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近親相姦、義弟との子どもまで産んでしまいました - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、義弟との子どもまで産んでしまいました

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  婚約して彼の家族と会いました。
そしたら、彼の弟が昔何回かエッチした相手でした。高校時代、ヤンチャしていた私はレディースの準構成員でした。
そこで同じ系統のチームの男たちと関係があったんです。義弟はそのうちの一人でした。
私は過去を忘れたくて、故郷を出て専門学校で資格を取り主人のいる会社に採用されたのです。
主人と結婚したのも、彼が私の故郷の隣県だったので安心していました。でも、義弟は高校時代に私の故郷にある学校へ寄宿していたのでした。
ハネムーンから戻って間もなく、主人の留守中に義弟が訪れ、昔の関係をネタに体の関係を迫って来ました。

当時の写真とかまだ保存しているそうです。義弟が覆いかぶさってっ来たときには、もう抵抗しきれなくなって、かといって協力することもなく脱力したまま義弟のペニスを受け入れました。
挿入される前にタップリとアソコを舐められ、手で愛撫するだけの淡泊な主人と違う激しさに、否応なく愛液が溢れ出てしまったんです。
お前だってこんなに欲しがってるぞと、イヤらしい言葉にもつられ、犯されるセックスにも関わらず、とうとうイカされてしまったんです。そういうセックスは数年ぶりでもありました。
それからは、もうこれっきりよと言う私にお構いなく、暇を見つけてはメールを送り付け、その1時間後に夫婦のベッドでエッチするようになったんです。
昼は義弟のペニスにヒイヒイ泣かされ、夜は主人のペニスを静かに受け入れる。悔しかったけど、セックスの満足感は義弟のペニスからしか得られませんでした。
新婚わずか2か月ほどで心は主人に、体は義弟のモノになってしまったんです。だけど、義弟とは必ずゴムを着けてエッチしました。それだけがせめて主人に対するお詫びでした。
半年後、主人が転勤辞令を受け、私たち夫婦は関西へ行きました。やっとあの悪夢から解放されると喜びました。
引っ越してから、主人と二人きりの生活になりました。主人とのセックスは相変わらず淡泊であっけないものでした。
もちろん、物足りなかったですが、主人は一流大学の出身で今の会社ではエリートですし、主人とエッチのことで別れるなんて考えもしませんでした。
ただ、早く子供を作って家庭を築きたかったのです。毎日基礎体温を測り、排卵前の2~3日に集中してセックスしました。
淡泊ではありましたが、それなりに射精はしてもらいました。ただ、その他の日は週に2回くらいしか求められず、寂しい思いをしていたのも事実です。
3年後、主人は昇進して本社に戻されました。でも、結局子供を妊娠できませんでした。そして、またあの義弟と顔を会わせる日々がやってきました。
戻ってきた翌週には義弟のペニスに貫かれ、久しぶりの激しいエッチに汗を流し、義弟の体に両手両足を絡ませて泣きすがる私がいました。
主人との間に子供を作れなかった私は、もう義弟とでもいいのじゃないかという、心に住む淫魔の声に惑わされ、とうとう中出しを許してしまいました。
終わってから、アソコからにじみ出てくる義弟の精液を手に取って、とうとう一線を越えてしまったとしみじみ思いました。でも、変な話ですね。一線を越えたのはずっと前のことですから。
中出しを許しはしたものの、やはり主人には申し訳ない思いが募り、シャワールームで一生懸命にアソコから義弟の液を掻き出したんです。
義弟はその後も、週に1~2回来ては私の中に欲望の液を注ぎ込みました。終わるたびに掻き出しましたが、とうとう2か月目に妊娠してしまいました。
もちろん、主人とも排卵日を中心にセックスをしていましたが、昼は義弟に抱かれていましたので、どちらの精子で妊娠したのかは自分でも分かりません。
翌年、私は長女を出産しました。妊娠中も義弟に何度も抱かれました。主人は、妊娠したからほとんど私に手を出さなかったからです。
義弟は他の女を妊娠させ、結局その女とデキ婚しました。ざまぁという気持ちもあったんですが、ホンネは他の女にも手を出されて悔しかったんです。
長女を出産してからも、義弟との関係は週に1~2回の割合で続きました。
2年後に産まれた長男の時も、危険日の昼は義弟、夜は主人のペニスと淫液を子宮に受け入れました。
その後は、義弟も仕事が忙しくなってきたのか、回数は減りましたが月に2~3回の割合でずっと関係が続いています。
一方、主人とは長男を出産してからはほとんど没交渉になり、年に数度しかセックスしていません。もう、体も心も今は義弟のモノになってしまいました。
主人と私はたま~に体の関係がある家政婦にすぎません。今の私には、子供たちと義弟のペニスしか心にありません。義弟の妻である義妹やその子供たちには嫉妬心があります。もう、どうしようもないですね。

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