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近親相姦、恋に破れて義兄に癒やされているワタシ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、恋に破れて義兄に癒やされているワタシ

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 26歳の独身です。2年間お付き合いをしていた彼でしたが彼はギャンブルが好きで、親の預金を引き出すような人なので思い切って別れました。
勤め先は彼と同じ職場で気まずさから会社もやめました。
実家は東北の田舎で帰る気になれず、結婚して都内にいる姉に頼りました。
義兄は遠距離貨物のドライバーで留守が多く、姉も喜んでくれてました。
義兄は自分で持っている保冷貨物トラックで京野菜を東京にまで運び、関東の野菜を大阪に運んでいました。
ひと月ほど過ぎた時、義兄もいて一緒に食事をしている時、姉が気晴らしに主人の助手で関西にいってきたらと話すと義兄は「俺は構わないけど、長距離だからしんどいぞ」と話すとあねが「私は何度か行ったけど、それほどではなかったわ」と言うので私が「それは好きな人と一緒だからじゃないの」とい言うと姉は何か思い出したらしく、顔を赤らめていました。
姉たちの住んでるマンションは3LDKで義兄が帰ってきた夜は姉の喘ぎ声が長々と続き、私は体を熱くしてました。

元彼は、ギャンブルが好きなくせにSEXはすぐ終わってしまい私はいつも取り残された寂しさを味わっていました。
きびきびした義兄の運転する助手台に乗ってルンルン気分でした。来るまでに、元彼のことや姉たちの出会いのことなど話しながら東名高速道路のサービスエリアで2度休憩し大阪に着きました。
義兄は体格がよく頼もしい感じがし、姉が責められているのを想像して体が熱くなりました。
大阪の市場で荷を下ろし、京都に着いて義兄がせっかく京都に来たのだから今晩は京都に泊まろうか」と言うので「私は嬉しいけど、姉さんになんて言うの」と聞くと義兄は「大丈夫、荷が入る状況で時々泊まることがあるから」と言い、姉に電話してました。
ホテルに入るとツインベットなので私が「同じ部屋ですか」と聞くと構わないだろう、無駄使いしないでおいしいものを食べよう」と言うので私は期待感もあり「はい」と答えました。
市場に車を預け、金閣寺や清水寺を案内され、一旦ホテルに戻って休んでから夜の京都を歩いて京料理の店で食事をしました。
私が、食事をしながら「こんなにご馳走になって姉さんに悪い気がする」と話すと義兄が黙りこくってましたが、「よしみちゃん、久美子のもと付き合っていた彼知っている」と聞かれ私は「ええ、何度か逢ってしてます」と答えると
「あのなー久美子は今でも彼と付き合っているんだよ、今も逢っているかも」と話すので私が「本当ですか」と尋ねると「かなり前、なんとなく変な予感がして、久美子が入浴している時久美子の携帯を見たら彼とのメールのやりとりがわかったんだ」と言い、
私が「姉さんには問い詰めたの」と聞くと「問い詰めれば別れることになるし、久美子の行き場所もなくなるだろうし、、それに俺といるときの久美子はよくて思い切れないんでいるんだ」と呟いていました。
私は何と答えていいかわからず、義兄が可哀そうになりました。お酒を飲んだせいもあり、ホテルへの帰り道、私は義兄の腕に手を入れて歩きました。
ホテルに戻り義兄が入浴した後ホテルの浴衣姿なので、私も浴衣を持って浴室に入りました。浴衣姿で義兄が腰掛けているソファーに並んで座ると義兄は私を抱き寄せ口づけをされ舌を入れるので私も応え舌を絡み合わせていました。
乳房や乳首を愛撫され、久しぶりに接する異性の義兄に愛撫され、しびれる感じがし、義兄の手が浴衣の裾を開いて内腿ををなぞるので自然と脚を開いてしまいました。
下着の上から陰部をゆっくりと撫ぜられおつゆが溢れてました。義兄は私の手を取って自分の股間にあてがいました。下着はつけてなく、硬く勃起しているパニスを握らすと、
おなかの方から下着の中に手を入れて、陰部を指先に触れると「よしみちゃん、こんなに濡らして、、俺のを扱いてくれ」と言いながらクリトリスをゆっくり擦り、
入口から指を入れてはクリトリスとつまんで揉んだりされ私は「お兄さん、いいわ、感じる」と囁くと「俺もいいよと耳元で話し、浴衣の帯をほどいて脱がされ、下着も脱がされ、義兄も裸になって私の体を眺めるので恥ずかしくて義兄に抱きつくと、
義兄は勃起しているペニスを私の陰部にあてがうので私は少し脚を開くとかなり濡れているそこにペニスを滑り込ませてき、私のヒップを抱え込んで腰を動かし陰部に擦りつけてました。
ベットに上がり、全身をなめられ、、私も硬いペニスを口に頬張リ、義兄にこたえてました。
挿入され、体位を変えながら責められ、私は喘ぎに喘いで、何度イカサレても義兄は私を貪り続け、私の中でドクドクと放出してました。
私は義兄のを絞り出すようにしつけて腰を捩っていると硬くなり再び愛されました。
夜半に、そして夜明けに愛され市場に向かいました。
早朝、大田区の市場で荷を渡し、帰宅すると、姉は何の疑いも持たず「お疲れ様、京都よかった」と声をかけるので「私はええとっても良かった」と答えました。
夜姉が入浴をした際、寝室から姉の携帯を持ってきて私に見せました。
メールには今夜いつものところで、とか久しぶり堪能しました、とか書いてありました。

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