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近親相姦、魅惑的な若祖母との性活 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、魅惑的な若祖母との性活

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  僕の母と祖母は揃って早婚即初産だったため、祖母と僕との年齢差は37しかない。
しかも揃ってバツ1。母は離婚、祖母は死別だ。
母は6年前に再婚したが、新しい旦那と僕はどうも合わず、
祖母も新しい娘婿を内心で気に入らず、僕を引き取り養子縁組した。
娘の再婚を許す条件として僕を自分の籍に入れたのだが、僕としてもその方が有難かった。
義父の転勤先についていった母には異父妹と弟が生まれ、どうにかうまくいっているらしい。
結構なことである。僕は祖母との暮らしがあるから。
僕を引き取った祖母(兼養母)は当時49歳。前年に祖父(享年53)を労災で失っていたが、曾祖母から引き継いだ喫茶店を営んでいることもあり、後家になった祖母目当てに男の客がよくやってきていた。
それほどまでに祖母は女としても十二分に魅惑的なのだ。

少し前に巨乳グラビアアイドルとして鳴らした●木裕子似で、
三十路と言っても不審がられない若々しさと豊満で瑞々しい肉体は孫の僕をも魅了していた。
店での祖母はブラウスにロングスカートでいることが多いが、ブラウスからブラジャーが透けて見え、程よく実った乳房が主の動きに合わせてプルプルと揺れる。
スカートのお尻は布地をはち切らせんとばかりに張り出し、Vラインがくっきり浮き出ているのだ。
僕の第二次性徴は祖母によって始まった。洗濯籠に脱ぎ捨てられた祖母の下着がガキのオカズになるのにそれほどの間はなかった。
必要以上に若く色っぽい祖母を「ママ」と呼んでいた(実際、戸籍上は母親だし)僕は、パンティにしみ込んだ祖母の分泌物の臭気をシンナーのごとく吸い、「ママ、ママ~」と叫びながら自家発電に励んでいた。
とはいえ、そんな狼藉がいつまでも秘密裡に続けられるわけがない。
数ヶ月で露見し、店が休みの日の朝、部屋に来た祖母に問い詰められた。
「タカ、どういうことなの? ちゃんと説明しなさい」
久しぶりに見た祖母の厳しい表情に、言い逃れなどできるはずがない。
僕は非を認め、申し訳なさと惨めさと情けなさで、謝りながら泣いてしまった。
それを見た祖母は、ベッドに腰を下ろすとそっと僕を抱き寄せ、「ごめんね。厳しく言い過ぎたわ・・・・お母さんにも余り甘えられなかったんだし、ママも店のことばかりで、タカと余り向き合えてなかったわ・・・。今日はいっぱい甘えていいのよ」
感情の糸が切れた僕は祖母の豊かな胸に顔を埋めておいおい泣いた。
泣きながら、サマーセーター越しに祖母のオッパイを揉み揉みしていた。
祖母は咎めることなく、僕のなすがままにしていた。
直に触りたくなった僕が祖母にせがむと、祖母は自らサマーセーターとレース地のブラジャーを外してくれた。
僕は獣のような呻きをあげながらオッパイにむしゃぶりつき、掌に余りそうな豊かな肉を揉みしだき、くすんだ色の乳首を吸いながら唇と舌で感触を堪能した。
母は母乳が出なかったため、僕にとってはこれが生涯初のオッパイ体験だった。
吸っているうち、口の中の乳首が硬く尖り、乳輪がすぼまってきた。
心なしか、祖母の息遣いが荒くなっている。
僕は本能が叫ぶままに空いていた手を祖母のスカートの中に忍ばせていった。
「あっ、そこはダメぇっ」祖母が言う間もなく、僕はパンティ越しに祖母のオマ●コのふくらみを捉えてグリグリと弄り回してやる。
祖母の手が僕の背中に回り、荒い息遣いに混じって「くううっ」「ああ・・・」と呻く声がし始めた。
僕は身体を前に倒し、祖母の身体をベッドに押し倒した。
祖母はパンティを脱がされる時も抵抗しなかった。脚を大きく開かせ、いきり立ったチ×ポを濡れそぼつ女陰に近づけていくと、祖母の白い指が絡み付き、源泉へと誘ってくれた・・・・。
祖母のオマ●コの未知なる快感に、僕の初弾はあっけなく放たれた。
もっとしたいと思い、そのまま腰を前後し続けていると、すぐ回復した。
祖母は驚いたように一瞬瞠目したが、「タカ、凄いのね・・・・」
とだけ言うと再び僕を抱き締めた。
今度は前より長持ちし、祖母も「ああ」「もっと」と、明らかに快感を訴える淫声を上げた。
そして4回目の行為で、遂に祖母は全身をブルブルと打ち震わせ、「タカ、ママイク。イッちゃうゥゥ----ッ!」と甲高く叫び、いっそう強くオマンコをきつく引き絞って僕から精を吸い取っていった。
こうして僕と若祖母(ママ)の関係は幕を開いた。

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