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女の告白、姉に勧められてトラック運転手の義兄の助手に - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、姉に勧められてトラック運転手の義兄の助手に

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  帰った夜、いつもの姉の喘ぎ声は聞こえませんでした。もっとも私はクタクタで眠ってしまいました。
朝食の時、姉が「よしみ主人の助手になってあげたら、あなたも一人で運転をしているより楽しいんじゃない、よしみには少しバイト代をあげるようにして」と話し「助手らしい服装を用意しなくてね」と勝手に決めてしまいました。
姉が席を外した時「義兄が「よしみちゃん、それでいいか」と囁くので、私は「嬉しい」と囁きました。
義兄は立つとき、私の膝に手を着いてうなづいていました。
午後、姉に連れられ作業服を売っている店に行き仕事着を買ってくれました。帰りがけにコーヒーを飲みにより姉が「よしみ私に気兼ねしなくともいいのよ」と意味ありげに私を見つめて言われるので私は、もしかして姉は気づいたいるかなと思いました。
夕方早目の夕食を済ませ、トラックに乗り込んで市場に行きました。

荷を積んで夜の東名高速を走り、浜名湖のサービスエリアで休憩をとり、運転台の中で義兄に抱かれ愛撫され、私も義兄のをしゃぶりました、義兄は「昨日はしなかったよ」と言ってましたが、私をイカした後挿入をしないで動き出しました。
大阪で荷を下ろし、大阪港のトラックターミナルに車を預けタクシーでモーテルのある近くで降りて、モーテルに入りました。
一緒にお風呂に入り、私が義兄の背中を流し、せっけんの付いた手を前に回してペニスを優しく洗っているとみるみる硬くなったのでゆっくり扱き玉玉も軽く揉んでいると義兄は手を後ろに来て私の陰部に触れ、すでにおつゆが溢れているので「義兄は「よしみは、感じやすいんだなー」と言ってました。
3時間ばかり隠微な世界をさ迷い、車に戻って京都の市場に入りました。
荷を積んで高速に入って走っていると義兄が「よしみのオマンコ名器だなー」と言うのでどうしてわかるの」と聞くと、
よしみの中を入れたり抜いたり突いたりしているとピッタリとペニニスに吸いつてくるし、上のカズノコ天井がざらざらして擦られし、強く締めつけられたり、ゆるく包み込むように締めつけられたり、腰の使い方も上手いしな」
と言うので私は陰部が熱くなり「お兄さんがそんなこと言うから、さっき、された余韻を思い出して濡れてきちゃった」と言うと、義兄は「わかったよ、また欲しくなたんだろ」と言ってしばらく走ってから、サービスエリアに入り、車が少ない場所に停め、口づけをし、
シャツを捲りあげてブラジャーのホックを外し下は全部脱いで」と言われ下半身裸になるとその間義兄も下を脱いで、私を膝に跨がせ硬いペニスを陰部に当てて、乳房や乳首を愛撫され、クリトリスを責められ、指で中を責められ、首筋や耳たぶに舌を這わされ、私は「お兄さん、入れて、早く入れて、強く突いて」と叫びました。
挿入され、散々突きさされ、私は喘ぎに喘ぎ、ヒーヒーよがり声をあげてしまいました。

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