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男の告白、息子たちのデッサンモデルになって堕ちた妻 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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男の告白、息子たちのデッサンモデルになって堕ちた妻

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  一人息子19才は、今春、現役でN大芸術学部美術学科入学し自宅から通学中。
妻は46才、大人AKBに選ばれた塚本さんによく似でややスレンダー、但し若干垂れ気味なものの出るトコ出てます。 
いつも大学生の子供がいると言うと驚かれ、若く見られています。
学生生活に慣れた初夏の頃から、早速息子は田舎から上京して下宿している同期の友人増田君を我が家に何度か連れて寝泊りさせ、すっかり家族同様の雰囲気の中にありました。
夏場、妻は薄着を好むので、 青春の盛りの増田君も何度か妻と二人キリで他愛のない会話中も、ブラチラさせながら谷間V字が見え隠れする妻のTシャツ姿を何気に目で追いかけています。
そして、キッチンや食卓で妻が何気に前屈みになると、増田君の視線はパックリ開いた胸元から 覗けるブラに覆われた妻の乳房にくぎ付け状態です。
何度か食卓を夫婦・息子と増田君で囲んだり、息子と増田君が部屋でコソコソ話している声が聞こえてくる中で、どうやら以下が判明。
- 絵画と彫刻を学ぶコースあり
- 増田君の絵画コースは、裸婦モデルの木炭デッサンや油彩の制作を通じ観察力や描写力を身につけ、3年次からは絵画と版画に分かれ専門的な表現を学ぶ
- 息子の彫刻コースは、頭像や裸婦の制作や石、鉄、木の実材制作を通じて彫刻の基礎を学び、3年次から自由な発想による表現へと進む
ある日の夕食の時、私はアルコールも進みいい気分になって、妻と息子や増田君がいる中、色々とホンネを詮索してみた。

「ほぉ、君たちの年代でもう女性のハダカをデッサンしたりしてるの? 
 そりゃ羨ましい限りだなぁ…」
「チョットぉ、あなたったら…そんな事、あけっぴろげに聞くもんじゃないわよ」
「っていうか、それが僕達の授業なんで。」
「でも、君たちのトシくらいなら女性のハダカ見てコーフンしちゃう時期だろ?」
「えぇ、正直言えば、最初はチョット恥ずかしったというか戸惑ったと言うか…」
とはいえ、凡人の私にとって、芸術と現実を区別して理解する事は困難です。
いくら芸術とはいえ、自分たちの目の前でハダカになっているオトナの女性をモデルにし… 
描いているうちに勃起しないのだろうか… 
いや、勃起はおろか、目の前にいる裸婦に襲いかかりたくなるのを抑えきれるのか… 
ましてや精力絶倫の年代…
すっかり増田君が赤面してると息子が色々と説明し始めた。
- 裸婦モデルの年齢は平均35歳くらい
- 容姿はフツーで肉感的な人が多い(描く側にとってはその方がありがたい)
- たまに美人さんもいるが、圧倒的に普通の人が多い
- 20分描いて、10分休憩(ポーズ変更)くらいのペース
- 彼らのスタイルは写実主義、現実をありのままに描く
- モデルはじっとしてるだけでも結構疲れる
- 裸婦モデルは、原則派遣先に登録しているモデルさんが来る
- モデル事務所に頼むとかなり高くなる
およそ、こんなカンジであった。
そして、増田君と息子は夏の課題(裸婦の絵画と彫刻)に見あうモデルを探すのに資金面からもかなり苦労し困惑している様子。
私は酔った勢いで、
「そんなんなら、うちの母さんあたり、代わりにどんなもんかなぁー?」
「チョット、チョット、酔っぱらった勢いで何言ってるかわかってるの…?」
妻が赤面しながら慌てています。
その時の妻の衣装は真夏風呂上がりで、上はブラトップ1枚、下は薄地の短パンという姿… 
胸の谷間がハッキリ見えていて、パンティのラインやお尻の丸みもよく浮き出ています。
増田君は、私の発言がまったく想定外だった事も手伝い、早速慌てるしぐさを浮かべながらもジロジロ妻の姿態や様子を目で追っています。
息子は驚いた様子でひと言も発せず状態です。
「こんなオバさんのカラダ、いくらなんでも役に立たないわよねぇ…ねぇ増田君?」
「えっ…あっ、いえいえ、そんなことは全然ありませんけど…」
「だろ。モデルにお似合いだよなぁ。それに、増田君だってウチの息子みたいなもんだし。息子2人の前なら恥ずかしくもないだろ?」
「急にそんな事言われたって…」
「それに、モデルさん頼んだら高いんだろうし、あまり自由きかないだろうし。なぁ、浩(息子)?」
「え…あ、まぁ母さんが大丈夫で…頼めるなら…でも…」
「でもなんだよ?」
「正直言うと増田君に母さんのハダカ見られちゃうの…チョット抵抗あるなぁ…」
「浩、これは芸術なんだから。デッサン、いつから始めればいいんだ?」
「…来週からだけど…」
そういう私だって…
妻が… 
大学生のオトコたちと密室の中… 
若いオトコたちが見守る前で全裸になり…
そして、若いオトコの手が妻の柔肌に触れ… 
彼ら好みのポーズを取らされ…
そして… 
若い野獣たちは… 
ついには自らの旺盛な性欲を抑え切れず… 
集団心理も手伝い… 
衝動的に妻を輪姦…
嫉妬深い私は、ついつい悶々としドス黒い妄想をし始めていました。
増田君は私と妻に向かい、
「そんな全裸っていうとイヤラしいですけど…あくまでデッサンのモデルですので。」
妻としてもさすがに即答できるものでなく、 
「私ももう中年のオバさんだし…息子一人産んでカラダの線だって若い頃みたいには…」
間髪入れず、私は妻に向かって、 
「そんな事全然ないって。オトコの目から見てもかなり魅力的だよ。オレもよく思いついたなぁって、関心さえしてるんだ。」
妻は、 
「で…でも…あなた以外のオトコの人の前で着てるもの…全部脱がなきゃならないのよねぇ。」
私は息子に向かい、 
「ほら、オマエに代わってお願いしてるのに。こっちに来てオマエからも頼みなさいなぁ。」
浩はモジモジしながら妻に、 
「できるならぜひお願いします。なかなかイメージに合う方がいなくて…」
「う~ん…そう突然言われても…チョット考えさせてもらえないかしら。」
「母さん、即答はいいよ…でも明後日までには返事ください。」
「えぇ。まぁ。じゃぁ、とにかく考えさせてよ。」
私自身も悶々とさせられましたが、その夜の妻との二人キリの会話です。
「ヘンな事されるわけじゃないし…それにオマエも本当にオバさんになってしまう前に、記念に何か残しておきたいって、ずっと言ってたじゃないか。ちょうどいいかなって。」
「確かにきれいなカラダを残しておきたいって気持ちなんだけど。私も…」
「それに今更断れないし…」
妻は私の言葉をさえぎるように、
「見知らぬカメラマンにヌード写真撮ってもらう勇気なんかないし…、よし!決めた!モデルになってみるわ!」
とうとう翌朝、妻はヌードモデルになる事を正式に増田君と息子に伝えたのでした。 
そして翌週アトリエに。
そして当日… 
いよいよ今日、妻が…
若い学生の前で全裸に… 
私だけが独り占めしている妻の乳輪や乳首を…
いくら息子の友達とはいえ精力旺盛な若者の増田君は… 
日頃よく知っている人妻のハダカを… 
私の妻のハダカを…
彼は何のお咎めも受けず… 
そのまま手に入れてしまう。
そんな事が許されてしまっていいのかよ…
その日、早朝から目が覚め悶々としていた私は横で寝ている妻に、 
「オマエ、お願いだからさぁ…」
「何よ…?」
「チョット言いにくいんだけどさぁ…」
「だから何よ…?早く起きないと遅れちゃうわよ。」
「あのぉ…今日さぁ…頼むから…ニプレス付けてってくれよ…」
「ニプレス?」
「それと、アソコにガーゼかなんか当ててさぁ、大事なとこ見られないように…」
「いやだ。フフフ…増田君に対して、もしかして妬いてるの…?」
「マジだよ。っていうかさぁ…他の学生たちも一緒にその場にいるかもしれないし…」
「浩や増田君のためのモデルよ…濡れ場の撮影じゃないのよ、わかってるの、あなた…?」
「いやぁ、増田君さぁ、いつにも増してオマエのカラダ、服の上からジロジロ舐めるように見てたし…なんだかんだ言い訳つけてオマエの裸、見たいだけじゃないかなぁ。」
「増田君の絵って本物そっくりだから、いずれその絵を通してわたしのヘアヌード…いずれ他の人達にも見られちゃうわね。」
「おいおい、気が狂いそうだよ。やっぱり、モデル考え直さないか…?」
「私だって、一応オトコの人だから、増田君にはチョット抵抗あるけど。」
「だろだろ。」
「じゃ、どうすればいいのよ…?」
「だからさぁ、ニプレス付けて、それから下にも前貼りのように何か付けろよ。」
「そんなもの、今時女優だってしないんじゃない。それに、増田君に失礼でしょ…?なんか私がモデルOKしてないみたいで。」
そこに、夫婦の会話で目が覚めたのか息子の浩が、
「母さん。母さんのオッパイとかハダカ見られちゃうの、やっぱりいやだなぁ。」
「違うわよ、浩の今後のためにも協力してあげるの。」
「協力って、友人にも見せちゃうの~?」
「違うわ。理解するの大変かもだけど。 ホント母さんは大丈夫だから。」
そんな会話の後、せわしなく出かける用意をし、約束した時間ぎりぎりにアトリエに着きました。
出迎えに出て来た増田君は、
「お忙しい所スミマセン。お待ちしてました。」
既に彼の視線が妻の肢体を這い回っています。
(おいおいなんだよ、やっぱり、妻のハダカ期待してんじゃないのか…?)
少し遅れて他の学生が出て来て、 
「ホント今回有難うございます!」
(おいおい、どういう事だよ…浩と増田君だけじゃないのかよ…?)
アトリエにいる他の学生たちに向かって、 
「お越し頂いたぞ~、みんなからも直接お礼言えよ!」
増田君の背後に奥から出てきたチョットオタク系に見える若者たちの姿が…
増田君が代表して、
「ホントに今日はご協力有難うございます。ジックリきれいに描かせて頂きますので!」
(なにを~ジックリだとぉ…人の妻だと思ってコノヤロー…)
「あ、こちらにいる彼ら。制作一緒にやる同期の面々なんです。話したらぜひ一緒にさせてって事で。彼らも裸婦をモデルに絵画や彫刻をします。なんで、彼らも同席させていただく事になりましたので!」
学生たちは妻の肢体をチラッと眺めるや、チョット二ヤリとしながらボソボソした声で、お互い会話しています。
(おいおい、そんな話聞いとらんぞ) 
(クソぉ…こんな若造たちにまで、大事な妻のハダカを見られてしまうのか…)
想像しただけで勃起が止まりませんでした。
ひとりのオタク系の若者が妻に向かい挨拶すると、妻は、
「こちらこそ。私もモデルになるの…初めてなんで、わからない事ばかりなんだけど…制作がうまくいくようにできるだけ協力しますから…いろいろ教えてくださいね。」
(協力?教えてくれ?こんな若造に自ら裸晒してカラダ、自由にしていいよってか…)
若者は微笑しながらも緊張しているのか、ややドモリながら、 
「い…いえいえ…こちらこそ…浩クンのお母さん想像以上なんで…なんか緊張しちゃいます。」
(想像以上?想像って、もう妻のオッパイや下腹部なんかも妄想してるのか…・)
「わたしも正直言うと不安と緊張でいっぱいなんだけど…どのくらいで終わるのかしら?」
「う~ん…それはスケッチから始まる作業の進捗にもよるし、最初は自分のテーマやイメージにピッタリ合ったポーズをいくつか探しあてるのに時間がかかってしまうと思うんです。
その後、ポーズごとにスケッチさせてもらいますので、時間がかかっちゃうかもです。すみませんけど、そのへん、あらかじめ理解してもらえるととっても助かるんですけど…」
「はぁ~なるほど…そういうもんなのね…モデルって。わかりました。」 
(色々な彼らのイメージ…長時間のスケッチ…妻は若者達に長時間裸を晒したまま…彼らの要求に従い色々なポーズを取らされ、そして、彼らの要求がエスカレートし…)
そんな妻と若者の会話だけで、胸をしめつけられるような嫉妬に覆われ悶々として勃起がおさまりません。
その若者は息子の浩に、
「オレ、チョットトイレ行きたいけど、このアトリエのトイレはどこ?」
「あぁ、こっちだよ。」
ついでに私もトイレに行きたくなり、浩が彼をトイレに連れて行った後を少々遅れて行くと、若者と浩が洗面所でヒソヒソ話をしているのが聞こえてきました。
「おいおい、ビックリしたよ。オマエの母さん、聞いてたよりずっと若くて美人じゃないか。 それにスタイルよくって。」
「ん?ホントにもう46才だよ。」
「いやだってさぁ、全然見えないよ…お母さんってイメージじゃないよ。今、挨拶した時だって、オレ、なんかドキドキしちゃって、なんか正面向けなかったよ。」
「そんな事言われると、うれしいような恥ずかしいような。」
「オレ、実際にアトリエで作業する時…ヤバイかも…」
「ヤバイって、オマエ…」
「あぁ、母さんの前で勃っちまったら恥ずかしい事になっちまうから、チョット厚めのサポーターパンツ穿いてくるわ。今だって、ホラ…」
若者の股間が盛り上がっています。
(やっぱり、妻を気に入った年上の女性、そして性の対象として見ている…)
「オマエ、何考えてんだよ。 オレたち、作品提出しなきゃなんないんだぞ。」
「いやぁ、なんかワクワクするっていうか、ドキドキしちゃってるよ。でも、このくらいモチベーション上がればいい作品できそうな気がするぜ。」
「言っとくけど、ヘンなことしたら、オレが怒られるんだからな。わかってるよな…?」
「あ、あぁ…もちろん。」
アトリエに戻っても、皆、何かしら会話が上っ面の会話ばかりや会話が途切れたりで…
むろん、当事者の妻と浩は言葉少なになっています。 
これから始まるモデルの事ばかり頭から離れないのが容易に想像できます。
私が緊張し始めている妻に向かって、
「昼間だけど、チョット梅酒でも呑む…?こんな事もあろうかと持って来たんだ。なんか緊張しちゃってるみたいだし。」
「あ~、その方がいいかも。」
グラスに梅酒を注ぎ、妻が呑み始めるとようやく会話が弾むようになってきました。
増田君がようやく和んでほんのり紅く染まってきた妻に向かって、
「いきなり、モデルになるの、やっぱり緊張してしまいますよね…?」
「えぇ…そうなのよ…」
「じゃぁ、今日は少しそのまま呑みながら気楽にやってください」
「う~ん、そうね。でも、やっぱりチョットみんなの前で恥ずかしいっていうか。」
「でも、それは絵や彫刻の上での事ですから。」
増田君が、 
「じゃぁ、そろそろ始めよっかぁ?みんなアトリエに全員集合!」
(おいおい、なんで増田君が仕切ってるんだよ…)
妻と浩は、再び緊張し始めています。
「ええ、それじゃぁ…」
妻が観念をしたようにうなずきます。
浩が、 
「じゃぁ、母さん。ガウン用意してあるから洗面所で着替えちゃいなよ。」
「う…うん…わかった。」
いよいよ遂に妻がヌードを晒す時が来ました。
妻は覚悟を決めたように腰を上げたものの、若干こわばった表情になっており微笑がぎこちなく、羞恥心を既に感じ始めたのか、さらに頬を紅潮させながら洗面所に向かいました。
浩が、 
「母さん、チョット緊張してるね。大丈夫かな…?」
「う…うん。」
と、私ももう空返事です。
すかさず増田君が、
「みんなで気軽に気楽な気分でやりましょう。」
(気軽…?気楽に…?人妻のハダカだからそんなに簡単に言えるんだろうよ…)
「ささ、我々は先にアトリエに行ってよう。」
やはり緊張からか、やや伏し目がちに浩が増田君の後に続き、アトリエに入ります。 
私も何か被害者のような気分で入りました。
増田君が、 
「ん~。遅いなぁ、どうしたのかな。怖気づいちゃったのかなぁ…」
私が、 
「そりゃ、こんなこと初めてだから仕方ないさ。結構緊張してるから。それに、ハタチ前の息子の前でずっとハダカでいるの…いっくら自分の息子でもジロジロとハダカ見られるの…・恥ずかしいだろうし。」
増田君も、 
「まぁ、浩のお母さんがモデルなんて最初は正直戸惑ったけど…描いてる途中で段々そんな意識は飛んでいくと思いますよ。ありのままに美しくって思いますよ。」
「確かに芸術となると、そんな境地に至るんだろうかねぇ。」 
と、私は妙に納得したフリをしています。
さらに続けて、 
「それにしてもチョット遅いな~。浩、チョット見てきたら…?」
「そうだなぁ…」
と、話したところでアトリエの部屋のドアをノックする音が。
いよいよ……
私もこうなった経緯を悔やんでいました。
増田君が、 
「おっ、ようやく準備が整ったみたいだね。」
増田君がドアを開けると、白いタオル地にバスローブ姿の妻がうつむいたまま立っています…
肉感的なモデル用のサイズのようで、一回り小さめの妻にとって帯はしっかりと締めてるものの、胸元の合わせ目が緩くなっており、胸の谷間が既に覗いています。
少しでも前かがみになれば、恐らくバスローブの下は既にノーブラであろう妻のオッパイが、楽しみにしている増田君の目に…
「さぁ、遠慮なくどうぞお入りください。」 
と増田君が言うと、周りの学生たち視線が一層妻の姿に強まったような気がしました。
妻は今、何も下着を着けていず、ただバスローブのみ…
心臓がバクバクで喉がカラカラになってきました。
妻がぐずぐずと行動を起こせないのを見て、増田君は、 
「じゃぁ、ボクがモデルのバスローブの帯を解いて差し上げますね。」
妻は、 
「えっ…」 
早速の増田君の言葉にひるんだようです。
増田君が妻のハダカを覆うバスローブの帯に手をかけます。
妻が、 
「あっ…チョットお願い…チョットだけ待って。」
帯に手をかけた増田君の手の上に妻は自らの手を乗せ増田君を制止しようとしますが、そのまま増田君の手で、妻のバスローブの帯が解かれてしまいました。
帯が解かれると同時に妻のバスローブはスローモーションのように着崩れを起こします。 
バスローブの前がややはだけ、妻の胸の谷間がまず現れました。
妻はハッと驚いた表情を浮かべ、私の顔を見ながら下腹部を手で押さえます。
私はジクジクたる思いでフル勃起状態です。
(アアっ。妻のハダカが…いよいよ…)
私にとっていつも見慣れた谷間に浮かぶ妻の小さなホクロまでが、今日はよけいにいやらしく見えます。
あとは、バスローブの前を左右に広げるだけで妻の乳房、そして陰毛に覆われた秘部すらも増田君、そして、学生たちの目の中に。
妻が声を振り絞るように切ない声で、
「お願い、後は自分で脱ぎますから、みんなチョット後ろ向いてて…」
そんな切ない妻の願いでしたが、増田君が、
「ほら、浩、オマエも黙って見てるだけじゃなくて、お願いしたり指示したりしないと。」
「あ…あぁ…」
浩も妻以上に緊張しているのか、顔がこわばって見えます。
そして、浩も決心したように、
「じゃぁ…母さん。」
すかさず増田君から、
「この際、母さんは必要ないぞ。」
「えっと…それでは…」
増田君がたまり兼ねて妻に指示します。
「バスローブを脱いでみてください…」
妻は意を決したように増田君の言葉に従います。
「は…はい…わかりました。」
妻は自ら我々に反転し背を向け、バスローブの襟元に両手を置きました。 
そして、ゆっくりと孔雀が自らの羽を拡げるように、妻のバスローブが左右に拡がります。
アトリエの部屋の窓から差し込む秋口の陽光が妻のカラダを照らし、我々の見ている位置からはシルエットのようにやや薄手のバスローブのタオル生地に妻のカラダの輪郭が映し出されます。
46才、息子一人産んだ母、熟女の肉体…
首から丸みを帯びながら腰に至る熟女特有の肉体のカーブ… 
確かに、裸婦のイメージに合うかもしれません。
私は、すでにガマン汁で亀頭がびしょびしょになっていました。
我々がジッと見つめている中、妻は背を向けたまま、バスローブを滑らせるようにうなじからゆっくりと肩甲骨、そして、そのまま腰のあたりまで下ろしたところで一旦動作を止めます。
妻の白い背中がはっきりと晒されました… 
先程まで身に着けていたブラの線の跡が妻の背中を生々しく横切っています。
そして…
一呼吸おき、妻は覚悟を決めたようにバスローブから両手を離しました。 
もうバスローブを支えるものは何もなく、いとも簡単に力なくバスローブはスルスルと床に落ちました。
後ろ姿の妻の全裸肢体… 
後ろから見る妻の両腕は妻の胸の前で交差し、両手で陰部を覆っているようです。
私が夜の営みで立ちバックで挿入する時にいつも鷲掴みにするあの程良い丸みの弾力で手に押し返される白桃色の2つの球、その真中に走る妻の亀裂…
沈黙を突き破るように増田君が、
「とっても美しいですよ!」
妻は言葉を口にすることができず、ただ、小さくうなずいています。
増田君はその後、
「それでは、そのまま我々のいる正面を向いてください。」
「は…はい…」
悔しいことに、既に妻は増田君の奴隷と化し始めていました。
答えた後、妻は2度3度と深呼吸しています。 
そして、意を決し自らの裸体を徐々に我々の見守る側に角度を変え始めました。
両腕を胸の前に交差させ、手のひらを下腹部に乗せたまま、妻はビデオのコマ送りのようにカラダを反転させ始めています…
妻の腕でなんとかバストトップが覆われたまま、妻のたわわな横乳が我々側に見え始めました。いよいよ妻の乳房全体が…
息子を育てたためか、若い頃と比べ少し垂れ気味になったものの、しかし、熟女の人妻が醸し出す色気がその乳房周辺に漂っています。
おまけに、徐々に妻の下腹部に茂る陰毛の影が… 
妻の手のひらで覆い隠しきれず、はみ出して生え際には黒いものが見え始めています。
そして…
妻はカラダを正面に向けましたが、両腕は胸を交差させたままのため、カンジンな乳輪や乳首が見えません。
紅潮してしまった顔は目を閉じたまま横に向けています。 
閉じた目には潤んだものが溜まっているようです。
増田君の容赦ない言葉が続きます。
「腕を首の後ろに回して我々に流し眼を送るポーズをとってみてください!」
増田君の容赦ない意地悪な指示に、妻はそのまま行動に移すべきか躊躇しています。
迷った末、私の方に向かって視線を送り、本当にこのまま乳頭や陰毛に覆われた妻の秘密の花園を隠している腕を挙げてしまっていいのかと、目で訴えてきます。
私は、もうこの場の雰囲気から止めるにも止めようがない状態だと悟っていました。 
まったく私の意に反して、妻に向かって致し方なくうなづき…
妻は、主人の私に対して最後にヘルプのサインを出したつもりだったようで、目を閉じ意気消沈の表情を浮かべながら、
「フゥ~ッ…」
と、大きく息を吐き捨てます。
増田君が妻に向ってさらに促します。
「さぁ、続けましょう、お願いします。」
そして…
とうとう…
妻の陰部全体を抑えていた手のひらが… 
外れていきました…
アトリエ内にピーンと張り詰めた静寂が漂います。
学生たちは、この瞬間を逃すまいと身を乗り出し気味に目を輝かせています。
妻は、ゆっくりじらすように手のひらを自らのカラダに沿って上に挙げ、腕を交差させてバストトップを押さえている自分の胸元前で手のひらを合わせ、祈りを捧げるようなポーズを取っています。
既に妻は涙目状態となり、頬や耳はこれ以上ないほど真っ赤に紅潮しています。
アトリエにいる全員の目の中に、少なめの細い陰毛で覆われた土手状に楕円形に膨らんだ、妻の秘部が、いやおうなく飛び込んでいきます。
増田君は爛々とさせた視線を妻の裸体に浴びせています。
(結局なんだかんだ言いながら、 妻の全裸肢体、すべての箇所を吟味するのか。)
増田君が、
「ちゃんとご理解されていますよね…?」
「え…えぇ…」
「ならば、そのまま続けてください。」
友人の母が既に全裸となってしまっているにも関わらず、増田君は半ば命令調です。
再び妻は、本当にカラダの全てを見せてしまっていいのかという視線を私に送ります。
私は、もう早くこの場を終わらせたい気持ちで、ただ目を閉じ軽くうなづきます。 
妻は再び落胆した表情に陥っています。
そして…
妻が再び意を決し… 
妻の乳頭を隠していた腕が徐々にズレ…
ついに妻の腕が首の後ろに回り…
妻の乳房全体が…
この時を待っていたであろう増田君&学生たちの前に… 
43才熟女人妻の、わずかに垂れ始めたたわわな妻の乳房の全体の形が…
すべて観念しました…
見慣れたはずの妻の乳房に息づく肌の色、そして、薄茶色い乳頭が、今日はやたら目にまぶしいです。
腕を挙げているため、やや乳房全体が上に向けて引っ張られています。
妻の乳首が勃起しているのが私にはわかりました。妻は、乳首が一番の性感帯です。
結婚以来、私の前でしか見せなかった妻の全裸姿… 
私だけが見る事を許された妻の乳首、そして陰唇部…
妻の一糸まとわぬ姿態が公に晒された瞬間でした。
『アァ…』
喉がカラカラで声になりません。 
今まで生きてきた中で一番の屈辱・恥辱でした。
ガマン汁で亀頭がビシャビシャになり勃起が収まりませんでした。
増田君が、実は日頃から密かに妄想し楽しみにしていた… 
妻の乳輪… 
妻の乳首…
そして、それらの色と形…
オッパイフェチの私にとって、私だけが色や形を知る事を許されている妻の大事な乳首や乳輪の様子を…他のオトコに見られてしまう屈辱…
しかも妻をよく知っているオトコに… 
妻の乳房をチラ見し、妻の乳首を想像していたであろうオトコに…
妻の目尻からは涙がス~ッと一筋流れてしまいました。
遂に、妻は一糸まとわぬ全裸肢体を我々の前に晒しました。 
妻は、羞恥心からか小刻みに裸体を震わせています。
そして妻は、
「これで…もういいかしら…?」
すかさず増田君が、
「すみません、もう少しお願いします。」
「え…まだ…?」
「今度はそこの椅子に浅く座って、椅子に寄り掛かってカラダを反らせて首から上を仰向けにしてみてください。 そして、少し脚を拡げてみてください。」
「え…?」
「それと…、チョット失礼します。」
いきなり唐突に増田君の手が妻の乳房に向かいます…
「え…何なに…なんなの… 
チョッ…チョット待って…増田君。」
増田君は、そんな妻の言葉を無視するかのように、
「すみません、少しだけ失礼しますね…」
増田君の手の平が妻の下乳にあてがわれ…
そして…
妻の両乳房が増田君の手によって持ち上げられます。
妻が赤面しながら唖然としたまま抵抗しないのをいいことに、すぐに増田君の手の平は、持ち上げている妻の下乳から乳房の頂きにある乳首へと進み、妻の乳輪や乳首は、増田君の手の平によって柔らかく包み込まれています。
「キャッ…チョット…増田君、待って、待って…お願いだから…」
(オマエ何調子に乗ってるんだ~!夫の目の前で妻の乳房を揉みあげる気か…?)
さすがに私もエスカレートしていく様子に堪えかね、
「増田君、もうこれくらいでいいじゃないか。妻はこれだけ頑張ったんだし…」
「いえ、せっかくの機会ですから…それに、彫刻は実はもっと過激なポーズがまだまだ必要なんですよ。」
「え~っ…?」
(過激って、つまり、妻を性欲の対象として、熟女の妻のハダカを楽しみにしてるだけだろうが…クソォッ…)
(妻の秘密の花園に潜む陰部の亀裂を拝みたいだけだろうが…コノヤロ~)
「でも…」
と言いながら、再び増田君は全裸となった妻の夫である私に視線を送ります。
息子の浩が、
「悪いんだけど、ホントの事だから。ボクに免じて言う事…聞いてあげて。」
そう息子から懇願され、再び妻は私を見るも椅子に向い歩み始めます。
そして、
「こんなカンジかしら…?」
と、妻は椅子に浅く腰かけたものの脚は固く閉じたままです。
増田君は、
「はい、そこからまず椅子の背に仰向きになるように寄りかかってみてください。はいはい、そうです、そうです。」
乳首が勃ったままの妻は増田君の言われる通りにし、早くこの場を終わらせたいような 表情で椅子に寄り掛かり、自ら首を上にして目を閉じています。
「では、そのままの姿勢を保ちながら、脚を徐々に拡げてみてください。」
「えぇっ…でもチョット…それは…」
さすがに妻は躊躇しています。
妻は、増田君の指示に従い、椅子にもたれかかり仰け反る態勢のまま躊躇し、これからどうしたらいいか判断できず、そのまま脚を固く閉じています。
増田君が容赦なく妻に言います。
「少しずつで構いませんから、太もも…広げていきましょう。」
「え…でも…」
「どうしましたか…?」
「これ以上…皆さんの前で脚広げるのは…カンベンしてください。お願いよ、みんなの前では…いくらなんでも…」
「浩の前ならできますか…?」
「……」
「じゃぁ、まずはチョットだけ脚組んでみましょう…」
妻はか細い声を振り絞るように、
「……それで…・いいなら…・」
「ぜひ…お願いします。」
増田君の言葉も多少震え気味です…
妻がようやく妥協しそうな気配を見せたところで、学生達は妻の陰部の亀裂がわずかでも覗けそうだということで、自分のポジションを妻の秘陰部が見えやすい位置に何気に移動しています。
直に椅子が下半身に触れる感触に、妻の恥ずかしさは頂点に達しているようで、頬を紅く染めながらもこわばった表情を浮かべています。
そして、妻が意を決したように片脚を上げ始めます。
それに合わせて周囲の男子学生達が身を乗り出します。
後に妻に聞くと、視線が妻の股間部に集中していて怖いくらいだったとの事。
妻は裸体を小刻みに震わせながら、片脚をもう片方の膝の高さまでスローモーションで上げ始めると、その後はすばやく脚を組み、目を閉じ唇をかんだままです。
一瞬、妻の細々とした薄目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前に晒し出されました。
そして、妻の陰唇部は男子学生の視線を痛いほど感じたようで、妻は裸体にうっすら汗が浮かんでいます。
増田君の手で妻の乳房を持ち上げたように、妻は自分の両腕を胸の前で交差させ、両方の乳房をやや持ち上げ、片脚を組んだまま20分が経過しました。
ここから先は、増田君の先輩が妻にポーズの指示を出す事になりました。
ここから先のポーズは、事前に準備していたポーズファイル・ヌードポーズ集などを参考に先輩が決めていくようです。
ポーズ集には色々なポーズが載っており、仰向けで両脚をV字型に開いて高く持ち上げたポーズや、四つん這いでお尻を突き出したポーズなど、素人の予想を超えるかなり過激なポーズがありました。
ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えてしまようなポーズでは、その部分はぼかして修正されていました。
なかには、男女2人で裸で組むようなポーズもありました。 
ポーズ集の本の中では、女性は全裸ですが、男性はブリーフをはいていますが、とてもイヤな予感と不安が走りました。
妻がまず最初にとらされたポーズは、椅子を使わず両手を後ろに組んで直立したオーソドックスなポーズ20分、休憩10分を挟みます。
その後、遂に妻は体育座りのように両膝を組んで座るポーズを取らされました。
組んだ両脚の付け根の部分の奥に妻の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好に。
この時点で、妻の秘陰唇部の亀裂は、妻の陰毛が薄い事も手伝い、学生たちの斜めの角度から丸見えの状態に。
妻の股間に注がれるオスの視線…
妻の陰部がシットリ濡れて光って見えました。
夫以外に見られてはいけない秘部をたくさんの男子学生に見られてしまい、カンジて濡れてしまったのでしょうか…
アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることがあり、妻はベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。
ところが、その次に先輩が指示したポーズは、ベッドの上で四つん這いになる事でした。
私はどんどんエスカレートしていく状況に、浩を見ると苦虫を潰したような表情を浮かべたままでしたが、何も先輩に口出ししません。
妻は、恥ずかしさに頬が真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。
今度は、妻の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される格好になりました。 
妻の真後ろに座っている学生からは、きっと妻の肛門の皴まで見られていたと思います。
四つん這いのポーズのデッサンが終わると、10分休憩後、次に男女ペアのポーズをやるのでそのままの格好でいるように、妻は先輩に言われました。
と同時に、先輩は増田君に目で指示を出します。
すると、この時を長らく待ちかねたように増田君が服をこそこそとアトリエの隅で脱ぎ始めました。
まさか…
そんな、いくらなんでも…
そんなことは…
許されないだろ…
増田君が一糸まとわぬ妻と…
芸術・男女ポーズの大義名分のもと、増田君が妻の裸体を弄ぶ…???
アトリエの隅で増田君はブリーフまで脱ぎ去り、全裸になると、増田君のペニスは既に天井を向いたまま直立フル勃起していました。
やはり、増田君は妻のカラダを…
妻の乳首を…
妻の陰唇部を…
性欲の対象として見ている…
それどころか、これから人妻を我がものにしようとする魂胆が…
つい先程まで、妻の裸体の視姦はもとより、妻の乳房、乳首を揉み上げ、それに妻の陰部まで存分に眺めていたからフル勃起も無理もないと思いました。
後日聞いたところ、本来、先輩が男としてポーズを取る予定だったが、増田君が先輩に懇願し、今回、男のポーズの役割を任されたとの事。
増田君は妻とお互い素っ裸で絡みたかった想いがとても強かったのでしょう。
日頃、妻の乳房・お尻・陰唇部をチラ見だけではガマンできないんでしょう。
今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった妻の後ろから妻の腰に手を添えて、増田君が覆いかぶさるようなポーズです。
増田君も、日頃妻と懇意に仲良くしているせいか、こんな事をこれからしていいのかと、かなり緊張気味です。
妻は妻で、日頃睦まじく会話している増田君にまさか辱めを受けるという恥辱に震えています。
意を決した表情を浮かべながら増田君は四つん這いになった妻の後ろに立つと、剥き出しになった妻のお尻を掴みました。
そして、増田君は自分の腰を妻のお尻に密着させてきました。
増田君の勃起したペニスが妻の陰唇部から肛門の辺りに押し付けられています…
皆がデッサンをしている間、その状態のまましばらくじっとしていました。 
妻の大陰唇には、夫でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。
妻は、秘部に温かく脈打つ増田君のペニスの感触をヒシヒシと感じており、万一、増田君が衝動的に挿入を試みた時には拒もうと構えているようです。
増田君はまだ童貞… 
そして、妻は今時珍しくオトコは私しか知らない貞淑な妻…
何とか、増田君の衝動的な挿入を阻止した妻への次に先輩から指示されたポーズは、仰向けになった女性がM字型に股を開き、男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、2人の体全体を密着させるポーズでした。
これは、まさに男女のセックスの時の体位そのものでした。
妻は一刻も早くモデルを終わりたい気持から、仰向けになり、蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
妻の股間の秘陰唇部の部分が大きく皆の目の前に全て曝け出されました。
妻は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていたとの事でした。
そして、大股開きの妻の両脚を、増田君が下から抱えて更に持ち上げるようにして覆いかぶさってきました。
妻と増田君の上半身はぴったりと密着し、妻の顔の横に増田君の顔がありました。 
二人の呼吸までハッキリと聞こえました。
もちろん、下半身では、妻の大陰唇に増田君の熱く勃起したペニスが押し付けられ、挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。
股間に目をやると、妻の陰毛と増田君の陰毛が絡み合っています。
そのままじっとしていると、増田君のペニスが脈打つ感覚が妻に伝わってきたとの事です。
妻は、
「今、私の性器に若い男の勃起したペニスが密着している。もし増田君とセックスしたら、これが私の膣の中に挿入されるんだ。増田君のペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」
という思いが頭をよぎったそうです。
妻は、いつの間にかビショビショに濡れて股間を光らせていました…
この時、先輩が、
「このようなポーズの時に男女が繋がっていないのは、ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」と言い始めました。
突然の事に驚いて、妻と私はどうしていいかわかりませんでした。
結合させるということは、今、この場で皆の前で増田君と妻が性交をするということです。
仰天した妻は、少し躊躇しましたが思い切って、
「…それは困ります…」
と言いました。
しかし、なんだかんで先輩や周囲に、 
「芸術のためだから」
ということで結局説得される形になってしまいました。
妻は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、増田君は妻の両方の太腿をしっかりと押さえ、硬く勃起したペニスを妻の大陰唇にあてがいました。
増田君のペニスが妻の大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、
「こんな太く大きい増田君ペニスが妻の小さめの割れ目に入るんだろうか。夫のでもないペニスが私の大事な妻の膣に入ってしまうんだ。」
絶望的な思いがよぎりました。
増田君はペニスをゆっくりと妻の薄い陰毛に覆われた陰部に押し込もうとするものの、なかなか要領を得ません。
妻も心中、抵抗感が残っていて、すぐ傍にいる主人である私に対する背徳感からか、股間部は拡げたものの、なかなか増田君のペニスを受け入れようとせず、しきりに股間部を微妙に動かし続けています。
その二人の様子を、アトリエの皆が息を飲むように見ています。
なかなかうまく挿入できない増田君は、再度、妻のやや黒褐色に変色した陰唇部ビラビラを指で何気にまさぐり始めました。
妻の細い陰毛が徐々に濡れ始め、股間部全体が徐々に光り始めています。
増田君にしても、妻の陰唇部の間でペニスの先を十分なガマン汁で光らせながら脈打っています。
増田君の中指が妻の濡れたビラビラを縦横に撫でた瞬間、愛する妻の口から小さな嗚咽が…
「ア~ンッ…」
「ハァ~ッ…」
妻が、増田君の耳元で囁きます。
「ダメよ…そんな…皆の前で…」
そんな妻の言葉を無視し、コーフンで前後左右が分からない増田君がそのまま右手の中指を立てながら、そのまま妻の陰部を突きたてます…
「アァ~ンッ…」
増田君は止めようとしません。
そのまま、増田君の中指がゆっくりと妻の膣内でピストン運動を始めます。
「ア~ッ…どうしよぉ…ハァッ…ハァッ」
妻は涙目でおぼろげになりながら横目で主人である私を見つめます。
「ア・ナ・タ…・」
妻の唇がそう動くのが読み取れました。
そして、半開きの妻の唇から続いて、
「ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ…」
しかし、中指での出し入れを終えた増田君は、なかなか妻の陰部にいきり立ったペニスを付き立てるも、なかなかうまく挿入できず手こずっています。
妻が自制できたのもここらへんまでで、遂には増田君の弩張したペニスを妻が自らの指で握りしめました。
観念した妻が自ら、私の目の前で増田君を自分の体内に導き始めようとしています。
増田君の表情を見ると初体験の場で、日頃憧れを持って接し視姦していた熟女を、恐らく毎日のように自慰ネタにしていた熟女相手にし貫通、いよいよ日頃の妄想を実現し、憧れの熟女を我がものにする至福感と優越感に浸りきっています。
私の頭の中は、パニックと動転で真っ白な状態なものの、我が人生これまでにないコーフンで、チノパン股間部がガマン汁で濡れていました。
そして、遂に増田君のペニスが妻の指に添えられながら… 
徐々に妻の十分濡れ受入体制が整った陰唇部の中心に向かっています…
増田君は顔をこれ以上なく紅潮させ呼吸を乱しながら、これから我がものにする目の前に横たわる人妻の主人である私をニヤリと一瞥しました。
夫婦の緊張をよそに、増田君は続けます。
妻の陰唇部は既に大量の樹液で潤い、オトコを迎え入れる準備が整っています。
そして、妻の指に添えられた増田君のペニスが…
(アアァァ~…)
妻の指に添えられた増田君のペニスが妻の股の割れ目に食い込んでいくのを見ながら、私は、人生で初めて妻の性器に夫である私以外のオトコのペニスが挿入される実感、そして、屈辱をかみしめていました。
人生で初めて他人のオトコに妻が貫通されてしまう絶望感に襲われると同時に、今までに人生で経験した事のないコーフンで喉がカラカラ、心臓破裂寸前でした。
(アアァァ~…・)
増田君のペニスがメリメリと強引に妻の体の中にめり込んでいくような感じでした。
妻の目から涙がスーっと流れ、挿入された瞬間、
「アアッ、アアア~ァァァ…・」
必死に押し殺していた妻も遂にガマンできず喘ぎ声が出てしまいました。
そして、妻はカラダを小刻みに震わせています…
増田君のペニスの亀頭の部分が完全に妻の膣にのめり込んだ時、妻は股間が裂けるような痛みを感じたそうです。
しかし、増田君は妻の両肩を押さえて、そのままさらに深くペニスをグッと突き入れました。
遂に、妻の膣の奥までペニスが貫通しました。
妻は主人の私より大きいペニスのせいか、ついに大きな声を上げてしまいました。
妻の股間に目をやると、増田君の太いペニスが根元まで食い込み、妻と増田君の陰毛が絡み合っているのが見えました。
「ついに妻が主人である私以外のオトコと結合したんだ。」と思いました。
妻は泣いていました。
増田君が手を震わせながら妻の髪を撫でていました。
そして、増田君はペニスを妻の股の奥まで入れたまま、じっと動かずにいました。
妻は目を瞑ったまま、股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、増田君のペニスが妻の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。
しばらくして、増田君はゆっくりと妻の膣からペニスを引き抜き始めました。
ところが、ペニスが妻の膣から抜ける直前、増田君は再びズブズブッとペニスを妻の膣内に突き入れてきました。
妻は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、増田君のペニスは妻の膣をゆっくりと往復ピストン運動を始めました。
「えっ?チョット…何なに?ちょ…チョット待って…?えっ、そんなこと、えぇっ…?」
増田君は、妻の驚きの言葉をさえぎるように唐突に妻の唇を奪い、自らの唇を重ねてきました。
あぁっ…
妻が寝取られるのとは別の感覚で、妻と他人との口づけに胸を締め付けられるような嫉妬と焦燥感に襲われます。
妻は、増田君のペニスの往復で貫かれながら、増田君の背中を両手で強く掴み、夢中で増田君のキスを受け入れ…
妻は、増田君と舌を絡め股を擦り合わせ若いオトコに突かれながら、いつしか顔を左右に振り乱しながら性欲に溺れる熟女が自ら興奮のるつぼに。
妻は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声が漏れ始めています。
背後から見ると、二人の結合部分の様子、増田君の勃起した太いペニスが妻の股間の割れ目から出たり入ったりする様子が丸見えです。
私は金縛りにあったような感覚で、増田君がペニスを妻から抜き差しする度、妻の小陰唇や膣の粘膜が増田君のペニスに絡みつき捲れ上がっている様子を心拍数や呼吸を乱しながら見守るしかありません。
私のズボンの股間の先は、ガマン汁で大きなシミを作り始めています。
妻と増田君の結合部分からは、二人それぞれ愛液が溢れる卑猥な音がして、妻はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。
増田君のいきり立ったペニスは妻の樹液でテカテカと光っています。
増田君のペニスが妻の中で一段と大きくなって、膣がさらに押し広げられるような感じをさせたかと思うと、ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。
増田君は射精直前で我慢し、なんとか寸止めしているようです。
増田君のペニスから大量のガマン汁が妻の下腹部、陰毛や大陰唇のあたりを 濡らしています。
妻は主人である私以外の他人のオトコの脈打っているペニスをジッと見つめています。
妻は、そういったウブな増田君の様子が可哀想に思ったか、増田君の髪の毛を撫で始めています。
ようやく呼吸を整えた増田君が妻の耳元で囁きます。
「ボク、もうガマンできない…」
「え…?」
「もうガマンできない…」
「そんな…ダメよ…」
「でも…」
「わかるでしょ…? 私には主人がいるの。」
増田君がピストン運動を始めたあたりで、主人である私だけを残し、息子や生徒たちは既にアトリエから出ていました。
「ボクのものになって欲しい…誰にも渡したくない…」
「え…?今、何、言ってるのかわかってるの…?」
「だって…」
「ずっと前から密かに憧れてた年上の女性と…」
「え…?ずっと前から…?そうだったの…?」
「こうして今二人で…」
「ダメよ…私には主人がいるの…」
「わかってるけど、ガマンできない…」
「ダメよ…そんなこと…」
「ボク、毎晩、こうなる事妄想して…ひとりで…」
「え…?」
「毎日妄想してたことが今実現して、とってもコーフンしちゃって…」
「毎日そんな風に思っててくれたの…でも、なんか嬉しい…」
「じゃ、このまま…いいですよね…?」
「え…でも。そんなこと言われても…困っちゃう…」
頬を真っ赤に紅潮させ涙目の妻が私に視線を送ります。
「いいわ…今日だけ、あなたの女になる…」
「中に出したい…」
「出して…一緒にイクわ…」
増田君が激しく突き始めました。
「あああ…・イイ…・すごい…」
妻の脚が彼の腰に絡まり締め付けています。
「もっと突いて…激しくして…・」
完全に妻は堕ちてしまいました。
牝になっているのです。
「キスして…」
と言い腕も彼の頭に回しています。
妻から舌を出して絡み合いながら、性器を激しく突き合っています。
「あああ…・イク…・」
妻が大声で喘ぎながら叫びました。そのときに増田君も果てたようで尻をブルブルと震わせたのです。
「今日だけにしたくない…」
と増田君が言うと妻は小声で私に聴こえないように
「…・わたしも…」
と言ったように思いました。

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