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近親相姦、初めこそ抵抗があった母も大声で・・・ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、初めこそ抵抗があった母も大声で・・・

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  実母を一度でいいから抱きたいとの欲情から、
母を騙して温泉旅行に行きました。
その夜、お風呂から上がって来ると
お布団が少し離れて敷いてあったのを
くっ付け、二つ並べにして寝ていた。
お風呂上りの母はお部屋に入って来るなり、
あらもうお休みなのと問いかけてきた。
母は隣りの部屋で家から持ってきた
パジャマに着替へ、私も寝ようとお布団へ。
お母さんと寝るの久しぶりねと問いかけると
「そうね、何年ぶりかしら」と応じ、
幼い頃の話をしばらくしていた。

意を決して、母に「お母さんいい」
と問うと母は[何なの]と聞き返した。
「そっちへ行くよ」と再度問いかけ
母の布団に入っていった。
母も素裸なのに感じたのでしょう
「親子よ、ダメよ」と手で
押しとどめようと必死でした。
母に抱きつきキスしますと
母も覚悟を決めたのか、
それとも諦めたのか徐々に抵抗も無くなり、
裸になった。
母の股間を触っていると
「祐二も男ね、こんなお婆ちゃん
でもいいの」と、
母は始めこそ抵抗しましたが、
お股を拡げ最後は大声を出し喘いでいるのです。
一度禁断の扉を開けてしまうともう
後には戻れなくなり、
魔性の虜になっています。
旅行が縁となり、日が経つにつれ
セックスするのが当たり前の様になっています。

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