(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

女の告白、若い男に火をツケられいけない遊びに

サイキ

ky001.jpg 

  5年まえほどに投稿したことがあります。
50歳ごろでした。自分で言うのもなんですが、
私の胸はすでに重力に負けていますがかなり大きくて、
いまだに男の人たちの視線を感じます。
当時私は、やせるためのウォーキングで
ブラをつけずに少し大胆に胸をはだけて、
男の人の視線を楽しんでいました。
主人とはありませんが、いまだに私は女です。
そんなエッチな私にしたのは、教え子の若いお父さんです。
たまたま買い物でばったり会って、挨拶をするだけでなく、
ご飯食べに行きましょうと誘われ、
カラオケへつれていかれ、なれたころに部屋で突然キスをされ、
胸を揉まれ、、、
主人となくて、久しぶりの男の人の息遣いに興奮してしまい、
カラオケの部屋で大切なところをなめられ、
男の人のものを口に入れられ、
どうなってもいいと思ってしまいました。
それから毎週のようにホテルに行き、
主人よりはるかに大きなものを入れていただき、
女に戻り幸せでした。
1年ほど抱かれていましたが、
子供が卒園したので会うこともなくなりました。
火をつけられた私は、その後、
男の人の目線で興奮するようになり、
家に帰って犯されることを想像して
オナニーばかりするようになっていました。
2年ほどそんなことをしていましたが、
その後さめてしまいました。
でも最近また悪い心が動き出しています。
こんな年なのに。

熟女の性生活に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報