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女の告白、彼がいるのに親会社の同期と…

サイキ

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  私はグループ会社のひとつに勤める19歳。
彼は親会社の社員25歳。
彼との出会いは、グループ会社合同の入社式。
彼は身長がとても高くて目立っていた。
会社同士は近いけど、ほとんど交流はない。
先日成人式を迎えた私の、成人祝いを兼ねて
交流会が開かれた。
そこで久々に彼と再会した。
1次会、2次会と続き、
3次会は2人きりで早朝まで語り合った。
そこで今度食事でもいこうとか、暇な時はいつでも
連絡してと言われた。
数日後の土曜日。
私は暇を持て余していた。
そこでふとFace*ookで、夜暇な人を募集してみた。
夕方頃、彼からコメントが来た。
会えるとのこと。
車で待ち合わせ場所に行き、彼を乗せて
とりあえず飲食店でご飯を食べることに。
食べながら色々話して、気付けば夜中の1時。
終電が無くなり、困ってしまう彼。
どうしようかと考えても仕方がないので
ひとまず車を走らせることに。
たどり着いたのは湘南の海。
夜の海は風が強く、寒かった。
でもそのおかげで彼と密着したり手を繋いだり出来た。
しばらくして、彼が抱きしめて来た。
「可愛い…」と囁きながら。
彼のハグは力強くて苦しかったけど、暖かかった。
夜明けが近づき、車へ戻る私達。
目が合ったり、手を撫でていたりしていたら
どんどんエスカレートしていき、
彼が首筋にキスをしてきた。
それがあまりにも気持ち良くて、もっとして欲しいと思った。
彼も最初は戸惑っていたけど
段々と理性がなくなって行き、ついにパンツの中に手が入ってきた。
クリトリスを刺激され、思わず声が出てしまう。
彼はとても楽しそうだった。
夜があけて、彼はそろそろ帰らなければならなかった。
でも、どうしても帰って欲しくなくて引き止めた。
彼も同じ気持ちだったようで、車をホテルへと向わせた。
私にとっては初めてのラブホテル。
彼は慣れた手つきで部屋を選んだ。
部屋は広々としていて、ベッドの大きさにテンションが上がる私。
夜から一睡もしていない私達は、
ひとまずベッドに横になった。
肌が触れ合う内に、もっと触って欲しくなって、
互いの体を撫で回していると、
彼がブラを外してきた。
口では嫌だ嫌だと言いつつも、内心嬉しかった。
あっという間に全裸にされた私。
彼は、可愛いねと何度も言ってくれた。
首筋や胸、足など余すところなくキスをされ、
元々敏感な私はそれだけで気持ちよかった。
彼が下のほうに移動し、アソコを舐めようとし始めたので
せめて先にお風呂に入らせて欲しいとお願いし
一緒に入ることになった。
お風呂の浴槽にお湯を貯め、
背中流しっこして、浴槽に浸かった。
ほっと緊張が解れ、彼と少し深く語り合った。
お風呂を出て、
髪を拭いてもらい、ベッドへ移動。
ベッドで、先ほどの続きが行われた。
彼は太ももにキスをして私を焦らし、
そして激しくも優しいクンニをしてくれた。
マジマジとあそこを見つめられ、恥ずかしくて目をそらしたが
彼はこちらを見ながら「綺麗だね」と…。
彼がしてくれたから、お返しにとフェラをした。
彼のあそこは、彼氏のよりも太くて硬かった。
勝手は違うけど、彼のが反応が良くて、気持ち良くなってくれてるのが
よく分かった。
途中で止められて、何かと思って彼を見たら、
「気持ちよすぎてイッちゃいそう。フェラ上手いね」と
褒めてくれた。
そこからまた愛撫が始まり、
次第に私が我慢できなくなって「中に…入れて欲しいな…」と
耳元でお願いをした。
彼は嬉しそうに笑い、
ゴムをつけてゆっくりと挿入した。
太くて硬いから、入ってるのが良く分かる。
彼が動くとズンっと衝撃が来て、
声が抑えられない。
何度も体位を変えて、その度に力強く突いてくれた。
彼氏は持久力が無くて物足りなかったから
とても楽しくて嬉しかった。
終わった後、彼は疲れたようで
仰向けになって休んだ。
私はその横で、彼の顔を眺めていた。
彼はタフで、場合によっては
2回戦、3回戦まで出来るという。
なので私は彼のあそこを扱いてみた。
見る見るうちに硬くなる彼のあそこがとても可愛くて
優しくテンポ良く扱いた。
彼は吐息を漏らしながら身を任せてくれた。
そして彼が「イクっ」と言ったのでラストスパートをかけ
同時に熱い液体が手にかかった。
彼氏じゃ考えられない量。
手にかかった液体を舐めとると、やっぱり美味しくなかった。
美味しくないねと2人で笑った。
時間まで抱き合い、沢山話した。
彼氏がいるのにこんな事して、
でも不思議と罪悪感はなかった。
彼には特に恋愛感情は無かったからだと思う。
いわゆるセフレなのだと、後から気づいた。
彼は私の事を好きだという。
彼は私に彼氏が居るのを知っているから
付き合って欲しいとは言わない。
そんな曖昧な関係を今後も続けて行こうと思う。

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