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好きだった人の逞しいもので逝かされて - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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好きだった人の逞しいもので逝かされて

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  34歳、結婚しましたが、子供に恵まれず、検査の結果主人の体が原因と分かりました。
主人は、仕事の関係で海外出張が多く、留守がちですが、出張の前後は激しく求められ気が遠くなるほどです。
主人が出かけた夜、床につくと前夜の激しく責められ、朝方にも求められた余韻がよみがえり無性に体が疼いてしまいます。
先日、結婚前に勤務してた同僚に誘われ、新緑の長野に行きました。
男性二名と私たち二名の四名で昔話に花を咲かせていました。
それぞれ既婚者でしたが、女友達と男性の一人はお付き合いをしているようでなれなれしくしているので、残された者同士が自然とペアになってしまいました。
彼は、女子社員の憧れの的になっていて、私も彼に恋心を抱いてました。
二度ほど、彼と夕食を一緒した際、口づけを交わしましたが、私は自信がなく彼から離れてしまいました。
二日目の夜彼女に「お願い二人にさせて」と言って、荷物を持って部屋を出て行きました。
入れ替わりに彼が入ってきました。

彼は「弱ったなー」と言って座ってテレビを見てるので私はお茶を入れて間を持たせました。
休むことになり、明かりを消して、床に入ると彼が私の床に入ってきました。
私が「いけないわ、駄目よ」と言いましたが、彼は、私にかぶさり口づけを求めてきました、少しばかり拒みましたが彼の舌が入れられた時は、素直に受け入れていました。
彼は、「直江、今でも好きだよ」と囁き、浴衣の襟を広げ手を差し込んで乳房や乳首を愛撫しながら浴衣の帯をほどいて肌を露わにされ、首筋から胸に舌を這わせ、足を絡ませ硬いのを押しつけていました。
私は力が抜けて彼のされるがままになっていると下着に手を入れてきてアット気づいたときは濡れそぼっている陰部を指先で愛撫されてしまいました。
私は堪え切れず、彼の物を握ると、主人のものより逞しく、彼の愛撫にこたえるように私も扱くようにしていると、彼は私の股間に顔を埋め、舌と指で責めるので
私は彼の頭を押さえ腰をよじり果てましたが彼は溢れ出るおつゆを舐めあげ舐めあげしてましたがクリトリスをなめなめされる、再び燃えてくると吸いつき、唇で噛むようのされながら指で中をこねられ、彼が体の向きを変え勃起したのを私の顔に来たので口に含みました、主人のとは違って逞しく、口と手でしてあげました。
挿入され、長い時間愛され続けられ、何度もいかされました。
彼のザーメンを口の中で受け、部屋にある浴室で彼のを洗い愛しくなって口に含むと硬く勃起してしまいました。
彼に後ろ向きにされ腰を突き出して後ろから挿入され、射精した後なので、たっぷりと突きたてられ死ぬ思いでした。

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