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女の告白、高校時代野球部員に憧れて屈辱の体験 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、高校時代野球部員に憧れて屈辱の体験

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  結婚して6年、子供も2人いて幸せな家庭で暮らしています。
夫とは勤めていた会社が同じで、夫が転勤してきて知り合いました。
2歳年下の夫です。
もちろん、夫は地元の人間ではないので知り合う前の私を知りません。
このことは夫にも内緒にしていることです。
私が処女を失くしたのは、高校2年生の時。私は、市内の商業高校に通っていました。
家の近くに高校野球の強豪で有名な男子校があり、私は野球部で同学年のAに憧れていました。
時々、学校からの帰りに練習風景を眺めている程度でしたが。
ある時、女友達3人と駅前のマクドでおしゃべりしている時に、みんなの好きな人暴露みたいな話題になり、私はAのことを話しました。
するとB子が「彼氏も同じ学校だからメールしてみるよ」と。
私は恥ずかしかったので「やめてよぉ」と言いましたが、かまわずB子は彼氏にメールしました。

しばらくしたら、B子の彼氏からメールの返信。
仲間というほどではないが知り合いだと。
B子は「紹介してもらおうか?」と言いましたが、恥ずかしくて。
その翌週くらいだったかな。B子が一緒にAの練習を見に行こうと誘われました。
しばらく練習を見ていたけど、B子は何度もメールをやり取りしていて、野球には興味なさそう。
急にB子が「彼氏と逢ってくる。ちょっと待っててね」と言われ、B子が走って行ってしまいました。
練習が休憩になった時に、憧れのAが一人でグラウンドの隅の方に走っていきました。その先には、制服を着た男子とB子がいました。
3人で何かを話していたら、私の方を指さしてB子が手を振り、腕で大きく丸の字の格好を。
するとAが私の方に走ってきました。
私「えっ!?」でもうドキドキでした
。Aが私のところに来ると「B男(B子の彼氏から)話を聞きました。
部活が忙しくてなかなか逢えないけど、メルアドを伝えるようにB男の彼女にお願いしたから、よかったらメールください」と。
私は、顔から火が出るほど恥ずかしくて「はい」とだけ。すぐにB子からAのメルアドの連絡がありました。
その夜、Aにメールしました。するとすぐに返信がありました。部活でなかなか逢えないけどよろしくと。
強豪校の野球部なので、学校の寮生活。
普通の日は練習、休日は遠征や試合でほとんど逢えませんでしたが、Aの負担に
ならない程度でメールのやりとりが続きました。
冬になるとシーズンオフでAにも時間的な余裕ができました。
短い時間でしたが何度かデートもしました。そしてある時、Aから「私子が欲しい」と告白されました。
そして、寮にこそっと入り込み、使われていない部屋で処女を捧げました。
一度関係を持ってしまうと大胆になりますよね。
その時の私は、「Aの彼女」と舞い上がっていました。
Aに呼び出されるままに寮やグランドの倉庫に行きエッチをしました。
春前からシーズンに入り、回数は減りましたが月に数回、そのような関係が続きました。
3年生の夏の大会が終わり、Aも部活は引退状態に。
練習の手伝いをしたり後輩に教えたりで部活は続けていましたが、以前よりは自由な時間が多くなり。また、逢う回数も増えました。
ある時、Aから「友達の家でパーティーするから私子も来て」とお願いされました。
自宅から通っている友達の家で部活の引退慰労会みたいなことをするそうです。私もAと一緒に参加しました。6人くらいいて女の子は私だけでした。
ジュースやお菓子、おうちの方が作ってくれた食事をしながらワイワイと。おうちの方は、泊りの用事で今日は戻らないそうです。
午後になり、「俺、塾があるから、2時間したらまた来るよ」と言って、私とAとその家の友達だけに。
その友達も「2時間ほど用事があるので留守番してほしい」と言われて出かけました。
Aと二人っきりの留守番になり、「私子ちょっとこっちに来いよ」と言われて別の部屋に。そこには布団が敷いてありました。
「やろうぜ」とA。「えー他人のおうちでやばいよぉー」と言いましたが、「C男(このおうちの友達)が気を利かせたんだよ。
ちゃんとオッケーもらってるし」と。「私子の裸をみたいな」と言われ、実は今まで夜の暗がりの中の寮や倉庫でパンティーを脱いだだけのエッチばかりだったのを思い出しました。
昼間の布団やベッドの上でのエッチは初めてで、かなり恥ずかしかったけど、全裸になり布団に寝ころびました。
いつもと違って、Aはかなり長い時間、私を愛撫しました。おっぱいはもちろんのこと、アソコへのクンニ、バックでお尻への愛撫とか。
そして、私の足を広げたまま股関節を曲げた状態(屈脚位というのかな)で指を数本アソコの中に入れて動かしました。クチャクチャという音が部屋の中に響きました。
私は、明るいところでの初めてのエッチで見られている恥ずかしいさと興奮が入り混じった感じでした。
たぶん何度も喘ぎ声を出したんだろうと思います。本当に長い時間愛撫されました。その後、Aに「俺にもしてくれと」と言われ、フェラチオをしてあげました。後はAとエッチ。2時間くらいして、またみんなが戻ってきて、パーティーの続きになりました。
実は、メンバーが入れ替わって、同じようなパーティーが何度もありました。その度にAとの昼間のエッチが続き、行為もどんどんエスカレート。
ある時は、おうちにあった電動マッサージ機をアソコにあてがわれたり、お尻エッチもしました。
でも、女の子はいつも私ひとりだけ。「みんな部活と寮生活で女の子と遊ぶような余裕はなかったから」とA。
その時は、そんなものかなぁと思っていました。
3学期の期末テストも終わり、卒業前のお休みになった時に、親友のB子から相談したいことがあるとメールが来ました。
B子「私子、あんたAとはどんな付き合いしているの?」と「別に普通の高校生の交際だと思っているけど」B子は言いづらそうにしていましたが意を決したのか「彼氏がね、私子とAのエッチ動画を見たって言うのよ」
私は一瞬驚きましたが「それは人違いでしょ。Aとはエッチしたことはあるけど、夜だしそんな動画を撮られるようなことは無かったよ」と、「そうならいいけど」とB子。実は、思い当たる節はありました。パーティーの時のエッチで何度か人の気配を感じた事がありました。
私は不安になりました。そして確かめようとAにメールしました。何かの間違いだよ。卒業式が終わったら時間ができるので逢って相談しようとの返事でした。
3月初めの卒業式が終わり、Aからメールが来ました。自動車の免許を取ったので○日にドライブしながら相談しようとの内容でした。
待ち合わせして車に乗りました。「今度、○○に野球部の専用グラウンドができるんだ。ちょっと用事があるので寄っていく」と。グラウンドは郊外の山間部にありました。そこで出来たばかりの真新しい部室に入りました。
部室の中には、パーティーにも来ていた顔見知りの寮仲間が10人ほどいました。「あっ、こんにちは。新しい部室っていいですね」と挨拶をしましたが、そこにいた男たちは何かよそよそしい雰囲気でした。
Aが「私子が言っていた動画って、これのことか」とタブレットで動画を再生しました。そこに映っていたのは、足を開き、Aにアソコをクンニされ「あんあん」と喘いでいる私でした。
「えっ、どうしてこれを」「パーティーのエッチの時にこっそり録画したんだよ、まだまだあるぞ、私子のエッチシリーズ」「そんなぁ・・・」私は驚きで声になりません。
「ここにいる奴らは、私子のエッチを覗き見したり、動画で抜いたり。みんな私子にお世話になっている。私子はみんなの右手の恋人だよ」と。私は泣き出しました。
仲間たちは、私を応接用のソファーに座らせ、私の肩を押さえつけて、立てないようにしました。Aは、タブレットの音量を上げて、別の動画を再生し、私の前に置きました。
私は動画を見ることができません。「あんあん」という私の喘ぎ声だけが部屋に響きます。
私は、「やめてぇ」と言ってタブレットを机から払い飛ばしました。
言葉になるのは、ここまでです。そこにいた男たちは、私を部室の床に押し倒して服を脱がせました。抵抗しようにも10人の男に腕や足をがっちりと押さえられどうしようもありません。
全裸にされた私は、さっきの動画のように屈脚位にされ、男たちの前にアソコやお尻を晒しました。後は、もう交替で口で愛撫する奴、アソコやお尻の穴に指を入れて激しく動かす奴、アソコのヒダを開きクリトリスをいじりまわす奴。
ひととおり終わると、ついには口やアソコ、お尻に入れてきました。もう後は記憶にありません。
気が付いたときは、明かりがついていたのでもう夜でした。私の顔や下半身は、精子が乾いてパリパリでした。
アゴはだるいし、アソコやお尻はヒリヒリして感覚もありません。上半身を起こしたら、アソコやお尻から精子の残りが漏れ出てきました。
Aが「私子、ありがとう、卒業祝いをちゃんと受け取ったよ。みんなもお礼を言ってよ」「うっす」と。
更に「みんな何回くらいやったの」「俺は3回」「俺は5回」・・・Aが「すげーな50回くらいやったよ。楽しかっただろう」。
私はただ呆然として泣くしかありません。
その後、服を着て、Aの車で自宅近くへ。車中でUSBのメモリーを渡されました。Aが「何が入っているかはわかるだろう。
失くさないでくれよ。まずいことになるから。今日のは後で郵送するから」「言わなくてもわかると思うけど、このことをバラせば、その動画や画像がネットにばら撒かれるから。お前たいへんなことになるぞ。もちろん、動画はみんな同じものコピーで持ってるし」私は、家の近くで降ろされました。
後日、私宛の郵便が届きました。中身はUSBメモリー。この時の動画や画像が入っていると思います。
中身は怖くて見ていません。しばらくは、また呼び出しがあるかもしれないと不安でしたが、幸いなことにそれ以降、Aからの連絡はありませんでした。寮生なのでそれぞれ地元に帰ったり、東京や大阪の大学に進学したのだろうと思います。私は妊娠もしませんでした。
一度だけその時のAの仲間に偶然会ったことがあります。夫との交際中に、夫が運転する車で買い物に行ったときでした。
夫がお店の前の駐車場に停め車内で待っている時にお店の前ですれ違ったのです。
お互いわかりました。男は、私が降りた車をしきりに振り返りながら何度も何度も見ていました。私は、その男が夫に近づくのではないかと心臓がバクバクでした。
車に戻ったら、夫から「さっきすれ違った奴は知り合いなの?何度もこっちを見ていたけど」「知らないわよ。たぶん車を見てたんじゃないの。この車こっちでは珍しいし」とりあえず、それで終わりましたが、夫も何度もガン見みたいにされて、ちょっとムッとしていたようです。
当時、夫はまだ20歳そこそこの血気盛んなやんちゃな頃。車も改造した外車。へたに関わりを持つと過去のことが・・・と気が気ではありませんでした。
その後、夫が別の地域に転勤になるときにプロポーズされ、私は会社を退職し結婚、夫とともに地元を離れました。
渡されたUSBは結婚が決まった時に壊しました。泣きながら何度も何度も石で叩いて粉々にしました。悔しい。悔しい。
Aとの最初の出会いは、高校生時代の恋愛と思ってます。処女を失くしたこと自体には後悔はありません。
でも、関係を持った後の行動は批判されて当然だと思います。本当にバカな私でした。もし、夫にバレても言い訳のしようがありません。夫に黙って、こんな汚れた体の女を妻にしたなんて、私は今でも申し訳ない気持ちでいっぱいです。
このことは私の心の中に秘めて、その分夫に尽くしていこうと思っています。

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