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女の告白、初めての人との再会で逞しい男根で貫かれ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、初めての人との再会で逞しい男根で貫かれ

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 大学進学と共に親元を離れて一人暮らしを始めてバイトも始めました。
そのバイト先で知り合った社員の武さんと恋に落ち初めての経験をしました。
最初の頃は痛いのをガマンするだけの事でしたが次第に良さがわかるようになっていきました。
私の卒業と共にお付き合いは終わってしまいました。
地元に帰って就職して2年目に今の夫が入社してきました。
年下でしたがどことなく武さんと似た感じでどきっとしました。
課の飲み会などを経て仲良くなっていき告白されて付き合いが始まりました。
そして夫と初めて結ばれた時に武さんの物が大きい事に気付きました。
1年半の交際の後に結婚しましたが事前の行為で昇りつめさせられても1つになって昇りつめる事はありませんでした。
新婚の頃は毎日のように求められましたがそれでも1つになって昇りつめる事はありませんでした。
3年たっても子供ができなかったので調べてみると私が妊娠しにくい身体でした。

私は申し訳ない気持ちになりましたが夫は自然にまかせようと言ってくれました。
夫は順調に出世していき仕事が忙しくなり回数が減っていきましたがそれでも週に1度は求めてきました。
6年たって夫は新規に立ち上げる支店のメンバーに選ばれ私は支店が軌道に乗ったら移動するため1年ほど別居することになりました。
そんな時に大学の開学記念パーティーが開かれる事になり同窓会も開かれる事になりました。
終了予定時間も早い時間で日帰りできるので参加しました。
懐かしい顔ぶれとの楽しい再会の時間はあっという間に過ぎ、二次会には参加せず以前住んでいたあたりを通りながら帰路につきました。
すると前から見覚えのある人が歩いてきました。
お互い「あっ!」となりました。
やっぱり武さんでした。
武さんは私に合わせて元来た道をそのまま駅まで並んで今の状況を歩きながら話しました。
「軽く飲まない?」
武さんの誘いを受けてしまいました。
私はすでに同窓会から飲んでいましたから酔いのまわりが早くて新幹線の時間に合わせて店を出たつもりでしたが途中で乗り遅れ間に合わなくなりました。
私は夫に電話をして二次会で飲みすぎてビジネスホテルに泊まる事を伝えました。
夫は「今週俺は帰らないからゆっくりすればいいよ!」と言ってくれました。
その電話のやり取りを聞いていた武さんは
「俺も一緒に泊まってもいいか?」とたずねてきました。
無言でいると私の手を取り近くのビジネスホテルに入りました。
チェックインして部屋に入ると抱き締められました。
長い抱擁の後でキスしてきました。
キスは激しくなってきたのでそれを振りほどき
「待って…シャワー浴びたい…」やっとの事で言いました。
お互いシャワーを浴び終えると武さんは私のバスローブを脱がせ自分も脱ぎました。
「あい変わらずのいいぽっちゃりぐあいだね!」
武さんの物はすでに大きくなって上を向いていました、
二人でベッドに入り優しいキスから激しいキスになりあちこち触れられなめられキスされて軽く何度か昇りつめました。
久々に受け入れる武さんの物はやはり大きくて受け入れ状態が十分なはずなのに軽い痛みが伴いましたが痛みもイタ気持ちいい感じで思わず
「あぁ…すごい…すごい…」とうわ言のようにつぶやいてしまいました。
「あぁ…よくしまるいいおまんこだ…」
武さんの全てを受け入れ最後に一押しされたときに久々に1つになって昇りつめてしまいました。
「まさみちゃん?もう逝っちゃたの?まだまだこれからだよ…」
私の中が痙攣してるのが自覚できました。
身体の震えも止まりません。
武さんが動き始めると身体の中からまたわき上がってきました。
「中に出しても大丈夫か?」と聞かれたので生理が終わって数日後だと言うことと妊娠しにくい身体だと言うことを伝えました。
昇りつめる事に飢えていた私の身体は武さんが昇りつめるまでに数回も昇りつめました。
心地よい眠りに落ちて翌朝再び武さんに求められチェックアウトぎりぎりまで受け入れ何度も昇りつめました。
帰り道武さんの残存している感覚に充実感を覚えました。
翌週夫が帰ってきて求められましたが気持ち良さそうな夫に対して昇りつめる事が出来ない私は武さんの事を考えてしまいました。
今は武さんとメールのやり取りもしているのでいつまで耐えられるか自信がありません。

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