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別れのセックス、旦那と元カレがいた最低な私だったけど決意して

サイキ

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  1年以上前の話です。
その時は今の旦那と元カレの2人の彼氏が居ました。
元カレに全てを話して別れを言おうと思い、旦那に秘密で会う約束をして元カレの元に行きました。
元カレは運転手なのでトレ-ラ-で来て居ました。
あたしは トレ-ラ-の助手席にのり軽く挨拶程度の軽い話をし、別れ話にドンドン進んで行きました。
話が進むにつれて 元カレが少しづつ話を反らし初めました。
『眠みぃなぁ…どっかで寝てくかなぁ。あっ!!工業団地なら寝れるだろ!?』
『寝れるけどぉ…』
(話がまとまらなくて ど-しよう…)
『じゃ 行くかっ!!』
『えっ!?』
(あたしもっ!?)
ハッキリ言えない あたしは言われるがまま一緒に人気の無くなった朝方の工業団地に着いて行きました。
久しぶりに逢い少し
懐かしさや 情が出て
いました。
旦那の事を気にしつつ
『何もしないっ!!』
って言い聞かせながら!!
 
そして工業団地に着くと 暗い場所にトレ-ラ-を止め、カ-テンを閉め
真っ暗になった。
『こっちおいで』
と 寝台の方を指して言われて 寝台に座ると
優しくニコっと笑ってきて すごい罪悪感がフツフツ
出た時…
人が変わった様に強引に服を脱がされた。
少しづつ 無意識に後ずさり…
『ちょっと!!……』
下着姿になったあたしを
一瞬 時間が止まった様に見つめてきた。
 
一瞬 見つめた後
いきなり抱き寄せられると同時に 痛いぐらいに胸を鷲掴みにし 揉んできた…。
息を荒くしながら
『俺の物』
『え!?どしたのっ!?』
そのままの体勢のまま
お尻に手が伸び…
勢いよく鷲掴み…
揉みまわしながら
『俺の物…はぁはぁ…
そうだろ??はぁはぁ…』
『…ぅ…ぅ…ん…』
『あぁ??俺の物だろ?』
段々 強めの口調になってきた…。
そしてブラをずらし
勢い良く胸に
しゃぶりついて来た。
『痛い…』
全然 聞いてくれない…
もう片方の胸は
痛いぐらいに揉まれ
舐められてる方の胸は
ヒゲが当たって
チクチクする…。
 
おっぱい を集中的に
攻撃されてた為か
すごく気持ち良くなってきて もうろうとして来た
『あぁん…もぉダメぇ…』
その時 元カレも寝台に
来た。
あたしの横に座り
あたしを四つんばにした。
『もっとケツつき出せよ!!…はぁ…はぁ…』
と お尻を叩かれ無理矢理お尻をつきだされた。
『やぁ…ん…やめて!!』
『やめてじゃねぇ-よ!はぁ…はぁ…』
お尻に顔を近づけ
両手でお尻を撫で回してくる。
『はぁ…はぁ…
いい眺め…はぁ…はぁ…
俺の物…』
お尻に顔を埋めながら
『あぁ…いい…』
『これだよぉ…はぁ…はぁ…最高…』
 
するといきなりパンツをづらし オマンコを広げ
『あぁ-あぁ~こんなんなってるよ』
『やめてぇ!恥ずかしいょ!!』
すると お尻に元カレ
硬くなったオチンチンを
押しあてながら
『コレ欲しいんだろ??』
『…ぅ…ん…』
と言い終わると同時に
仰向けにされ
『ほらっ!!』
ズボズボズボ…
『あぁぁぁ~ん…』
いきなりオチンチンを強引に
入れられ
大声で あえいじゃった。
『ああぁ~ん…いぃ…』
『ほらぁ!!どぉだ!!
ほら!ほらぁ!!』
言葉と同じリズムで
激しく奥まで硬くなった
オチンチンをつき回してくる…
後ろ向きになり
バックの体位で…
『あああ~ やぁぁ~
やめてぇ~!!』
と 叫び声みたいな声が出ちゃう…。
『やめてじゃね-よ!!
ほら!ほら!ほら!ほら!』
お尻を叩きながら
ドンドン強くついてくる…。
『気持ちいぃ~ 』
どんどんオチンチンが 欲しくなって自分で
お尻を突きだし
オマンコを広げ見せた。
『い-ぞ!もっと見せて見ろよ!ほら!』
 
バックの体位のまま
元カレはイキました(笑)
『俺が居なくなれば
お互い 想い合ってるんだからいいんだよな…。
でも 俺はずっと お前が好きだし 辛くなったら いつでも 戻って来いよ!!ずっと あそこ(家)で
待ってるから♪』
そう言って別れたのが
最後でした。
帰り道 4年間の思い出が頭の中を過ったけど
旦那への想いは
それ以上に強かったです。ケンカも多いけど…
大事にしてやるよっ♪(笑)じゃ♪(笑)

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