FC2ブログ

母の悩ましい姿に母子相姦願望に目覚めたキッカケが - Hで今すぐ抜ける告白体験談

Powered By 画RSS



母の悩ましい姿に母子相姦願望に目覚めたキッカケが

11236-0063.jpg 

  僕が母子相姦願望に目覚めたキッカケは
小さい頃から高校3年まで、僕と母は布団は
別でしたが同じ部屋で寝ていました。
父は、隣の部屋が寝室でした。
そして深夜に時々、母が部屋を出ていき、
隣の父の寝室に入っていきました。
僕は、小◯4年にもなると、その意味が何となく解ってきて
寝た振りをして母が戻ってくるのを待っていました。
母は、普段でも良い女の匂いがしていたのですが
戻ってきた母は、いつも思春期の実の息子の僕でさえ
異常に欲情し勃起を握り締めてしまうほどの
もっとムッとするような汗と熟れきった女の匂いを感じさせました。
そして薄目を開けて見るとパジャマやネグのボタンを下の
2段くらいしか掛けずに前をはだけさせて戻ってくるのでした。

そんなことでしたから、僕は又、隣の布団に入った母のうなじや
夏は、肌賭けしか掛けていないので、巨乳の谷間(ノーブラの時もありました。)
や後ろからネグがめくれてウエストから大きく張り出したパンティから透けた
お尻を見ながら自分のボッキを握りしめ、オナッて居ました。
そして、高校1年の時でした。
深夜に同じように父の寝室に行き、戻ってきた母を僕は、
ドキドキしながら待ちました。イロッポイ母に、どうしても
日頃苦しんでいた僕の欲情に我慢の限界が来ていたのです。
そして音も無く襖がスッと開き前をはだけたネグを着た母が
入ってきました。
母が背中を向けて隣の布団に入ろうとしたとき、僕は小さい声で「ママ」と呼びました。
すると母は、驚くことも無く「あら、起こしてしまったかしら?」
と此方をネグから見えるノーブラの巨乳の前を片手で合わせるようにして此方を向きました。
僕は、ドキドキしてボッキが痛いくらいになりながら母の布団に
移動して母を前からソッと抱きしめました。
母は、「どうしたのかしら?卓?」と驚きも抵抗も無く
小さな声で優しく言いました。
僕は、このとき「怒られたり抵抗されるだろうな。でも一寸だけ抱きしめて見よう。」
とそれだけで我慢しようと思っていたのです。
しかし母は、そのまま何事も無いように普段どうり優しいままでした。
僕は、母の腰の辺りに無意識にボッキを当てていました。
僕は、欲情し母の首筋に唇を当てるようにしながら「ママのオッパイ揉みたい。」
と以前から思っていたことが無意識に口からでてしまいました。
母は、少し間をおいて「なら、揉んでみなさい。」と言ったのです。
僕の右手は母につかまれ母の右の巨乳に押し当てられました。
僕は、シットリした母の体とむせ返るような女の匂いに痛いくらいに
ボッキしたあれがイキそうになりながら母の張っているのに柔らかく生暖かい乳房を揉みました。
そして母の抵抗が無いので僕は、母の乳首に吸い付き舐めまわしました。
母の口から押し殺すような善がり声が「ウッ、クウウ・・・」と出てきました。
母は、それを我慢しシャクリ上げるような声で「親子だから、ウウッ・・・
本当はいけないのよ。ひ・・・みつよ。」と言って30分くらい両方の
乳房を好きなようにさせてくれました。
母は、2回くらい小さくイッたようです。
・・・・・
でも、この夢のような現実は、それ一度きりです。
でも、僕はまだ・・・

コメント
非公開コメント

トラックバック
当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
Copyright © Hで今すぐ抜ける告白体験談 All Rights Reserved.