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女の告白、ネットで知り合った男に性支配された主婦 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、ネットで知り合った男に性支配された主婦

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  38歳のパートしている主婦です。
3歳年上の主人と28で結婚し、しばらくは不妊治療をしていましたが、甲斐なく今は子供を諦めて以来、主人とのスキンシップはなくなりました。
恥ずかしい話ですが、去年の今頃、私はただ素直に「ドキドキしたい」という気持ちだけで、とあるネットで知り合った方とやり取りを始めました。
何人かやり取りをしましたが、他の男性とは会う事もなく、最後はその方とだけやり取りをするようになっていました。
理由は簡単で、私を会う前からいつもドキドキさせてくれていたからでした。
その方は、私よりも2つ年下の既婚の男性です。(Aさんとします。)
Aさんと出会うまでの私は、Hな事に対して、すごく冷たい目で見ていて、自分でも淡泊だと思っていました。
もちろん一人で慰めるなんてことなんて、知りませんでした。
それが今では、自分で足を開いて、触りながら、Aさんにおねだりしてしまうような、いやらしい女へとなりました。
会う前から、Aさんとのやり取りで、どんなHを私としてくれるか?と言う話になっていました。
Aさんは、やり取りの中で、私の痒い所にまで手が届く以上の愛撫をしてくれる事を約束し、そのやり取りの中で、私は自分から電話番号を教えてしまい、電話Hを初めてしました。

そこでオナニーを覚えて、いちいち細かい事を聞いていた私にAさんは丁寧に優しく「こうやって、ここを触ってごらん」とか教えてくれていました。
それまで会った事が無いのに、私の感じるポイントを言い当てたり、無意識に腰が動いてしまっていた事やショーツにシミが出来ていることなど、的確に言い当てられると、私はAさんに促されて、「もっと苛めてください」と自分の口で言っていました。
始めはリビングのソファにいて、着ていた服も、Aさんの言葉でベッドに移動する間に、全て脱いでいました。
そんな事も初めての経験で、会った事もない、年下の男性にされていると思うと、余計に興奮しました。
自分の指を初めて入れた時は、怖さもありましたが、Aさんの声を聞いているうちに、いつしか指を一番奥まで入れていました。
その様子を私は細かく伝えながら、感じていました。
Aさんは私の様子を聞きながら、私を言葉で辱めていて、それが余計に私から溢れさせていました。
私がイッテしまった後も電話を切れずにいました。
すると、「もっと厭らしい女になりたい?」と聞かれて、思わず「うん。」と言ってしまった後に、「いやらしい女にしてください」と何度も言わされていました。
その間に、私は自分から再び体を弄り、Aさんにそれを伝えると、また言葉で辱められながらも、私はイッテしまいました。
それからAさんと、毎日とは言わないですが、やり取りをするようになっているうちに、私は自分で顔も写った全裸や胸やあそこのアップの写真をAさんに送っていました。
写真を送る時には、必ずAさんから「まゆみの〇〇が見たいけど、無理だよね~」と入ってきます。
始めは拒否していると、Aさんからの返信がなく、私はAさんに捨てられたくない気持ちだけで、送ってしまうのです。
顔つきの全裸を送った時は、自ら送りました。
そして、数日後に電話Hをする機会がまたありました。
お互いに既婚なので、予め電話する時間等を決めていたのですが、その時間が近づいてきただけで、私の体は反応して、ショーツにシミが出来ていました。
見られているわけでもないのに、恥ずかしくなり、私はショーツを履きかえようとした時に電話が鳴りました。
もちろんその状況を伝えると、シミ付のショーツを写真に撮って、送るように言われて、一度電話を切られました。
私は言われた通りに、一番シミが目立つように、裏返しにして撮影し、送りました。
すごく恥ずかしくて、鳴っていた電話を取るのを止めようと思ったのですが、感情を抑えきれずに出てしまいました。
その日はソファの上で足を広げさせられ、「目の前にあるものを入れてごらん」と言われました。
ソファの目の前のテーブルにあったテレビのリモコンが目に入りましたが、怖かったので躊躇していました。
でも、Aさんに舌先で舐められている事を想像しながら、クリを弄っていたら、ものすごく溢れてきて、ソファにシミが出来るくらいに濡れている事を伝えると、
Aさんに促されて、テレビのリモコンを自分の中に沈めていきました。
「なんで、そんな事が出来るんだ?」と言われて、言葉に詰まっていると、Aさんから、「お前がいやらしい女になりたいからだろ?」と言われてしまいました。
さらに、「ホントはテレビのリモコンじゃなくて、チンコが欲しいんだろ?」と言われて、「はい。」と言ってしまう私に、「誰のでも良いんだろ?」と言われ、「Aさんのしか、ダメ」と自然に言ってしまっていました。
そんな事を言いながらも、Aさんに言われた通りにリモコンをゆっくりと出し入れしてしまっていました。
一度、電話を切られて、その様子を自分で写真に撮って、Aさんに送りました。
顔も写る様に撮り直しさせられて、もう一度送りました。
再び電話で辱められ、お尻の穴まで愛液が垂れてしまっている事を指摘されて、
私はお尻の穴も少し弄り、Aさんに言われて、指を入れていきました。
主人でも、弄った事はあったのですが、指を入れられたことはありませんでした。
指を深く入れ、お尻の穴に力を入れると、連動するようにあそこの中のリモコンが少し動いていました。
おかしくなりそうと伝えると、Aさんは喜んでいました。
そして、「もっとおかしくなりたいんだろ?」と聞かれて、「はい」と答えてしまう私は、そのままの格好でAさんと会う約束をしました。
それから、逝かせてもらう事が出来ました。
約束まで、少し日があり、その間も私は何枚も恥ずかしい写真を撮って、送ったり、化粧品を使って、パート先でオナニーをさせられたりしていました。
多少の抵抗はあったものの、嫌悪感はなく、何だかんだとやってしまっていました。
お会いするまでの間に、私は自分でも驚くくらいに敏感な体になっていました。
Aさんと会う事を想像しただけで濡れてしまうような、はしたない女になっていました。
実際にお会いした時、私はすでにショーツに大きなシミが出来ていたくらいになっていました。
お会いした時には、服装を指定されていて、私はハイソックスに膝丈のスカートを履いていました。
待ち合わせは、自宅から少し離れた駅の改札前でした。
お互いにすぐに分かると、Aさんは私を少し奥まった所に連れて行きました。
その間に、挨拶も早々に「濡れてるでしょ?」と言われて、私は否定したのですが、「だったら、見せてごらん。」と言われました。
人通りが全くない奥まったところに行くと、私はスカートを自分で持ち上げて、目の前にしゃがんでいたAさんに少し足を開いて、見てもらいました。
Aさんは、少し意地悪く、筋を指で何度もなぞりながら、「濡れてないんじゃなかったっけ?シミがあるけど?」と言って、私のあそこにショーツの上から指を入れていきました。
「ほら、シミが大きくなった」と言われて、私は恥ずかしくて、顔を背けてしまいました。
Aさんは私のショーツを少しずらして、指で直接なぞってくると、私の足が震えはじめました。
筋だけでなく、クリやお尻の穴までなぞってきて、私は腰が少し砕けていました。
そして、指を入れられて、「今、何本入ってる?」と聞かれ、答えると、「正解。ご褒美。」と言われて、リモコンバイブが私に装着させられました。
すぐにホテルに行きたかった私を見透かすように、Aさんは駅前のカフェに入り、テラス席に座りました。
目の前には何人もの人が通り過ぎていく中で、私はリモコンバイブで弄ばれていました。
実際には、意識が遠のいてはいませんでしたが、近い状態になっていました。
私の目にはAさんしか入らず、Aさんの声しか聞こえていませんでした。
Aさんに促されて、「ホテルでもっと苛めてください」と言うと、ホテルへとやっと向かい始めました。
もちろんその間もリモコンバイブで弄ばれていました。
さらに恥ずかしいのですが、私は主人が初めてで、すでに一人暮らしをしていた主人としかHしてこなかった為、ホテルに入ったのは、その時が初めてでした。
それはAさんには未だに隠しています。
Aさんにエレベーターの中でそこまで我慢したことを褒められながら、濃厚なキスをされると、私は腰が砕けてしまい、Aさんに支えられて部屋に入りました。
シャワーも浴びずに、キスで再び腰砕けにされながら、ベッドに寝かされました。
ショーツとハイソックスだけの格好にされると、足を開くように言われて、枕に頭を乗せ、顔とショーツのさらに大きくなったシミが写るように、写真を撮られました。
もう体の火照りも収まらずに、私は自分からおねだりするように何度も「触って欲しい」と言っていて、リモコンバイブが外されると、自分からショーツを脱いでいました。
Aさんに言われて、私は自分ですでに固くなっていた乳首とクリを弄りながら、おねだりすると、Aさんは私に濃厚なキスをした後で、たくさんクンニをしてくれました。
下の毛をその日の為に処理をしていった事に気づいてくれて、Aさんは喜んで、クンニと愛撫をしてくれました。
私は無意識に腰を浮かせてしまっていて、お尻の穴も指を入れられても平気でした。
シャワーを浴びていないAさんのも口に含ませてもらい、さらにAさんに教えてもらいながら、足の指からタマタマ、お尻の穴も舐めさせてもらいました。
自分からお願いして、69をしてもらうと、私はAさんの舌技と愛撫でなかなか口に含むことが出来ず、そのままAさんの上で逝きました。
Aさんは私を仰向けにすると、一度ベッドから下りて、今度は私のコリコリになった乳首に洗濯ばさみを付けました。
そして、手の平でそれを刺激すると、私は痛みと気持ち良さとで、頭がおかしくなりそうでした。
また私が上になっての69をしていると、時々洗濯ばさみがAさんの体に当たって、刺激されながらしていました。
さらに、陰唇に洗濯ばさみを付けられていたのですが、最初は気づきませんでした。
体を入れ替えて、また濃厚なキスをしていると、舌を掴まれて、そこにも洗濯ばさみを付けられました。
すでに拒否すると言う選択肢は私にはなく、私はそのまま足を開いて、Aさんに写真を撮られました。
ベッドの上に立ったAさんのを涎を垂らしながら、口に含んでいる様子も写真に収められ、もちろん最中も収められました。
途中で頭が真っ白になってしまい、記憶が飛びました。
気付くと、Aさんが一人でシャワーを浴びている音が室内に響いていました。
シーツには、大きなシミと言うよりも、小さな水たまりがいくつか出来、
ベッドの周りには、雑誌でしか見たことが無かったおもちゃや数個の洗濯ばさみが落ちていました。
体のあっちこっちが、激しい運動をした後みたいに固くなっていて、それにわずかな震えもありました。
なんとかベッドから起き上がり、ぼーっとしていると、Aさんがシャワーから出てきました。
ベッドから起き上がり、掛布団で上半身を隠していた私の布団の中に手を入れてきて、乳首を軽く触ってきただけで、私は声が出るほど感じていました。
「こんなに敏感な体になって、嬉しいでしょ?」
そう言いながら、今度は摘まんできました。
耐えられずに、思わず布団から手を離してしまいました。
「まだ出来るけど、どうする?」と聞かれて、時間的にも余裕があった私には拒否や抵抗することなど頭から飛んでいました。
それに驚いたことに、お尻の穴に指を入れられて、感じるようになっていたのです。
お尻を突き出すような感じの姿勢にされて、「ここだけで逝けるんじゃない?」と言われ、指を2本入れられても、痛みがなく、感じていました。
さらに動かされて、しばらくしたら、本当に逝ってしまいました。
しかも、途中で「見てごらん」と言われて、私は自分の股間から愛液の滴がシーツに落ちるのを見させられるほど、濡れていたのです。
逝った後で、急に恥ずかしくなり、そのまま横に倒れ込むような感じになった私の顔の目の前に、Aさんのがあり、私はそれを無心で口に含みました。
それからまたお尻を突き出すような格好にさせられ、「お尻の処女を奪ってください」と言わされてから、Aさんが私のお尻を奪いました。
その様子ももちろん写真に撮られていました。
事が終わると、もうぐったりして動けない私を支えるようにして、Aさんがシャワーを一緒に浴びてくれました。
シャワーを浴びた後も体の痙攣はしばらく治まらず、ようやく治まってから、やっと化粧直しが出来ました。
ホテルを出た後も、まだ足がふら付いていた私はAさんにタクシーで送ってもらいました。
家の近くで降りると、Aさんも一緒に降りてきました。
そして、逆らえなくなっていた私は自宅が見える所の陰で、Aさんの愛撫を受けてしまっていました。
ショーツをずらされると、敏感になっていた体からは太ももに垂れるくらい濡れていました。
その状態にされてから、Aさんに見送られたのですが、足がガクガクで、家に入るのに時間が入りました。
自分の趣味ばかりで私に無関心な主人は、気づかず、「体調が悪い」と言って、すぐにベッドに入ってしまった私は怪しまれずにいました。
そんな状態にされても、1日しか置かずに、私はAさんとやり取りをしていました。
しばらくして、私は寝ている主人の横で、同じ布団の中でパジャマのズボンとショーツを脱ぎ、そのショーツを丸めて口に入れて、Aさんとやり取りをしながら、1人でさせられていました。
さすがに、主人は起きるかなと思っていたのですが、起きませんでした。
なんとか堪えると、ご褒美にAさんがその翌日に会ってくれることになりました。
その日、Aさんは車で来ていて、駅ビルの中の駐車場に止めていました。
そして、私は駐車場に止まった車の中でキスをされると、そのままスカートの中に手を入れられ、シミを確認されると、「やっぱり濡れてるんだね…」と言われ、恥ずかしくなったのですが、「パンツをここで脱いで」と言われました。
駅ビルと言う事もあり、人が見えなくても、なんとなく気配がする中で、
私はショーツを脱ぎました。
Aさんは私のスカートを捲りあげて、「ほら、スカートにシミが付いちゃうくらい濡れているよ。」と言いながら、弄りました。
言葉では抵抗しているものの、促されて足を開いてしまっていた私からはどんどん溢れてきました。
「我慢できる?」と聞かれて、横に頭を振ってしまう私は、しばらくしたら、
その場でAさんのを身を運転席に乗り出して咥えていました。
スカートが捲られ、お尻が車の窓から露わになっている事には気付いていましたが、止められませんでした。
さらに、あそことお尻の穴にそれぞれバイブを入れられ、愛撫をされていました。
助手席のシートを倒されて、私は頭を後部座席側にして、お尻を突き出すような格好にさせられると、その様子を写真に撮られ、さらに2本のバイブが動かされました。
「今日は外でしようか」と言われて、お尻のバイブだけ抜いてもらうと、私は助手席を起こして、あそこのバイブを使って、オナニーをさせられました。
そのままAさんは車を走らせ、うちの近くにある公園へと行きました。
車から降りる時にバイブを抜いて良いと言われて、私はノーパンのまま公園内を歩きました。
少し暗がりにあったベンチの目の前で、「ここで良いよね。」と言われると、ベンチに隣り合って座り、キスをされ、体を弄られました。
そして、私は再びAさんのを口に含み、準備が出来ると、一度ベンチから立って、
スカートを腰の辺りまで捲りました。
対面座位の姿勢で、私がAさんの前から跨ぐようにして入れると、Aさんに感想を聞かれました。
「ご主人に電話してみてよ。この時間なら、心配してるだろうし。」と言われて、Aさんは私のバッグの中から携帯を取り出しました。
色々と言葉で抵抗したものの、その度に下から突かれて、結局私はAさんと合体したまま、主人に遅くなることを連絡しました。
電話を終えると、Aさんは私の服を一枚ずつ丁寧に脱がしていきました。
私だけが上半身裸で自宅近くの公園でAさんと繋がっていました。
恥ずかしさからか、それはそれですごく興奮してしまっていました。
体位を変えた時に、スカートも脱がされて、私はハイソックスと靴だけの格好でした。
私はそれから野外露出に少しはまりました。
Aさんに撮ってもらったのを、顔や髪型を自分で加工して(と言っても、隠す程度ですが・・・)、ネットに自分で投稿してしまったりしました。
それもAさんには秘密にしてありましたが、ある時知られてしまいました。
Aさんは、ネットに晒したりするのは、好きではないらしく、投稿は禁止になりました。
もしその禁止事項を破ってしまった場合には、私は自宅と免許証の写真がネットに晒されることになっています。
昨年の秋の事でした。
私は全裸にコートと言う格好でAさんと電車に乗っていました。
昼間の時間帯で、空いていたのもあったのですが、Aさんは私から少し離れた所にいて、私はそこで少しですが露出を楽しんでいました。
もうここまで来たら、数か月前までオナニーを知らなかった女とは誰も信じてくれないと思います。
コートの前を肌蹴ると、私は自分で体を弄りました。
Aさんは離れた所から、私を見ていました。
もちろん写真も撮ってくれていました。
私の表情を見て、Aさんが近づいてきた時に、コートの前を閉めました。
その頃から、ホテルに行くよりも、駐車場の奥まったところや、公園など外ですることが多くなってきました。
寒くなってきていた頃だったので、外でした後に、体を温めるためにホテルに行くことも出てきました。
でも、不思議なのは、そこまでAさんとの関係が深くなっているのに、主人が全く気付かないのです。
試しに、Aさんと私の全身にマジックで落書きをしてもらったことがありました。
確かに、ふくらはぎ以外は服に隠れる部分だったものの、気づかないのです。
夢中になる趣味を持つことは大いに結構だと思いますが、10年一緒に暮らしているとこんな物かと思い、少し呆れてしまいました。
それから余計にAさんに私ははまっていき、今に至ってしまいます。

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