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女の告白、娘の彼氏に悦びを与えられ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、娘の彼氏に悦びを与えられ

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  私(43歳 パート)は主人と離婚して、娘の亜矢(20歳大学生)と二人暮らしです。親の援助も受けて、大学へ行かせ生活しています。
その金曜日の夜も、娘は彼氏の大輔さん(26歳)を連れて来ました。三人で夕食を取り、
「明日は、大輔さんは友達の披露宴だから、友達と遊んで来るね・・・遅くなるかも」
娘が言います。
「じゃあ、私もお友達と出かけるわ。いい?」
私も答えます。
「ママ、早く素敵な人見付けて紹介してよ・・」
大輔さんは披露宴ではなくて・・・それは嘘
私もお友達と・・・それも嘘
素敵な人見付けて・・・それは、目の前にいる大輔さん
明日は・・・大輔さんと密会予定
向かいから、大輔さんの熱い視線を受け止めます。

大輔さんの帰り際に、娘はお手洗いに
大輔さんは、そっと、私をを抱きしめます。熱いキス・・・
「真理・・明日、予定通りでいいね・・・」
髪を優しく撫でられて、コクリと、頷く私。
娘がいる時には、私をお母さんと呼び、二人きりの時には、真理と名前を呼び捨てで呼んでくれます。
私と大輔さんが深い男女の関係になったのは、もう半年前。
私の誕生日には、素敵なピアスをプレゼントしてくれました。夏には、パンティとブラのセットも、もらいました。男性から初めてもらったので、恥ずかしかったですが、嬉しかったです。
初めて、大輔さんに車の中でフェラしてあげた時、亜矢は口の中にも出させてくれない、と嘆いていました。真理には、飲んで欲しいと言われ、私も男性のエキスを初めて喉の奥へ流し込んでいました。
今では、密会の一週間前から、大輔さんは、私が肌のお手入れをすることを、禁止します。
その土曜日、駅で迎えられて、車で隣街の大輔さんの部屋へ行きます。いつも、亜矢が大輔さんに抱かれているだろうベッドがあります。
シャワーを浴びる時に、大輔さんは私にお化粧を落とさせます。スッピンの私を抱くためです。
お化粧を落としてベッドに戻ると、始まります・・・
「両手を出して・・」
大輔さんの言われるままに、私は両手を出します。その手を、大輔さんは、私のストッキングで縛ります。そして、アイマスクを掛けられす。
私の体を、愛してくれる時間が始まります。ねっとりと、隅々まで、愛してくれます。お手入れさせてもらえない少し伸びた毛のある腋まで、舌で舐め上げてくれます。
「は、恥ずかしい・・・」
マスクされ手が不自由な状態で、大輔さんはローターを私のあそこにあてがいます。
「ああ・・・だめっ・・・うう・・」
ヴァギナの中に、ローターを挿入されたまま、愛されていきます。
何度もイカされてから、熱いエキスを大輔さんは、私のお腹の上に出します。
その後、私を椅子に座らせ、脚を肘掛に乗せて開脚させ、タオルで固定します。
「そろそろ、出る?・・・」
そう聞く大輔さんに、頷きます。
「始めるよ・・・」
大輔さんは、私の腋に、シェービングクリームを塗ります。
剃刀で・・・丁寧に、私の腋の毛を綺麗に剃ってくれます。
ジョリ・・ジョリ・・・その音が卑猥で、恥ずかしくて・・・
「次は、下・・・」
短いアンダーヘアーにも、クリームを塗っていきます。
ジョリ・・ジョリ・・・
私のあそこは、子供の様になっていきます。
以前には、こんなこともありました・・・
私が同じ様に、大輔さんに剃毛されている時に、娘から大輔さんに電話がありました。
大輔さんは娘と話しながら、私のヘアーを剃っていました。
その手を止め、大輔さんは、ローターを私のヴァギナに挿入したのです。すごく恥ずかしくもあり、感じてしまいました。
「声が出ちゃう・・・うう・・あ・・」
私は電話の娘に聞こえない様に、必死に声を我慢しているのに、大輔さんはしばらく私を放置します。
「ああ・・・うう・・」
大きく開かされた脚のまま、身動きも出来ず・・・
大輔さんは、娘との電話が終わると、箱から取り出します。
イチジク浣腸です。
私のアヌスへと、差し込んでいきます。
「ああ・・いやっ・・・」
二本、三本・・浣腸され、お腹が張ってきます。
「大輔さん・・・もうだめ・・ああ・・」
「もう少し、我慢しようね・・・」
四本目・・・挿入され、苦しくなります。
「もうだめ・・」
大輔さんは、やっと、脚の縛ったタオルを解いてくれます。
私を抱える様に、おトイレに運んでくれます。
便座に座らされ、
「出ちゃうっ・・ああ・・」
大輔さんは、目の前にしゃがんで、大きく開いた脚の間から、見詰めます。
アヌスから・・・どろっと、流れ出ます。
「恥ずかしい・・・」
大輔さんは、髪を撫でてくれます。
「可愛いよ・・・」
耳元で、囁かれます。
こんなこともあありました・・・
食後のデザートにキッチンでリンゴを剥いている時に、娘がお手洗いに行き、その時を狙った様に、大輔さんがキッチンまで来ました。
背後から私を抱きしめます。
「だめよ・・亜矢がいるのに・・・」
大輔さんは、ポケットから、遠隔操作のローターで、少し大き目のものを取り出しました。
スカートを上げられ、素早くストッキングとパンティを腿まで下ろされ、ローターを私のヴァギナに挿入しました。
「あ・・だめ・・」
素早くストッキングとパンティを上げられると、亜矢が戻って来ました。
ソファに座り、大輔さんと亜矢が話をしています。
「あっ・・・」
大輔さんは、ポケットの中で、リモコンのスイッチを押しました。
腰が抜ける様な、体内で振動して音も出ているローターに、震えました。スイッチは、止まりました。
リンゴを剥き、二人の向かいのソファに座ると、また、スイッチが入ります。
「ママ、どこか気分悪いの?・・」
亜矢が聞きます。
首を振って、俯く私。振動が、体内で、響きます。
帰り際、忘れ物と言って、大輔さんが戻って来ました。抱き寄せられ、熱いキス。
スカートの中のストッキングとパンティを下ろされ、ヴァギナからローターを優しく抜いてくれました。
「卵が産れたみたいだ・・・」
大輔さんは、そう言います。
私が生理の時は、フェラだけで我慢してもらっています。
ドラッグストアに大輔さんと行き、タンポンを買ってくれたこともあります。レジでは、お構いなく、支払ってくれました。
大輔さんの部屋で、ヴァギナのタンポンを引き抜かれ、血に染まったものまで、見られました。
新しいタンポンを、大輔さんは優しく、ヴァギナに挿入してくれます。ちゃんと、パンティまで履かせてくれて、それで帰ります。
娘には絶対に言えない内緒。
大輔さんと二人だけの秘密。
私のMが覚醒してしまったのです。
もう、戻れません。

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