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近親相姦、見とれるほどの義母を抱いて満足した - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、見とれるほどの義母を抱いて満足した

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  外資系商社勤めの関係で海外勤務が多く、32歳の晩婚でした。
姉から、大学時代の友人で離婚された方が居るよと紹介され、半年後に結婚しました。
翌年には出産となり、妻の母である京子さんが徳島から病院へお見舞いに来られたのです。
夕食を私の母、京子さんと三人で食べました。車で最初に母を近くの駅まで送り、そして京子さんを予約しておいたホテルへ案内しました。
いいよとは言われましたが手荷物をお部屋まで、ご一緒しました。
京子さんより「芳則さん、お茶でもどうぞ」と誘われ、ラウンジへ。
京子さんは50代後半ですが、胸からこぼれそうな巨乳、大きなお尻も魅力的で見とれていました。
京子さんもわかったみたいで妙な雰囲気になってしまいましたが、意を決しアパートへ帰りました。

妻とのご無沙汰もあり、ベッドへ入っても寝つけず、京子さんにメールを送りました。
そして直接電話で「実は……」と想いをぶつけたのです。京子さんから以外にもビールを飲んでいるのよとの返答に「今から行くよ」と言って電話を切り、タクシーを呼びました。
「妻には今日のこと、内緒でお願いします」、「あら、そうなの?じゃあ、ちょっと飲みましょうよ」と。
飲むほどに私は義母をホメにホメ、京子の横へいき濃厚なディープキス。
私の手は義母のスカートの中に、義母の「シャワー浴びましょうか?」。
シャワーを二人で浴び、抱き合いました。
義母ををベッドに寝かせて、口から首筋、胸、そして下のほうに舌を這わせました。
「あ、いや……そんな事だめよ、あーあー……」そして指をあそこに。
腰をよじり声を抑える義母。「オメコ綺麗ですよ」顔を見ながら何度も言いました。
激しく突き上げると「あああ、ああああ」と身体を反らしイってくれました。
「あ……はあ……はあ」驚いたような顔で身を振るわせる義母でした。
その夜、義母である京子を自分のものにしたのです。京子より「私も最高だったわ」とお礼を言われ、うれしくて京子を抱き続けました。
私も三ヶ月ぶりに堪能しました。

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