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女の告白、5年付き合ってる彼は友パパ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、5年付き合ってる彼は友パパ

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  私は19歳のJD1回生です。
私には大好きな人がいて、もう三年近く秘密のお付き合いをしています。
その人は、中◯時代の親友のパパ。彰人さん、41歳。
初めての出会いは、中◯2年生の時にその親友の家に遊びに行った時でした。
「あれがお父さんなの?…若いね」と、驚いていました。
若いしかっこいいし、それに優しい笑顔が素敵でした。
会う度にドキドキして、私はいつの間にか恋していたようです。
親子ほど離れているのに・・それに、親友のお父さんなのに…
中◯3年生のある時、街でばったりと、学校帰りに本屋に寄り道して、彰人さんと出会いました。
そして、家の近くの公園まで、送ってくれました。
「花梨ちゃん・・可愛いね」なんて言ってくれました。
進学が決まって、親友とは別々の高校へと進むことになり、寂しい思いで、親友の家でご飯を頂きました。
目の前の彰人さんを見ているだけで、ご飯が喉に通らなかったのです。
親友は体調が悪く、彰人さんに送ってもらいました。その時に、携帯電話の番号とメールアドレスも、交換していました。

少し遠回りして、人気のない駐車場の奥で、彰人さんは私を抱き締めてくれました。彰人さんの唇が重なり、太い腕の中に包まれて、私の初キスが、彰人さんとなりました。
「高校へ行っても、会ってくれる?」と聞かれて、私は頷いていました。
卒業までも何度か短い時間の秘密のデートを重ね、秘密の場所で、唇を重ね、ブラウスのボタンを外されて、ブラの中に入った手で胸も揉まれるようになりました。
そっと、優しく、乳首を口に含まれて吸い上げられた時は、恥ずかしさと嬉しさとがミックスしていました。
高校1年の春、新しい制服を初めて彰人さんにお披露目した日、いつもの場所で、膝上10センチのグレーのプリーツスカートの中に彰人さんの手が入って来て、パンティ越しにあそこを撫でられ、「抱きたい・・」と口説かれました。
小さく頷いた私は、彰人さんの腕の中で決心していました。
上着を着て、こっそりと制服で入った初めてのホテル。
彰人さんは優しく丁寧に、私を愛してくれました。コンドームを着けて入って来た彰人さんのものは固く、痛みが全身を走りましたが、私は好きな人に抱かれている瞬間を求めていました。
終わった後の彰人さんも、すごく優しかった。何も知らない私をフォローしてくれました。
数日間は自転車に乗るのが苦痛なほどに、痛かった覚えがあります。
時間を掛けて、まだ15歳の幼い私の体を愛してくれる彰人さん。長い長い、優しく丁寧な舌使いと口で吸い上げられて、クンニで、ついに私をイカせてくれました。
2年の17歳の私の誕生日には、彰人さんと遠出しました。
デパートで、恥ずかしがる私をランジェリーショップに引き連れて、可愛い素敵なパンティとブラもプレゼントしてくれました。
基本的な顔を合わせる正上位がいいのですが、彰人さんに後ろから突かれるバックも、2年生の内に、感じやすくなり好きになりました。
もちろん、私が生理の時には、彰人さんのものを含んであげていました。彰人さんのものを飲めるようになったのは、この頃でした。
その秋には、初めてベッド以外で…
車の中で、制服を着たまま、パンティだけを脱がされて、彰人さんと結ばれました。
今年の5月、二人で遠出しました。日帰りの温泉につかり、その帰りに、ホテルへ。
今も、進行形の私と彰人さん。男性体験は彰人さん一人。
親友には悪いと思いながらも、好きになった人だから仕方がなくて・・・
ごめんなさい・・・でも、好きだから、続いていきます。

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