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女の告白、借金の形に叔父に抱かれて - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、借金の形に叔父に抱かれて

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  夫が1ヶ月ほど海外主張に出かけるとき、
出張中に田舎から叔父が東京へ来る用事があるので
泊めてやってくれ。
叔父にはひとかたならぬお世話になっているので
よく接待してやってくれ、と言われた。
数日後、叔父が来た。精一杯ご馳走ををしてもてなした。
お酒の好きな叔父の相手をして飲んだ。
叔父は上機嫌で何時間も飲み、私にも上手にすすめて飲ませた。
あまりお酒に強くない私はふらふらになってしまった
叔父が「みよちゃん、そろそろ寝ようか」と言ってくれたので
助かったと思った。

叔父さんのお布団は隣の部屋に敷いてありますから。
どうぞごゆっくりお休み下さい」
と言って引き上げようとした。
叔父は「おい、おい、何を言うの、一緒に寝るんだろう」
「え、な、何を言うんですか」
「一夫(夫の名前)から聞いてないのか。
貸した金が返せないのでみよ子さんの身体を
抱かせて貰うことになったんだよ」
「そんな、そんなこと、何も聞いてません」
「そうなのか、一夫のやつ、言ってないのか。
会社の金を使い込んで、決算が近いのでばれないようにと
500万円を貸してくれと言ってきたんだよ。
その代わり・・・・」
びっくり仰天しましたが、そういえば数カ月前
から様子がおかしいと思うことがありました。
ローンの返済でいっぱいいっぱいの私に家では
金のことを私に言い出せなかったのでしょう。
それにしても私の身体を条件に叔父から金を
借りるとは・・・許せません。
と思っても、叔父は私の身体を抱きかかえて隣の
部屋の布団に横たえてのしかかってきました。
抵抗しましたが、口を吸われ、乳房をもまれ、
乳首を吸われ、着ているものを脱がされて、
あそこに指を入れられて、いつか私は女の官能に
揺さぶられていました。
そういえば夫とは1年近く接触がありませんでした。
叔父はもう還暦ですからあせらず、私の身体中を
ていねいに愛撫してクリニングスもしました。
私はもうもだえ狂いました。
叔父のものを咥えさせられて吸いたてました。
最期に挿入されて動かれたときは何回も絶頂を
迎えて叔父を抱きしめて痙攣しましました。

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