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女の告白、私の初めての人と新居の中で・・・

サイキ

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 高校時代の話から遡ってしまいます。
当時の私が好きだった人は友達の彼氏でした。
紹介された時には、すでに付き合っていて、別の学校だったし、なかなか二人で出掛けることもなかったのですが、友達が資格の補修を受けることになった時に、その彼に付き合って、一緒に待っていたりもしました。
そして、私は友達には内緒で告白をしたのが、高校2年生のバレンタインデーでした。
その日も友達は補修で、彼は私の学校の近くまで来て、待っていたのです。
当時の彼は部活で怪我をしており、部活を休んでいたので、結構長い時間を一緒に待っていた時に、私は用意していたチョコを彼に渡して、告白しました。
彼は戸惑っていましたが、私から「絶対に友達には言わない。」「2番目でも良い。」と言って、彼を説得した感じでした。
そのまま彼は悩んでいましたが、カラオケに誘われて、行くことになりました。
そして、そこでキスまでは頭の中にあったのですが、彼が私のブラウスのボタンをいくつか外し、胸を触られて、「こんな事されても平気なの?」と聞かれました。
そんな事を男の人からされるのは初めてでしたが、彼だったので、頷くと、彼はスカートの中に手を入れてきて、パンツの上からも触ってきました。
 「こういうのも?」と聞かれて頷くと、彼の手がパンツの中に入ってきました。
パンツは脱がされ、スカートも捲られて、私の胸もアソコも彼に見られてしまっていました。
そして、足を大きく開かされて、彼は私のアソコを舐めていました。
「俺のも」と言って、顔の目の前に彼のがあり、それを慣れない感じで咥えながら、彼に教えてもらっていました。
彼の準備が出来ると、「いいの?」と彼に改めて聞かれて、そこまでされたから、頷くしかなく、私はカラオケボックスで友達を待っていた彼と初Hをしました。
それから私は彼が友達を待っている間にHするようになっていました。
場所は駅や公園のトイレ、時間がある時はカラオケで、まともな場所ですることはありませんでした。
そのうち、私は彼と会うとHするのが当たり前と思っていました。
生理の時でした。
私は彼にそれを告げると、彼は「じゃあ、適当に時間つぶすか~」と言ってくれていたのに、すごく申し訳なくなってしまい、私は道端なのに、土下座していました。
慌てて、彼は私を地面から起こすと、「分かった。とりあえずカラオケにでも行こう。」と言って、友達の今は無きポケベルに彼が公衆電話から会えなくなった事を伝えていました。
カラオケに入ると、彼は私を宥めながらも、私は胸を出されていました。
「ほら、こういうのだって、俺は良いんだよ。」と言われたりしていて、私もそのうち彼のを咥えていました。
すると、彼はパンツの中に手を入れてきて、私のお尻の穴を指で弄り始めると、
「もう一つ、ここに穴があるんだけどね。」と言って、指を入れてきました。
嫌がったら、嫌われると思い、私はそれを受け入れていました。
彼の意図したことが分かると、私は少し彼を見てから、目を逸らして、頷きました。
そして、ソファの上で彼に向かってお尻を突き出すような格好を自分からしました。
彼は私のお尻の穴を丁寧に舐めて、指を始めに入れて、広げるようにしてから、自分のを宛がいました。
「いくよ」と言う声が耳に入ったのと同時に私の中にググッと押し込まれるような感じで、お尻の穴も彼に奉げていました。
それなのに思っていたほど、気持ち良くなくらしく、彼は私の生理中のアソコに入れてきて、「生理中だから、妊娠しないでしょ?」と言われて、頷くと、私の中で彼は果てました。
「こういうHもあるよ。」と彼に言われて、当時の私は納得しました。
生理の時は家に帰って、お風呂に入ると、太ももの内側の辺りに、たまに彼の形をした血の跡が付いていた事もありました。
彼も私も徐々に行動がエスカレートしていく事になります。
始めは彼に言われて、会う時にパンツを穿かないでいました。
そのうちそれが当たり前になっていました。
そして、夕方にもかかわらず、私は公園でスカートを自分で捲って、彼にその姿を見てもらった後に、Hしてもらうような事もありました。
もちろんお店などを見たりするときも、パンツは穿いていませんでした。
高3の夏休みの事でした。
彼が友達と別れましたが、すぐに別な人と付き合い始めました。
私はそのまま2番目のままなんだな~と少し悲しくなっていましたが、それを私が彼に尽くし切れてないからだと思うようになりました。
彼は新しく出来た彼女に会う時間と大学受験に向けての勉強の時間で、私に会う時間をなかなか作ってくれませんでした。
大学進学しないで就職が決まった私は、彼の為にアルバイトをしました。
クリスマスには会ってくれると思い込み、そのプレゼントの為にほとんどを貯金していました。
夏休みからクリスマスまで、10回もゆっくりと会ってくれませんでしたが、それでも時々私のバイト先のファミレスまで一人で来て、しばらく勉強をしてくれたりして、顔はその回数以上に合わせていました。
時には、平気で彼女を連れてきて、私の友達もそうですが、モデル並みに可愛かったので、私が2番目なのは納得していました。
ある時、彼がお店に来てくれて、私が終わるまで勉強してくれていました。
私は意味もなく何度もフロアを回っていました。
彼の所に行くと、「帰りに送っていくよ」と言われて、すごく嬉しくて、私は当たり前のようにパンツを穿かずに彼と一緒にお店を出ました。
2駅ほど電車に乗るのですが、私は何を思ったのか、その日電車の中で自分から目の前に立っていた彼のズボンの上から触っていました。
電車を降りると、彼は何も言いませんでした。
そして、自宅の近くまで来た時に、私を月極め駐車場の中に連れて行きました。
キスをされて、「我慢できなかったんだね」と言われた時には、すでに彼の指が私の中に入っていました。
「咥えて」と言われて、私は冷たくなっていた地面に膝を付いて、彼のをズボンから取り出すと、咥えました。
「どっちの穴に入れて欲しい?」と聞かれて、「両方」と答えてから、また咥えました。
「両方って?」と聞かれると、間を置いてから、「マンコとお尻と両方」と素直に答えてしまうような人になっていました。
そして、フェンスに手を付いて、私は後ろから彼を両方の穴で受け入れつつ、胸は肌蹴させられていました。
さらに、彼が耳元で「お父さんが、この姿を見ちゃうかもね」と言ってきて、私は何故か興奮していました。
足が初めて小鹿のように震えていました。
お尻に出されると、私は思わず地面に両手を付いてしまいました。
髪の毛を掴まれて、顔を上げさせられると、私は口に突っ込まれるような感じで、それを口で綺麗にしました。
そんな辱めも彼からなら、喜んで受け入れるようになっていました。
成人式前に一度妊娠しましたが、もちろん堕胎しました。
その時に、結構彼と揉めてしまい、彼は大学生だし、私は社会人だったし、元々時間があまり合う事もなくなっていて、自然消滅していました。
それから10年以上が経って、32歳の時に私は結婚しました。
1年ほど経ってから、家を建てたのですが、その家の内装の色合いがサンプルとは少し違って、文句を夫婦で言ったところ、営業担当者が上司だと言う人を連れてきました。
それがなんと彼だったのです。
年齢相応にはなっていましたが、すぐに分かりました。
彼は気づいている素振りを見せず、私は覚えられていないのか?と思い、少しショックを受けながら、応対していました。
私は少し感情的になっていました。
話の流れでは、主人よりも私の方が意見を言っていたので、私を宥めるためにも、今後は彼が対応することになり、彼の名刺には携帯が書かれていなかった事で、連絡先を私と彼でしました。
翌日は平日でした。
朝から私の電話が鳴りました。主人を見送って、直後の事でした。
彼から、まだ引き渡す前の新居に向かうので、来てほしいと言われました。
先に来ていた彼は、私を見て、会釈をすると、新居の中に入りました。
すると、彼の口調がいきなり、変わりました。
「驚いたよ。まさか、文句を言ってきてるのが、百合子だったなんて。」と言われて、覚えてくれた喜び半分に、少しの怒りとか、色んな感情が出てきました。
仕事と言った彼に、やや感情的になりながらも、新居の件で全ての部屋に移動しながら、伝えたいことを言いました。
彼は熱心に聞いてくれて、出来ることと出来ない事などを即座に答えてくれました。
元々気さくな性格をしている彼なので、担当営業の方よりも色々と親身に聞いてくれ、その場で業者に連絡を取ってくれたりもしていました。
さらに、話をすると、こちらにも多少の落ち度があった事も分かりました。
全てを終えると、彼は私の腕を引いて、「昨日は悪かったな。さすがに、部下の前やご主人の前で、元カノとは言えずにさ。」と言われました。
「元カノ?」と内心思いました。
私はずっと彼の2番目で、性欲を満たすためだけだと思っていたのです。
怒りは消えていました。
抱き寄せられて、本当ならば拒絶しなければならないのに、彼からのキスを受け入れていました。
キスをしながら、彼がスカートの中に手を入れてきました。
「俺が知ってる百合子は下は何も穿いていないはずだけど」と聞かれて、私はその場でパンストとショーツを脱ぎました。
「二人きりだから、全部脱いでも構わないんだよ」と言われて、私は高校時代を思い出すように、彼の前で10数年経った体を見せました。
「それ相応になったでしょ?」と言うと、「そうだね」と言いながらも私の体を弄る彼の手で私の体は反応していました。
それから、私は彼を受け入れていました。
お尻の穴も久しぶりに丁寧に弄られて、「ここは誰かとした?」と聞かれ、頭を振ると、「じゃあ、久しぶりだ…」と言いながら、彼がお尻の穴にも入ってきました。
主人ともしていないのに、新居で彼としてしまうのは興奮しました。
途中で、何件も彼に電話が掛かっていたのに、私の口を塞ぎながら、彼は私との逢瀬を楽しんでくれていました。
お昼過ぎに内装工事をした業者さんが来る前には、部屋の換気も行いました。
窓ガラスが曇るほど、激しくされていた事に、その時に気付きました。
業者さんが来て、2人で出迎えました。
私はもちろん下着は着けていませんでしたが、色々と改めて彼と説明し、改めてくれるところは出来る範囲で、無償でしてくれるという話になりました。
その時、彼がすごく頼りになりました。
それから新居の引き渡しまでの間に、2回ほどしましたが、さすがに業者さんの目の前では出来ずに、ホテルでしました。
引き渡しの時にも私は臨戦態勢ではないですが、下着を穿かずにいました。
そんな私の目の前で主人と彼が笑顔で会話しているのを見て、少し複雑な気分になりました。
家具も運び終えると、私は彼を家に誘いました。
その時に、彼から「一人が良い?」と聞かれて、私の目的はそれだけで彼に伝わっていました。
全裸で彼を出迎えてみました。
それから10回以上は彼を家に招きました。
しばらくしてから、彼は本社に転勤になり、距離が遠くなったのですが、私から出向いて、会う事もありました。
でも、それを一度だけでしたが、主人のお友達に見られてしまい、主人に浮気を疑われました。
見られた場所が、カフェだったので、別に最後は何も言われることはなかったのですが、彼にも言われて、私はようやく彼に会う事を止めました。
だけど、主人としている時にお尻の穴が疼いてしまう時があります。
今でもたまに彼に抱かれている事を想像してしまっている自分が少し腹立たしいです。

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