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近親相姦、ずっと好きだった母と暮らすまで

サイキ

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 母に会うの一年ぶりだった。
一週間前、母から上京を知らせる電話があった。
Tシャツに短パンの軽装で駅に向かう。
改札の向こうで母が手を振る。
私)狭いのにホテルとらなかったの?
母)寝るのはどこでもいいよ。修一の暮らしが見たいしね。
東京は暑いわね。ヒートアイランドって言うんでしょ。
私)うん、エアコン入れて来たから部屋は涼しいよ。
私は母が好きだった。年齢と共に憧憬から
恋愛感情に似たものに変わっていた。
そんな自分が嫌で実家を母の元を離れたかった。
私は猛勉強をして東京の大学に入り、就職も東京だった。
 大学から結婚まで数人の女性と付き合い関係ももった。
いつも母とダブらせていたように思う。
この口唇が母だったら、
母だったらどんな反応をするだろうか。
そんな私に違和感を覚え、女性は離れていった。
5年続いたのは妻だけだった。その妻も私の元を去った。
離婚の事は母に伝えなかった。
父の一回忌と三回忌は私だけが実家に戻った。
親戚の間では『修一はどうしたんだ』と噂したらしい。
でも
母は何も言わなかった。
三回忌か終わった夜、母に離婚していた事を話した。
母)そんな気がしてたよ。お母さんのせいね。
私)違うよ。好きな奴が出来て出て行ったんだよ。
母)そうなんだ。
母は私の気持ちを知っていたのか?
と思った。それ以来母とは会っていなかった。
父の命日にも帰らなかった。
母)涼しいわね~。でも本当に狭いわね。
全部がこじんまり出来ているのね。
私)夕食は外に行こうよ。
母とあたり障りのない話しをし外に出る。
母)やっぱりここが一番涼しいわね。
私)お湯入れるから汗流しなよ。
湯が溜まった音がする。
母)へぇ、便利ね。じゃ、先に入るわ。
入ってすぐ私を呼ぶ声がする。
私は脱衣場から声をかけた。
どうもシャワーの使い方がわからないらしい。
私)開けるよ。
浴室の扉を開けると母は、
前屈みになりシャワーをいじっていた。
腕の間から乳房と乳首が見え、丸いお尻が見えていた。
母のハダカを見るのは数十年ぶりだった。
何度も想像した姿が目の前にあった。
私はシャワーの使い方を教え部屋に戻る。
シャワーを浴びている母を想像すると下半身が熱くなり、
短パンを持ち上げた。
母)修一、出たから入んなさい。
私は生返事をする。汗臭いから早くしなさい、と催促してきた。
脱衣場は二人は無理なんで、部屋で脱ぎ
勃起した下半身を隠し浴室に向かう。
Tシャツにショーツだけの母の後ろを通り浴室に消える。
そんな私に
母)修一、下着は?
私)あとで取るよ。
母)出たら教えて、持って行くから。
私は浴室から出ても母に声をかけなかった。
時間が経てば収まると思っていた下半身が、
収まるどころか、ますます硬度を増し亀頭が
痛いぐらいになっていた。
出たのを察した母が
母)ねぇ、下着はどこにあるの?
といいながら脱衣場を覗く。
髪を拭いていた私のタオルを取り
母)まだ拭いてないの、後ろ向いて。
背中、お尻、足を拭く
母)はい、前向いて。
強制的な母の言葉に私は従った。
母は首から胸、腹から足を拭く。
私に膝まづく格好になっていた。
私の下半身は母の前で勢いを増す。
母)あとは自分でふけるわね。
部屋に戻った母に
私)おれ、短パンがいいんだけど。
勃起を見せたままで母に言った。
母)修一、お母さんにどうして欲しいの?
私)…
母)修一は今も変わらないの?
私)うん、
母)お母さんでいいの?
母は私の前に来て勃起を握った。
私)わかってたの?
母)可愛い息子の事だもん、わかるわよ。
でもお父さんがいたから。
私)俺も母さんを諦めようとして
東京に出たんだよ。
母は握り締めた私をゆっくり動かした。
母)熱いね。
私は出そうだった。
母)一回出す。出していいよ。
母の目に涙が溜まっていた。
私は母の手で出しTシャツを汚した。
母)修一おいで、お母さんが洗ってあげるから。
その晩母を抱いた。
母)お母さんも東京に来ようかな?を
私)来るならマンション買うよ。
頭金ぐらいはあるから。
こうして母と暮らすようになった。

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