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女の告白、檀家の法事に出かけて帰りに法衣を脱がされ・・・ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、檀家の法事に出かけて帰りに法衣を脱がされ・・・

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  ひと月前、仏事が重なり、住職はかねてからしたしくしている檀家へ、私は車で1時間ほどの檀家の法事を任され、迎えに来た車で出かけました。
読経を済ませ、法話をした後、食事で田舎のことで代わる代わるお酒を勧められ、ほろ酔い気分になってしまいました。
帰りは、東京の大学に行っている次男坊の方がお酒を飲んでなく私を送ってくれることになりました。
私は、後ろの座席に乗せられていましたが、途中で助手席はリクライングでいいようなので、前に移らせてもらいました。
座席を倒され、私は酔いでうとうとしてました。
気がつくと、ウインド越しに海が見え「きれいな海ね」と呟くと彼は「この先を少し入るとよく見渡せる場所があるけど、行ってみますか」と言うので
「せっかくだから行ってみたい」と答えるとしばらくして森の中に入り森の小道を走り、断崖の手前で車を停め、車から降りたので私も外に出て、素晴らしい海を眺めていると、

後ろにいた彼が私の両肩に手を当てながら耳元で「良い眺めでしょう」と囁くので私は「素晴らしいわ」と答えると彼は「さっき順了さんが休んでいる時胸が息づいていたのも魅力的でしたよ、
僕はつい、勃起してしまった」と言いながら両手を前に回し、胸をおさえられ、揉まれるので私は「いけないわ、離して」と言いながらも体がしびれ逃れようとしませんでした。
彼は襟元から手を差し込んで乳房をまさぐりながら、「イイおっぱいをしてますね」と耳元で囁き首筋に舌を這わせるので私は息が詰まりそうになり、陰部から愛液が溢れ、腿に伝わってました。
彼の硬いものがお尻に押しつられ、前を向かされて、恥ずかしさで下を向いていると顎を持ち上げられ口づをされ、彼の舌が入ってきて舌に絡ませるので私は堪えられず彼の舌に絡ませました、
手を廻して臀部を撫ぜられ、抱え込むようにされ、陰部に硬いのがグイグイと押し付けられ、腰が砕けて立っていられない状態になりました。
車に戻り、後ろの座席に寝かされ口づけを交わしながら胸元を広げられ乳房を露わにされ揉まれてましたが彼は私の体を起こし帯を解き、黒い法衣と白い肌着ごと脱がせ下着を着けてないので全裸にされてしまいました。
座席に座らされ、後ろから抱えられる様にして乳房を揉まれ「順了さんのたわわに実ったおっぱい素敵だなあ」と言いながら首すじを舌で執拗に這わせ、足を絡めて膝に割り込ませて広がされ、
陰部を指先でなぞり「もうこんなおつゆを溢れさせて、僕のペニス握って扱いてよ」と耳元でささやかれ、私は硬く勃起した彼のを握り、主人以来久しぶりに触れた感触と愛撫されてる感触が頭が朦朧としてきました。
主人と違い逞しくビクンビクンと脈打ってる感じのを扱いてました。彼は私の体を倒すようにして後ろを向かせ、、陰部の割れ目に充てがい擦りつけていましたがズブズブと挿入されブッチュとたまっていた愛液が飛び散りました。
ゆっくりと出し入れされ胸を揉まれ、気が遠くなりそうで私は「アアー、アアアーダメーと叫んでも彼は行為を続けながら「締りのいいオマンコだなー」と俺の勃起したペニスでオマンコされる気分はどう」とか耳元で囁き、
そのまま私の体を抱きかかえて膝に跨がせ、下から突き上げられ、乳首をもてあそんだり、指先で陰核をいじられ私は頂点に昇り詰めてしまいました。気がつくと彼はそのまま行為を続けていて私は続けて果ててしまいました。
彼は私をおろすと外に出て、ドアのところに立って、、わたしの愛液で濡れて光ってそそりったているのを「しゃぶって」と言われ私は口に頬張り主人にしたように口で扱きながら根元を扱いたり、
外に出して舌でなめながらしていると彼は「アアーイクー」と言ってビュドクドクと喉の奥へ射精しました、小刻みにビクンビクンと息づいているペニスをしゃぶり舌を転がしているとムクムクと勃起し、裸の私を外に引っ張り出すと肩足を持ち上げ挿入され突かれるので私は彼に寄りかかっていました。
そのままの形でしばらく責められ、いったん抜くと後ろから責め続けられ、何度もイカサレました。
寺に着くと住職が戻っていて、意味ありげに彼を見つめたりわたしを見つめ「お疲れ様、お茶を召し上がって」と言って庫裏へ案内し、私がキッチンでお茶の支度をしていると住職が傍に来て「彼としたようね」と囁き「良いのよ「私も楽しんできたから」と意味ありげでした。

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