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近親相姦、両親の営みを観てたまらず母に・・・ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、両親の営みを観てたまらず母に・・・

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  俺20歳、父45歳、母43歳の3人家族です。
正月過ぎた土曜日に家に帰ると父母は一人子の俺のためにいろいろと料理を作ってくれます。
夕食の時にお酒の余り強くない父と母と俺の3人で、ビール1本とワイン中瓶1本を飲み9時になって俺は2階の自分の部屋に行き少し横たわると、いつの間にか眠ってしまいました。
目が醒めて喉が渇いたので下のリビングの冷蔵庫に行き牛乳を飲み帰ろうとした時に、何か声が聞こえて来たようで耳を澄ますと、両親の部屋の方から母の喘ぎ声のような気がして、両親の部屋の前に行くと、部屋の戸が10センチ程開いており、中から灯りがもれていました。
少し戸を開けて中を覗くと、そこには母が父の上に跨がり騎乗位で腰を激しく上下に動かしていて、声が洩れるのを必死でこらえいました。
俺は両親の足元の方で観ていたが、営みの最中の2人には気付く様子もありませんでした。
やがて動きが止まり、今度は母が四つん這いになって、父が後ろから母の腰を掴み挿入してピストンを始めて、母の尻と父の腹がぶつかってビタン、ビタンと音を出して、母が、ああーと喘ぎ声を出しています。

それも少しするとまた動きが止まり、今度は母が仰向けになって父が上から覆い被さりました。
挿入して最初はゆっくりと動いていたのですが、やがて父のピストンの動きが速くなってきて、行くぞと言うと腰を強く押し付け硬直したようになり射精しました。
母もああーと長い喘ぎ声を出して二人が止まりました。
俺は急いで2階に行き自分の物をしごいて射精しました。
寝ようと思っても、2人の行為が目に浮かび上がり眠れずに朝になってしまったのです。
7時半分頃に父がゴルフに行き、行ってきますと言う声を聞いてから俺は下のリビングに行きました。
母は俺の顔を観て驚いて、どうしたの眠れなかったのと聞いてきました。
俺は憮然として、うんと応え、それよりお母さんちょっとこっちに来てよ。と言い母を両親の寝室に呼びました。
母は
私達の寝室に何かあるのと言いながら、部屋に入ってきました。
いいからここに座ってとベットに座らせて、お母さん俺昨日の夜のセックスを観ていたよと言うと、母はえっと言い何がと言うので、俺は母さんお父さんの上で激しく動いて喘ぎ声を出していたよと言うと、母は真っ赤な顔になり、それで朝戸が開いてたのね、と言いました。
俺は母を後ろに押し倒して、母のフレアースカートを勢いよく捲るとピンク色のレースの付いたパンティがむき出しになりもう夢中でパンティを剥ぎ取り、自分もズボンとトランクスを一緒に脱ぎ捨て、母に被さりました。
夢中で母の股間を突いていると急にヌルとして母の膣に入っていました。
気持ちいいのとピストンを始めたら、1分もしない内に快感が走り母の中にドクン、ドクンと射精していました。。
終わって母から離れると、俺はごめんなさい。と言い、今までずっと母を好きだったことや、理想の人であったが、昨日二人のセックスを観てどうしても母繋がりたかったこと、目が醒めるて牛乳を飲みに来たら母の声が聞こえて来て部屋の前に行くと戸が少し開いていて中を覗くと、
セックスをしていて最後まで見たことも正直に話すと、じっと聴いていた母が、思春期の子に
気付かずに営んでいたことをごめんね、もう正一と一線を越えてしまったから
正一の好きにしていいわよと言い、母は自分から服を全部脱ぎ捨ててベットに横たわた、
そこには憧れの母の裸体があり、俺は形の良い母の乳房を撫でたり吸ったりして、母の股間をゆっくりいじりしていると俺の物が硬くなってギンギンになってしまったので、お母さん入れていいと聞くと母はこっくりと頷きました。
母に覆い被さると母は、俺の物に手を当て自分の膣に導いてくれて、すんなりと母の中に収まっていた。
母にキスをしていると気持ちいいのでピストンを始めると、もう何分もしない内にまた快感が走り母の中に勢いよく放出していました。
母は優しく俺の物を掴みテッシュで拭いてくれながら、正一今日はお母さん明日あたり生理になるからなにも使わないで許したけども、女性とするときはゴムをしないといけないのよと言いました。
俺が寝室を出る時にベットの脇の屑籠にはまだ昨日のテッシュが入っていました。
昼寝をして昼過ぎに起きて帰るまでに母に頼み2回母の中に出して機嫌よく下宿に帰ってきました

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