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近親相姦、姪っ子が嫁さん - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、姪っ子が嫁さん

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  兄貴の借金が膨らみサラ金、街金と借りまくり返せる訳も無く厳しい取立てに耐えれず娘を俺に預けて夜逃げしました。
当時の俺は34歳で独身、一人暮らしから姪っ子との生活になりそれなりに楽しく過ごしていました。
姪っ子が料理は以前から作っていたので助かりました。
同居始めてから1年が立った頃姪っ子に初潮が来てそんな知識の無い俺はうろたえて隣の奥さんに助けを求めるような始末でした。
姪っ子も段々大人に近づいて行くんだな~と思っていました。
姪っ子の10月の誕生日に
「何か欲しい物があるか」
「うんん、別に何も無いけど」
「遠慮せず何でもいいから言ってみな」
「・・・・実は・・・」
「何だい」
「実はおじさんのお嫁さんにして欲しいの」
突然の告白に驚いていると
「今までお父さんに捨てられた私を大事に育ててくれて、これからもおじさんと一緒に暮らしたいからお嫁さんにして」

「おじさんも嬉しいけど・・・」
「おじさんは私が嫌いなの」
「嫌いだったら一緒に住んで無いよ」
「じゃどうして」
「お嫁さんに成るんだったらおじさんと一緒に寝るんだよ」
「うんわかってる」
「わかってるって寝るって言う意味がわかってるのか」
「うん」
そう言うと俺に抱き付いてきて唇を合わせてきました。
「抱いて・・・」
何処で知ったのか俺のちんぽを撫でています。
撫でられてちんぽが反応し始めて
「ほんとにいいのか」
「うん」
その場に押し倒し上着を捲り上げ膨らみ始めた胸を掴み揉み始めました。小さな乳首も揉んでると硬くなり吸い付きました。
次に短パンをパンツと一緒に脱がしておめこを見ます。
毛も生えそろってまだまだ子供だと思ってたおめこも一人前に肉ヒダやクリトリスも形成されていました。
おめこだけを見てるととても12歳とは思えず69のスタイルになりおめこを舐め始めました。
俺のちんぽは姪っ子の顔の前に有り
「おじさんのちんぽを舐めてくれ」と言いました。
すると姪っ子も舌でチョロチョロ舐めていました。
クリの皮を捲ると白い恥后が現れ舌で綺麗に舐め取ります。
膣穴に指先を入れてみると少し濡れているようで指1本を押し込んでみます。姪っ子の膣穴は指を受け入れてくれてます。
「じゃおじさんのちんぽをここに入れるぞ」
「うん」
ギンギンに痛いほど勃起したちんぽを膣穴に入れ始めます。
ゆっくりゆっくり奥に進めて行きます。カリが収まった頃姪っ子の顔が痛そうにしてます。
「痛いか」
「うん少し痛いけど我慢する」
その言葉を聞いて一気に奥に押し込みました。
「ヒイ~」
「全部入ったぞ」
「うん、我慢する」
出し入れの開始です。締め付ける膣穴にちんぽが悲鳴を上げてるようだ。
射精感が湧くのは直ぐだった。
「おじさんもう逝くぞ」
「逝くって」
「気持ちよくてちんぽが泣くんだよ」
「じゃちんぽがどうなるの」
「泣くんだから涙が出るんだよ」
「ちんぽって可哀想、涙が出るなんて」
「違うよ気持ちよくて泣くんだよ」
「そうなの」
「見るか」
「うん」
ちんぽを抜いて姪っ子の顔にドピュッと発射しました。
「すごいねおじさん、ちんぽからこんなのが出るなんて」
「ああ凄いだろう」
「うん」
「今度は口でちんぽを綺麗にしてくれよ」
「うん、これでおじさんのお嫁さんに成ったの」
「ああ、今日から俺の嫁さんだよ」
これから姪っ子に性の気持ちよさを教え込まなくちゃ

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