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近親相姦覗き見、父と優しい姉の濃厚SEX・・

サイキ

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  遠い昔、私が12歳の時の話になります。
その時35歳の父と16歳の姉との3人で借家暮らしをしていました。
母は訳ありで離婚していました。
借家なので、部屋は2つしかなくて、私と高校生の姉とは合部屋でした。
姉は母がいなくなってからは、家事を一切引き受けてました。
姉はとても優しくて、私の勉強とかも見てくれていました。
父と母が離婚してからは、まず姉と喧嘩した記憶はなかったです。
そんな順風満帆な生活が一転するとは、
その時の私は知るよしもありませんでした。
とてもショッキングな光景を目撃したのは、夏休みも終わる頃でした。
間もなく始まる学校を前に、姉からは
『夜更かしばかりしてると朝起きれなくなるから9時に寝なさいね…』
そんな風に言われました。
私は姉の言うことを聞き、9時に寝るようにしました。
その日は、9時に床についたものの、
暑苦しさもありなかなか寝れないでいました。
11時頃になっても寝れなかったので、
私は茶の間から扇風機を持って来ようと居間に行ったのですが、
なぜか扇風機はありませんでした。
扇風機どころか、父と姉の姿もありませんでした。
なんだ電気をつけっぱなしで何やってんだかと思いながらも、
私は扇風機を諦め、起きたついでにとトイレに向かいました。
トイレに向かう廊下の脇に父の寝室があるのですが、
そこから異様な声が聞こえてきました。
異様と言うより、姉の苦しそうな声に、
父の激しい息遣いも同時に聞こえてきました。
『えっ!?』…私は妙な胸騒ぎがして、
障子を少し開けて、中を見てみました。
すると凄い光景が飛び込んで来ました。
父の布団の上で、父と姉が激しく抱き合っていたのです。
枕元では扇風機が回っていました。二人は下着姿でした。
父は妙なアニマル柄のビキニをはき、
姉はピンクのパンティーだったと記憶しています。
ブラジャーはすでに布団の脇にありました。
父は姉のおっぱいを揉みながら、激しいキスをし、
懸命に股を擦り合せながら、変な動きをしていました。
姉は変な子猫みたいな声を上げていました。
父は汗だくで姉の上で変な動きをしていました。
僕は、そんな二人を見てると変な気分になり、
しばらくその様子を見てました。
やがて父が『かすみ(仮)、そろそろ行くか』『うん、お父さん…』
そんな言葉を交わすと、父が一旦姉から離れ、
枕もとから小さな袋を取って、袋を破りました。コンドームでした。
父は素早く、パンツを下ろし、コンドームを被せると、
姉のパンティーも素早く脱がし一気にペニスを挿入しました。
今だから冷静にかけますが、当時、見ていて怖くなり、
私はすぐに部屋に戻りました。
布団に入ってからもしばらくドキドキしてましたが、
あれがSEXと言うもんだなあと考えていたら、
私の中で何かが弾けるような不思議な感覚がしました。
それから一時間くらいすると、姉がそっと部屋に入ってきました。
私の脳裏には、二人が抱き合ってる姿が焼き付いて、
朝まで寝れませんでした。
次の日、姉は『あれ、しょうた、目が赤いけど、
寝れなかったの?』と優しく聞いてきました。
あの淫らな姉とは裏腹に、いつもの優しい姉の口調でした。
なんかその時の姉を見て、自分に変な嫌悪感が湧いてきましたが、
なんか姉が凄く愛おしく思えてきたのも事実でした。
それから、怖いもの見たさではないのですが、
父と姉がSEXするのを心待ちするようになりました。
よく観察していると二人は、土曜日の夜、必ずSEXをしていました。
大雑把なパターンは僕が寝静まるのを狙った、11時前後でした。
二人のSEXはとても濃厚なものでした。
正常位では、二人はディープキスをしながら、
布団の上で激しく動き回っていました。
その他、横臥位では、父のペニスが姉の中で、
掻き混ぜるような厭らしい動きをしてました。
体位が変になるほど、姉もかなり感じまくってました。
父のペニスがピストンで出入りする度に、グチュグチュ音がして、
結合部から白く濁った液体が滴るのもハッキリと見えました。
それくらい濃厚なSEXでした。
そんな姿は、当然私には刺激的で、何もしなくても射精したぐらいでした。
二人のSEXが終わるちょっと前に私は部屋に戻りタヌキ寝入りしたり、
わざと起きてたりしてました。
起きてると、姉は私に優しく声をかけたりしたので
そんな時はやっぱり辛かったです。
当然、姉はスッキリした顔で当たり前のように眠りについていました。
そんな事が続いて、ある日事件が起きました。
その日も二人は父の部屋で濃厚SEXをしていました。
後背位、騎乗位、最後は正常位とバラエティーに富んだSEXでした。
姉の声もちょっと大きかったと思います。
僕はばれないように覗いたつもりでした。
ところが、私がいつものように先に部屋に戻って、
タヌキ寝入りをしていると、しばらくして姉が入って来ました。
そして『しょうた、起きてる?』『えっ?』
『ちょっと、あんた、私とお父さんの事見てた?』
『…』『まあ、いいわ、やっぱりこうたも興味あるんだね』
そう言い残すと、姉はさっさとベッドに入りました。
どうやら覗きがバレタようでしたが、特に怒る事もなかったです。
しかし、二人はその後も普通にSEXをしていました。
僕の事よりも、あくまでも快楽を選択したと言う事だと思いました。

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