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セックス体験、素股で感じる女

サイキ

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 ホテルに入ってすぐに風呂の支度。女はエアコンの操作。
風呂が出来るまでにベッドで抱き合いながら押し倒してはキスを繰り返し、次第に女の服を脱がせていく。
首筋にキスしながら胸を揉んで、体を撫で回していく。胸を揉みながらブラウスのボタンをはずし、ブラジャーのホックをはずして、あらわになった乳首に吸い付くと、女は「ああ〜〜っ」と待っていたとばかりにため息を漏らす。
女の乳首を軽く噛みながら手は女の腰に…腰やお尻を撫で回しながらスカートのファスナーをおろしていく。
女も待っていたのか、自分から押しを浮かせてスカートを脱いでいく。ガータータイプのストッキングとパンティーだけになった女の下半身はもう愛撫されるのを待ちかねたようにくねくねとしている。
女をじらすように下腹部や尻を撫でながら、次第に愛撫する手は女の一番感じるところの筋に沿って滑らせていく。
わざとじらしながらパンティーを脱がせないで脇から手を差し込んだり、下腹部から差し込んだりして女の肉芽に触ってははずしてじらしていく。
 「意地悪しないで、もう脱がせて。感じさせて…」待ちかねた女がおねだりしてくるのを待ってガータータイプのストッキングを残してパンティーだけを脱がせておまんこに指を滑らせる。女のおまんこはもうじゅくじゅくに濡れて感じたがっている。
「ストッキングは脱がせないの?」女が聞いてくる。「ストッキングは脱がせない。この方がいやらしいからね。一杯感じなさい。」ちゃぷちゃっぷと音を立てながらおまんこをいじりこんで愛撫していく。
「意地悪。いやらしいのね。」女はそう言うと愛撫に答えるように吐息を交えながら感じていく。
女を四つんばいにさせて背中を撫でたり、乳を揉んだりしながらおまんこを愛撫していく。
くちゅくちゅと音が出始めると「わざと音を立てないで。いやらしいから。」と恥ずかしがって訴えてくる。
「わざとじゃないよ。お前のおまんこがあんまり濡れているから音が自然に出るんだ。」
女のおまんこを愛撫しながら背中やお尻に舌を這わせ、さらにアナルとおまんこのホールを交互にくちゅくちゅいじりこんでいくと、「ああ〜っ感じちゃう!感じちゃう!パパ、許して。」
「ダメだ。一杯感じちゃいなさい。イクまでは許さないよ。」「ああ〜っ感じちゃう!感じちゃう!パパ、許して。もうダメ。」女は両足を突っ張ってアクメを迎える。
手まんこでイカせてから女の腰を両腕でつかみ、バックではめ殺してから一緒に風呂に入る。
ベッドに戻ると今度は女が仰向けに寝ている俺の上に乗ってきて、素股攻撃してきた。
ぬるぬるのおまんこをちんちんに押し当てて腰を振り、擦り擦りしてきて、あえぎ声を漏らしはじめる。
「パパのおちんちんっていやらしい。私をこんなに感じさせるんだもの。」
「パパはおとなしくしていて。私に感じさせて。」ってびしょびしょになったおまんこからはぬちゃぬちゃ音がしてくる。
おまんこの割れ目にそって亀頭をあてがい、擦り擦りして、クリトリスとかワギナに俺のちんちんを擦り当てて馬乗りになった女が感じまくってあえいでいる。
「お前は俺の女なんだから、いっぱい感じちゃいな。いっぱい感じていいんだから。俺とでなければこんなに感じることは出来ないよ。」「お前は俺の女なんだから、俺の言うことは何でも聞け。」「うん。パパの言うことは何でも聞きます。」
俺は女の背中や腰をゆっくりと撫で回したり、乳を揉みながら感じまくっている女の様子を見上げていた。
そのうち女が「ああ〜、パパ、素敵。逝く。逝っちゃう。」っていいながらぐったりと俺の上に倒れこんできた。
ここまでされては俺の倅も黙ってはいないので、ぐったりとしてアクメの余韻に浸る女の腰を両手でつかみ、今度は騎乗位で30分下から突き上げてはめ殺ししてあげました。イキまくった女は俺の腹のうえでぐったりしてしまった。
そのまま休んでいると、今度は俺の乳首を吸いながら、「パパのおちんちんっていやらしい。私をこんなにさせて。」って言いながらしごいてきた。「俺、Hの時の女は淫乱な位がいいな。お互いに気持ちよく感じ合うことができたほうがいいな。」
俺のちんちんが大きくなり始めると、女はパイずりしながらフェラチオ奉仕をはじめる。「ほら、また大きくなってきた。ほんとにいやらしいんだから。」女はちろちろと鈴口を舌先でなぞり、カリを舐め回していたかと思うと大きく口を開けて俺の物をくわえ込んだ。
「69しようよ。」俺が言うと女は俺のちんぽをくわえ込んだまま体を回して俺の顔におまんこがかぶさってきた。
「あ〜。パパ。一杯感じさせて。パパも感じて。」女は夢中でちんぽを愛撫している。俺はゆっくりとおまんこの花びらを舌先でなぞり、花びらを一枚ずつ唇で挟んでは吸い、ホールに舌先を差し込んだ。
「ああん。ダメ。そこは感じちゃう。」一旦クリトリスに吸い付きなおして舌先でれろれろしたが、クリトリスは手で愛撫しながらおまんこのホールとアナルを交互に舌をねじこんだ。
「パパすごい。感じる。感じる。」女はちんぽを咥えこんだままさかんに感じている。こうなったらどちらが先に感じて口を放すか…持久戦か?俺はクリトリスに吸い付き舌先でれろれろと弾きながら親指をおまんこに、中指をアナルに差込みおまんこ3点攻めにはいった。
「あっ!もうダメ!もうダメ!」女は体をびくびくと硬直させながら許しを請う言葉を発した。しかし、止めない。「パパ、もう許して。もう許して。もうダメだってば。もうダメ。」
「俺の言うことは聞け!いいな!」「何でも聞きます。だからもう許して!」そう返事したとたん女は抵抗するのを止め、大量の潮を吹いて気絶した。
俺は女の片足をつかみ、持ち上げると丸見えになった女のおまんこにちんぽを差込みもう30分女を突きまくった。
しかし、3回目となるとなかなかイケない。女は完全に抵抗することを止めて俺がイクまで突かれるままだ。
「チャンス!アナルは十分ほぐれているし。」思いついた俺は一旦ちんぽをおまんこから抜き、女に囁いた。「これからアナルにいれちゃうぞ。いいな。」何の抵抗もせずに女は「はい。」と力も無く従う。
枕元にあったローションを女のアナルとちんぽに塗りたくっていざ挿入!「あ!」一瞬女は驚いたようだったが、女のアナルは俺のちんぽをするりと飲み込んだ。俺は興奮した。
女は何の抵抗もせずにいた。さんざんアナルにも愛撫していたので狙われていると感づいていたのかもしれない。10分程突きまくって女のアナルに生で射精した。
しばらく休んだ後、風呂に入って女に体を洗わせる。「アナルはどうだった?」「最初は驚いたけど、感じたわ。」「俺のアナルも舐めてくれ。気持ちいいらしいね。」「はい。」
返事をすると女は俺の後ろに回り、俺のちんぽをしごきながらアナルを舐め始めた。確かに気持ちいい。初めての快感だった。たちまちちんぽが大きくなってきた。女は止めようともしない。
「このまま出しちゃう?」聞いてきたときには相当感じてきていた。「任せる。気持ちいい!」俺も我慢できなくなって果ててしまった。

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