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専務のデカマラと秘密の関係を持っている体験談

サイキ

41歳で小さな会社の事務をしています。
2つ上の専務はいつも食事に連れて行ってくれます。

私の家庭では食べられないような豪華な食事がほとんどで、その後専務のいきつけのバーで少し飲んでから帰るのがいつものコースでした。

専務からは、冗談で「俺の愛人になれ」と何年も前から言われており、
 「もっと若い子にしたほうが・・・」と私も返してました。

その専務と先日いつものように食事をして店を出ると
「今日は違うとこに行きたいんだ」と言われ歩き出すと、

いつも話してばかりの専務が無言でした。歩いてると、ラブホ街の方です。
 私が「どこに行く気なんですか?」と聞くと専務は私の肩に手をまわし歩いてます。

私が抵抗や嫌がるようなそぶりも見せず、ホテルの部屋を選ぶ時も真剣に部屋を選び「この部屋がいいです」と言うと、

いつもの専務に戻り、「じゃぁ その部屋にしようか」と部屋に行きました。
 部屋に入ると、専務に抱きしめられてキスをされました。

私の服を脱がす専務に無抵抗でいると、
 「今日だけ頼む、抱きたいんだ」と言われました。

私も専務の服を脱がして専務をベッドに座らせてフェラをしました。咥えきれないほど立派なアソコは汗とおしっこといろんな臭いが強烈にしましたが、丁寧に舐めていきます。18年間主人としかしてなかった私は、専務のアソコに興奮しました。

専務も私のアソコを舐め始めます。
 私は専務の頭をおさえ、気持ち良くて腰が少し動いてしまいました。

感じる私に専務はマングリ返しをし、私の顔を見ながらアソコとお尻まで舐めてくれました。

そして私を寝かせ専務が抱きしめるようにしてくれてキス。
 「ずっと君としたかったんだ」と言われ、私の中にゆっくりと入ってきました。

大きいという表現がピッタリで気持ち良かった・・・。
ゆっくり動く専務が「ごめんもう駄目かも」と言い、
 「専務 気持ちよくなってください」と返して専務を下から抱きしめると

「君のこと大好きだよ」と言って専務は激しく腰を振ります。
 逆に私が専務の顔を見ながらイってしまいました。

その後、専務のアソコが私の中でドックンドックンと動き、息を切らして私に乗ってる専務を抱きしめてあげると、ニュルッとアソコが抜け落ちドバっという感じで出てるのがわかりました。

それから専務が横に寝ると、私は専務のクタっとなったアソコを舐めて綺麗にしてあげました。

専務を簡単に受け入れ、中出しまで許してしまったことを主人に申し訳なく思いましたが、専務に今後誘われたら断らないとおもいます。

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