
それどころか、 
「これが欲しいなら咥えに来いよ」と言われて 四つんばいで咥えに行ったのです。 
「欲しい」 
「入れて」 
「お願い」 
「助けて」 
「死んじゃう」 
とか沢山言ったような気がします。 
その後ぐったりとした私を尻目に、3人は、「新しいドレイに乾杯!」と酒を飲んでいたようです。
私はこの悦びなしには生きていけない気がしました。 
それまで平凡な性生活しか知らない私には、あまりに衝撃な快楽でした。 
その後も、もっと酷い犯し方をされながら、今も続いているのです。
情けない事にご飯の支度の時も、彼らに犯された事を考えて濡れてきます。 
これから自分がどうなるか心配です。

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