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女の告白、同僚との不倫で初めての潮吹き

サイキ

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  当時私は、36歳 勤めていた同僚の男性と不倫してしまいました。
初めは、食事に誘われ食事くらいならと軽い気持ちでいきました。
あまり主人以外の男性と食事なんてしたことがなく・・・でも・・・
私の中にも女がいたのですね。
気がつくと新しい下着を買って食事のときにつけようと考えたりして楽しかったです。
食事する日 私は新しい下着を身につけでスカート 薄手の服装でいきました。
彼と食事をしてから車でいろんなところへ行き話がはずんで気がつくと日付も変わり深夜の2時でした。
「もう私、帰らないと・・・」と言うと
彼が私にキスをして「また会ってくれる?」とききました。
私は、「うん」と答えていました。
キスのあとアソコが熱くなったのを覚えています。
その日は それで送ってもらい また会う約束をしまた。
家に帰ってからトイレでパンティーを見るとビショビショに濡れていました。
私にも「侵されたい」願望があるのかな~と
次の約束の日もスカートで簡単に脱がせられるような服装にしてみました。
彼と食事して今日は彼のほうからホテル行かない?と誘いが・・・
「うん」と答えてしまう私・・・
ホテルに着いて部屋に入りソファーに座り話しているうちに彼の手は
私の胸にきてブラを外し服を脱がされ裸になりました。
彼は 戸惑うこともなく私のオマンコに顔を埋めました。
私は主人にもされたことがないので戸惑いました。
「汚いですよ」「舐めちゃ嫌」
でも・・・すごく気持ちいいんです。
あ~ すごい気持ちいい~
彼は私の体を舐めてきました。
すごく気持ちよくて初めてでした。
私もしてあげようと思うのですが・・・・恥かしくて言い出せずにいると「何かしてほしい」彼は聞いてきました。
「違うの私がしてあげたいのに・・・恥かしくて・・・」
何? 「恥かしいの?」
主人のは舐めたことはあるのですが・・・主人以外にはしたことがなかったのです。
彼は優しく、私の顔を自分のオチンチンに近づけてきました。
私の前には彼のオチンチンが大きくなっていました。
私は口に含むと舐め初めました。
「あ~ 気持ちいいね~」
「もっと激しく舐めてほしいな~」と彼がいった。
69も彼と初めてしました。
お互いのを舐めあうなんてしたことがなく・・・・
彼のが私の中に入ってきたとき頭の上まで電気がはしったように感じました。
強弱のあるオチンチンの動きに感じすぎてました。
「アッ 何かでちゃう・・・」
「何 出してごらん」
「恥かしいかも」
でも、彼の気持ちいい動きは止まりません。
「あ~ でちゃう」 「オチンチンを抜くとき でちゃいそう~」
「あ~ だめ~ でちゃう・・・」
言っていると
「しゅ~」
温かいものがでました。
「ん・・・オシ○○?」
彼の腰は止まりません。
「あ~ 変な感じ・・・」
「体が浮いてる感じ・・・」
「あ~ でちゃう でちゃう でる」
「ピュッ ピュッ」
「イっちゃう イッちゃう イク~」
全身に電気がはしり私ははてました。
彼も射精して私にキスしながら「きれいだよ」と
いってくれて抱きしめてくれました。
アソコは綺麗にふいてくれました。
こんなことが2年ぐらい続いていたのですが主人の転勤が決まってしまい別れることになってしまいました。
あの時の思い出はこころの中にしまっていきます。
主人が私を抱くのは年に2回ぐらい
あんなに私を求めてくれて抱いてくれたのは彼だけでした。

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