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近親相姦、嫁の母に「抱いて」と言われて

サイキ

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  嫁の母親と半年前から関係を持っている。
私は32歳・嫁25歳 そして同居しているの嫁の母48歳と三人暮らしだった。
父親は4年前に心筋梗塞で亡くなっていた。
大手銀行に勤めていた母親もショックのあまり銀行を辞め、暫くしてから、経理会社へ週二回程度パート行っている。
嫁は、看護師です。
私は電力会社に勤めている。
半年前のことです。
前の日に玄関で躓き、横の手すりにぶつけた膝の上が痛いと朝から
言っていた。
どうしたのかと聞きどこをぶつけたのかと聞くと、膝の上の所と言いながらスカートをたくし上げる。
膝のあたりと言っていたので私はそこまで上だとは思わず、見ていいのか分らなかった。
お母さんは、「ほら、少し黒くなってるでしょ!」と言いながら見せたのですが、下着が見えるぐらいの所だった。
私は股間が反応するのがわかる。
お母さんは、太ってはいませんが、少しポッチャリで綺麗系では無く可愛い感じで、嫁と似ていますが天然です。
痩せてはいないので、太ももでパンティーは見えなかったが、何とも言えない色気のある太ももだった。
もっと見たいと思う気持ちを抑えながら。
「本当ですね 湿布貼りましょうか?」と言うと今切らしてるというので、私が部屋に持っていたので、持ってきてあげた。
そして、張ってあげようとした時、足を開いたので白いレースのパンティーが見えていた。
ドキドキしながら張っていると、お母さんが「これ、このままで剥げないのかな?」と言うので「うん 大丈夫だよ」「じゃ このままでいいのね!?」
「うん 剥がれたらまた張ってあげるよ」「ありがとう」と言いながらお母さんは、洗濯物を干しにいった。
暫くすると、「やっぱり剥がれたような気がするけど、足の間の所が・・・」見てあげると、湿布が大きすぎて、太ももの間が擦れて剥がれていた。
一度外して少しハサミで切って小さくしてからまた、張ってあげることに
その時は、先ほどよりさらにハッキリパンティーが見えマンコの部分がふっくらとしている部分まで分かった。
少し透けていましたが、陰毛の黒い部分は見えなかった。
おそらく、嫁に似て薄毛なのだと勝手に思った。
その時、お母さんが氷で冷してみようかと言い出した。
その方がいいのですが、スカートのままじゃ無理だというと。
「じゃ ショートパンツだといいかな?」と言うのですが、私は自然に企んでいました。
「お母さん そのままで氷をビニールの袋に入れてタオルで包んで当てても大丈夫ですよ」
「そうね じゃ湿布剥がしてそうしようかな」
「僕が準備しますからそこに座っていて!」
「ありがとう お願いね」
準備をしてまたスカートをたくし上げ黒ずんでいる所にあててあげた。
そして、「ああ 気持ちいい」という声が悩ましく聞こえた。
スカートは上がったままで、マンコの部分のパンティーが見えたまま
さすがに目をやれなくなりましたが、お母さんが話しかけるので、どうしても目に入った。
嫁の事とか孫を早く見たいとかたわいもない話をしながら目の前に座っていた。
マンコの部分が透けていた所がさらに透けていました。
それは、タオルに水分が付いてそれがパンティーに移っていたのです。
気付いていると思うのですが、お母さんはそのまま話し込んでいた。
私は思い切って「お母さん下着濡れますよ」
「そうね もう 濡れてるみたい。着替えるからいいよ、それより、
子供できないね!?頑張ってるの?」としつこく聞くので
「うん なかなかできないよ!」
「そう タイミングがあるからね 」
と言いながら、タオルの位置をずらした時、完全にマンコがすけて見えていた。
私は思い切って「お母さん 透けて見えてますよ」と言うと
「本当に? あら! ゴメンね いいよ着替えるから」と意味が違う返事でした。
「イヤ お母さんあそこが透けて見えてるって事だよ」
「えっ! 本当に?? 見えちゃった?」
「うん さっきから見えてるって」
「じゃもういいや タオルで隠しておくから、こうしたら見えないでしょ」と言いながら、また話をし出した。
「お母さん ソファーが濡れるからバスタオル敷いたら?」
「そうね でももう着替えるから」と言いながら立ち上がり風呂場へ行った。
濡れたソファーをティッシュで拭きながら、私はお母さんの温もりを感じた。
風呂場でパンティーを脱ぎ着替えている事を想像すると我慢えきなくなるほどだった。
そして、風呂場から出てくるとショートパンツ姿だった。
そのあと湿布を貼り横になっていたお母さんは、居眠りしていた。
わたしは、風呂場に行き先ほど脱いだパンティーを手に取ると思わず万個の部分を見た。
完全に濡れているが、触ってみると少し滑りがあった。
さらに興奮したわたしは、ソファーに居眠りしているお母さんをまざまざと横で見ていた。
ショートパンツのマンコの部分を覗き込んで見た。
マンコの部分がもりあがり、マンスジがクッキリ見えた。
触ってみようと思ったが、勇気がない。
しかし、完全に寝ている様なので勇気を持って盛り上がった部分を触ってみた。
嫁とは違う感時で柔らかかった。
そして、ショートパンツつの横から指を入れてみたら、ノーパンだとわかった。
更に、マンコの中央へ指を這わせると少し濡れていてヌルヌルしている。
もうやばいと思いながら続けていると寝返りを打ち、ソファーの背もたれの方へ足を曲げ、横になった。
これじゃ、マンコは触れなくなったと思い、諦めかけていたら、また寝返りを打ち、膝を片方立てたまま仰向けになった。
太ももの柔らかい感じと、ふっくらとした恥骨が興奮を高めた。
勇気を出して、ショートパンツの中に手を入れた。
その時、お母さんが寝ぼけながら起きてしまった。
「私ねてた?」と言いながらそのまま横になっている。
私は「うん 少しね」とオドオドしながら答えたら。
「私のここ触った?」と言うので「いや そんな事しないよ」と言うと「そう ならいいんだけど 夢みてた。 変な夢」「そう! 」
「なんか気持ち悪いからシャワー行こうかな!」と言いながら立ち上がったのだが、足が痛かったのでしょう、フラついていたので手を貸すと、胸を触っていた。
大丈夫かと聞きながら風呂場へ連れて行ってあげると、「支えていてくれる?脱ぐから」というのだ。
「いいよ でも・・・・」
「あっ!見ないでね!」
「分かってるよ」
と言いながら、目線は上を向いた様にしたが、どうしても目に入った。
全部脱ぎ捨てたお母さんは、風呂場の中へフラつきながら入った。
私は「大丈夫?」
「うん 痛いよ どうしよう!?」
「えっ!何が?」
と言ったが何も言わない。
「本当に大丈夫?」
何も言わない!
本気で心配になって風呂場へ入ってみると、風呂の淵に座り込んで
足を摩っていた。
またぶつけたらしく、声も出ない様子だった。
「お母さん 大丈夫?」
「もう 痛い 出るから手を貸して!?ゴメンね」
私は、その時は、興奮がどこか飛んで行ってしまった。
しかし、裸を真面に見てしまった。
そしてバスタオルを巻いてあげて、抱きかかえお母さんお部屋のベットへ運んであげた。
「お母さん 湿布貼っておくから、ゆっくり休んで」
「ありがとう ありがとう 」
湿布を貼ってバスタオルを巻いたまま横になったので、「お母さん 湿ってるから、とった方がいい」と言いながら、取ってあげて、布団をかけてあげた。
「本当にゴメンなさい」と言うお母さんの目に涙が溢れていた。
「どうしたの? 泣かなくても」
「だって 情けなくて そして、優しいから」
「当たり前じゃないですから お母さんなんだから」と言うと
私に抱きついてきた。
そのままにしていると、私を自分の横に寝る様にお母さんは、私の手を引いた。
私はなすがままに横になった。
お母さんは私の胸のところに顔を埋め小さい声で「こんな私だけど、抱いてくれない?」というのです。
「お母さん 足は?」
「痛いけど 我慢できる」
私は息を吸い「お母さん いいんですか? 僕も本当は、お母さんとこうしたかったんだ」
「嬉しい 娘にはないしょね」
「勿論 バレたら終わりだよ」
お母さんは足が痛いので、私が何もかも…
激しいキスから始まり、大きめの胸を揉み乳首を吸い転がし右手はおマンコを弄った。
すでに濡れているマンコだったが、クリトリスを親指で触りながら中指をマンコの中へ入れた。
「久し振りだから すぐいっちゃいそう」
「お母さん いいよ イッパイイッテ!」
続けた時間は数分だった。
「もうダメ いっちゃう でも足が・・・」
「痛い?」
「大丈夫 いっていい? ああ駄目 もう駄目」と言いながら・・・

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