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セックス体験、下宿の奥さんにお願いしてやらせてもらったら・・・(後編) - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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セックス体験、下宿の奥さんにお願いしてやらせてもらったら・・・(後編)

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  立派なケツだ・・・。きっと安産だっただろう・・。 
馬鹿なことを考える俺。俺はその立派なお尻をひっつかむと狙いを定めインサート。
「こういうのって凄い・・・凄い萌える」俺の嗜好が奥さんも気に入ってくれたらしい。
俺はパンパン!と音をさせながら奥さんを責め立てた。 
ちょっと緩み始めたお肉がぶるんぶるんと波打ってる。そういうのもまた厭らしいんだよなぁ・・。 
「あーん凄いぃ!癖になっちゃいそう癖になっちゃいそう・・・こういうの」 
奥さん自分からお尻を振り振り俺のチンポを出迎えている。 
しまりきっていなかったのか蛇口から水が俺が突くたびにボタボタと落ちている。 
「どうですか?俺のチンポ気持ちいいですか?」そう言いながら俺はチンポを上下左右にグラインドした。 
さっきまでの子供扱いはどうしたんだ?と笑っちゃうぐらいの悶えぶり。 
「いいわぁ!久しぶりに女に返った気分」ヤマンバみたいに髪の毛を振り乱す奥さん。
俺は今まで恋焦がれていた奥さんにまたがって大満足。すっごい気持ち良かった。本当に絶景だ。 
俺はボディソープでぬるぬるになった、たわわなオッパイをゆさゆさと揉みまくった。

どうせ一夜限りなら味わうだけ味わいつくせだ。 
奥さん「お願い!キスしてぇキス!」と振り向いてうっとりした表情でおねだり。 
俺は奥さんの片腕をつかむと上半身を引っ張りあげる。
思いっきり奥さんの顔に近づこうとするんだがいくら大柄な俺でもバックでキスは難しい。 
しょうがないから奥さんを床に寝かせ覆いかぶさる。
まちきれない奥さんはおれにしがみついていきなりレロレロと舌を差し込んできた。 
でも俺床でセックスって始めてやったんだけど膝が痛ぇの・・・。 
最初は気にならなかったんだが徐々に我慢できなくなりだした。
両足を思いっきり上げさせ膝を着かずにスクワットみたいな感じで上下にピストン運動。
すると良くわからなかったんだが、マンコが引き抜くときバクンバクン!と巻きついてくるの。
あれは気持ち良かった。おかげで俺は射精寸前。 
奥さんも「あーん!イケそう!イケそう!いっちゃいそうー!」と手足をバタバタし始めた。
どうやら俺も出し時らしい。「俺も出そう!出ちゃいそうです!」と悶絶。 
奥さん聞こえないのか真っ赤な顔してよがるばかりで返事がない。 
どうすっかな?中で出しちゃおっかな?とちょっと思う。 
でも40代で妊娠は可愛そうだよなぁ・・・。まぁ何歳でも可愛そうなんだけど。
 
そう言ってる間にも奥さんのマンコがバクン!バクン!と俺のザーメンを搾り取ろうと巻きついてくる。
ほんとたまらん!その後他の女にも試してみたが後にも先にもそういう経験はその時だけだった。
「あっ!あっ!あっ!」元々タバコでハスキーになった奥さんのあえぎ声がさらにかすれだす。
もう絶頂を迎えたらしい。あそこもギュンギュン締まって大変。 
あー出したいな中で・・・駄目かなぁ・・・。熟女の悶絶した表情を見つめながら悩む俺。
あっやべ!出そう・・・。その時だドクン!あれ?ドクン!あれあれぇ? 
主人のことわりもなく第一射精に続き第二射精と矢継ぎ早にザーメンを吐き出す俺のチンポ。
やっちゃったー!と思いながらも俺のチンポは奥さんの中に白濁液を注ぎ続けている。
まっいっか?気持ち良いー! 意図とは逆にぐいぐいと奥にチンポを突っ込んでしまう軟弱な俺。 
うなじに口を付けながら止めどない射精は続き金玉の中のザーメン貯蔵量が減るにつれ冷静になってきた。うなじから奥さんの汗の匂いがする。よくわかんないけどクンクンかいだ。ちょっとすっぱい。 
ふぅ・・・「出しちゃいました。すいません」とにかく謝った。 
「いいわよ責任とってくれるんでしょ?」だと。こえーよ。でも奥さん笑っている冗談らしい。 
「う・そ!どう?いっぱい出した?気持ちよかった?」
と脱力して奥さんの上にのっかる俺の肩をぽんぽんと叩く奥さん。 
「すっごい気持ちよかったですよぉ。あの奥さんのアソコがバクン!バクン!ってするんです。
あんなの初めてで・・・」と俺は素直に感想を漏らした。 
「あははは!バグン!バクンー?なにそれー?」と奥さん大笑い。 
「今まで言われませんでした?名器だと思いますよ。少なくとも俺の彼女はバクンバクンしませんでした」 
「言われたことないなぁ。きっと、とっても気持ち良かったから締りがよくなったんじゃないかな?
台所って萌えるよねぇ。すごい萌えちゃった」と奥さんとても満足そう。中出しも意に介してないようだ。 
奥さん疲れきったのかハァハァ荒い息を吐きながらしゃがみこんでる。 
ちと40代にこの嗜好は酷だったか・・・。まぁいいやこれが最後だしな。 
ん?最後?奥さんはもうこれっきりやらせてくれないんだろうか? 
おれはこれからの事を考え出した。パキパキした奥さんの事だこれっきりと言いそうな気がする・・・。
あぁもうできないのか・・・。名残惜しくなってきた俺。 
もうできないと思うと何だかわかんないけど俺の一物は再び生気を取り戻している。 
まだまだだ!息子がそう言っているような気がした。俺はおもむろに奥さんに近づき抱き上げた。
「あ!え?なに?」うろたえる奥さん。奥さん細身だから抱っこするのは楽で助かる。
よ、よ、と俺は布団の部屋へ歩き出した。「まだまだ満足できないですよ!これからです!」俺は言った。 
「えー?待って!一回だけって言ったでしょ?」奥さん戸惑いを隠せない。 
そう言ってるうちに布団に着いてしまった。バフ!奥さんを布団に下ろす。 
「きゃ!」小さく悲鳴をあげる奥さん。ぎんぎんに力を漲らせた俺のチンポが目前にある。 
「うっそでしょ?普通出したらしばらくは立たないもんなんじゃないの?」奥さん驚愕している。 
「奥さん俺がどれだけこの時を待ち焦がれたか知ってますか?」 
そうだ。おかげで随分眠れぬ夜を悶々と過ごさられた。その代償は払ってもらわねば。
奥さんフー・・・と溜息。「私にはちょっと荷が重かったみたいね」呆れた顔でつぶやく。 
「あ?」ふと奥さんが通ってきた廊下の方を見た。「あーあ!」とまた声。俺もつられて見る。
通り道にポタポタと俺のザーメンが落ちている。いっけね!気づかなかった。
「後で拭きますから!」そう言って奥さんを強引に寝かしつける。 
「分かったから!分かったから!」と奥さんは笑いながら落ち着けと俺に言い聞かせる。
一度出してる今度はバックンマンコでも耐えられそうな気がする。 
「で、今度はどういう格好でする?」と奥さん。何だ奥さんだってやる気満々じゃないか。 
「えと、さっき途中でやめちゃったからバックで」とお願いする俺。 
奥さんよっこらと四つん這いになって俺にケツを向ける。 
疲れてんなー。まぁいいや。ん?まてよ。ちょっとその格好は違うな。しばし考える俺。あっそっか! 
「奥さんそうじゃなくて立ちバックでお願いします。」「立ちバック?」
奥さん立ちバックが分からないらしい。知ってるだろ?水商売やってたんなら。今と呼び名が違うのかな?
とりあえず俺は「すいません、壁に手を着いてお尻向けてもらえますか?」と指示した。 
「あははは!あんた若いのに色んな事知ってんのねぇ」
と言いながら奥さんは指示通りに壁に手を着いてくれた。そして豊かなお尻をきゅっと突き出す。 
俺は奥さんのウェストをつかむとインサート・・・。あれ?入らない・・おかしいな。
俺はぐいぐいチンポを奥さんの割れ目に押し込もうとするんだがどうも位置が合わない。
偉そうに指示した手前焦る。元カノにはこの姿勢でいけたはずなんだが。ちょっと奥さん下つきなのかな?
「すいません。もうちょっと体低くしてもらえます?」微調整を要求する俺。 
「こう?」奥さん従順に言うことを聞いてくれた。奥さんも新しい体位に興味深々らしい。
あ!奥さんが足を開いた拍子にまた俺のザーメンが割れ目からボタボタ!と流れ落ちた。
後で拭き掃除大変そうだ。俺はチンポをつかみ照準を定める。よし!今度は準備OKだ! 
ズーン!と渾身の力で貫いた。「あう!」いきなり最奥を貫かれ奥さんの体が反り返った。 
続けざまにズン!ズーン!と連打。この姿勢が一番奥まで入るんだよな。 
「あお!あおー!」奥さん素っ頓狂な声をあげる。そしてそのままピストン運動。
奥さん歓ぶ歓ぶ・・・アン!アン!恥も外聞もなくよがりだした。
「凄い!この格好犯されてるみたい!」朦朧とした声で歓喜の声をあげる奥さん。 
「奥さんMなんですか?」そう言いながら俺は脇から乳首をペロペロ。 
「そうなのかな・・若い子の性のはけ口になってるみたいで萌えるわぁ」だって。 
まぁ実際にはけ口になってるわけだが。俺は縦横無尽にチンポを操作しマンコの感触を味わい尽くす。
緩んだ肉がぶるんぶるんと震えて本当に面白い。 
「あー!すご!お腹に響くわぁ!・・・」奥さんそう言いながらクネクネとケツをよじらした。 
「もっと好きにして!獣みたいにやってちょうだい!」奥さんのりだすと際限ないなー。
俺はパンパン音を響かせながら最後の奥さんの体を味わった。
とにかく全部味わいたくて上から覆いかぶさるように奥さんの体にしがみ付く俺。
少しくたびれた奥さんの体が堪らなく卑猥な感じだ。「あーもう駄目!もう駄目!またイっちゃいそー!」
奥さんが絶叫した。奥さん上体を支えきれずに崩れ落ちてしまった。しょうがないなぁもぉ。 
だらしなくケツだけ持ち上げ突っ伏す奥さん。でも若さを持て余した熟女の図としては絵になってる。
俺が左右にケツをゆすると奥さんの上体がズリズリとボロ雑巾のように動いた。
ハハハなんか面白くてそのまま引きずってみる。「いや~ん!やめて~」と奥さん。 
あれ?マンコがバクンバクンしてないな。俺はチンポをゆっくり抜き挿ししてみた。 
やっぱり巻きついてこない。どうやらこの体位では駄目らしい。 
俺はチンポを一回引き抜くと奥さんを仰向けに寝かせた。あの感触をどうしてももう一度味わいたい。
さっきと同じように両足を高く抱え上げた。そのまま奥さんの頭の方までエビのように丸めた。
さすがに中年にこの体位は厳しいのか苦しそうな顔の奥さん。見ると額と胸が汗でびっしょりだ。
良い汗かいてんな~。先端だけ押し込むと高みからズ~ンとチンポを打ち降ろした。 
「あぐ!」悶絶する奥さん。そのままズンズンと打ち続ける。 
「かは!あぐ!ひゃ~すご!こんなの・・・」俺の責めでオッパイがぶるんぶるん揺れた。
マンコが再びバクンバクンと巻きついてくる。ほんと気持ちいい~!
俺このマンコの持ち主だったら40代でも結婚してもいいな・・・。その時はまじでそう思った。 
「奥さんのマンコ凄く気持ちいいですぅ」うっとりしながら俺は言った。 
「あなたのも最高よぉもう変になっちゃいそう~!」シーツを掴みながら悶えまくる奥さん。 
男が居ないなんて勿体無いな。本当にそう思った。
え~っと息子が15歳で25歳の時に産んだって言ってたから・・・。
一回出した後だから妙に冷静に考えられる。何だ、つい最近まで三十代じゃん!で、俺が19歳・・・。 
さすがに結婚は無理があるかな。いや、このマンコなら・・う~ん。 
若い時っていうのはそれが選ぶ基準の優先項目になったりするんだよな。 
「奥さん!奥さん!」よがる奥さんに声をかけた。「な・・に・・?」虚ろな表情で応える奥さん。 
「奥さん俺の女になりませんか?」今考えると思いっきり馬鹿。 
「はぁ?」素っ頓狂な質問に訳分からず聞き返す奥さん。そりゃそうだ。 
「俺の女になってくださいよ!」続ける俺。
「な・・に、馬鹿なこと言ってんの!」
奥さんハァハァ息をしながら笑ってる。ん~よがってても常軌は逸してないなぁ。 
だが次の俺の言葉で事態が一変した。「奥さん旦那さんからも息子さんからも愛されてないんでしょ? 
俺がたっぷり愛してあげますよ」あちゃ~!何考えてたんだろうな俺。奥さんいきなり泣き出しちゃった。 
「何でそんな事言うのよ~!ばか~!」奥さん大泣き。もろツボに入ってしまったらしい。
ひゃ~!どうしよう!そん時本当に焦った。
子供のように泣きじゃくる奥さんのマンコにチンポ突込みやるせなくピストン運動する俺。
堪らなく虚しくなった。とにかく泣くのを止めさせようと思ってキスでごまかそうとした。 
いや~気にしてたんだろうなやっぱり。そりゃ気にしてるよな。 
ちょっとづつだが大人しくなってきた。どうすっかなこの状況で出したら怒るかな・・・。
どうやら泣き止んだらしい俺は口を離して奥さんの涙を手で拭った。
「す、すいません。でも俺奥さんの事ほんとに好きだから・・」取り繕う俺。
「もうそれはいいから・・・」奥さん俺の言葉を遮った。 
「もう・・やめます?」盛り下がった状況にいたたまれなくなった俺が言った。 
「いいわよつづけて。溜まってるの全部出しちゃいなさい」やっぱ良い女だ。 
そっからは黙々とピストン運動を続ける俺。お言葉に甘えて出させてもらいます。すんません。 
あ~出る出るさよなら!バックンまんこ。俺は奥さんの体に覆いかぶさると射精を開始した。
ドク・・・ドクン・・・ドク!奥さんの胎内に精液を注ぎ続ける。あ~全部でた・・・もう満足だ。
思い残すことはない。「ありがとうございました」俺は素直にお礼を言った。 
「ううん、私もよかったからあいこ」と奥さん。最後さえなけりゃねと思ってんだろうな。
俺がチンポを引き抜くと奥さんはそそくさとティッシュを2~3枚取り出して股にはさんだ。 
そして箱を俺に渡した。それに応じて俺もチンポをふきふき。その間ずっと二人は黙ったままだった。 
「あの、妊娠したら責任とりますから」もうずっと馬鹿言いっぱなしな俺。 
「馬鹿!妊娠なんかしないわよ!」と奥さん。でもまだ産める歳だよな。 
でも俺のアホ発言でちょっと場が和んだ。よかったほんと。この家に住み続けられないかと思ったよ。 
「さっさと服来ちゃいなさい。旦那が帰ってきたら大変だから」と言って俺に服を手渡す。
黙って受け取り着る俺。着終わると俺はそのまま二階に上がろうとした。奥さんが呼び止める。 
あ、いけね!俺のザーメン拭くんだっけ。
でも奥さんは「今日はありがとね、久々に若返ったわ。おやすみ」と言って笑った。 
「あ、お・おやすみなさい」ザーメンは拭かないでいいらしい。俺は挨拶するとそのまま階段を上がった。
その後は奥さんとそういう関係になることはなかった。
せっかくの美人だったのにもったいない・・・なんだかやるせない気持ちで一杯でした。
<おわり>

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