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近親相姦、ママのレオタードでオナニーを覚え母と繋がる

サイキ

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  僕は15歳でママは35歳パパは36歳でパパは県外へ単身赴任でいつも僕とママしかいません、ママはエアロビックスのインストラクターをしています。
僕は小さい頃からパパが家に居ないからいつも寂しくしていると、ママが僕の姿をみては抱きしめてくれてお風呂にも一緒に入ってくれました。
僕はママの暖かい温もり匂いが大好きでたまりませんでした。
僕が大きくなる頃には、ママもインストラクターの仕事が忙しくなりしだいに僕の事をかまってくれなくなり、ママの温もりが恋しくなった時、洗濯機の中にあるまだ洗濯をする前のママのレオタードを見付け異常にママの匂いが嗅ぎたくなり、
子供ながらいけない事とは知りながら、ママの汗で汚れたレオタードを手に取り匂いを嗅ぎ始め気が付くと、ママの股間に当たる所を嗅ぎ興奮する自分に僕は変態なのか?
それでも自分を抑える事が出来ず、ママのレオタードを穿いて見たい・・・ママの股間に僕のオチンチンを当てて見たい気持ちになり
何時しかレオタードを着て自分の姿を鏡に映し頭の中が真っ白になり、オチンチンの皮が捲れ我慢汁が出て腰が抜ける様に体がクネリ始め女の子にでもなった様に喘ぎ声を出し乳首を爪でコリコリしてオチンチンをイジイジしていたら白い液がオチンチンから飛び出し初めて射精をし、これがオナニーだとしりました。
僕の精子で汚れたレオタードを洗濯機の中へ押し込み何も無かった様にしてママの帰りを待ちました。
夕食が終わり僕がお風呂へ入っていると、ママが洗濯を始め(内心ばれるんじゃあないか?)心配してしていたけれどママは何も言わずいつもの様にお風呂へ入って来て体を洗ってくれました。
ママに昨日の事がばれずに済んだ事をいい事に、毎日ママの汚れたレオタードやレオタードの下に穿くTバックのサポーターの匂いを嗅ぎながらオナニーにふけりました。
ある日の午後、いつもの様に変態な格好をしてオナニーをしていると、ママが突然帰って来て僕の恥ずかしい姿を見られてしまいました。
しかし、ママは僕に(ママは知っていたのよ、ママが居ない間にママの下着でオナニーをしていた事)僕は怒られると下を見ていると(いいのよ、よその女の子にいたずらするよりママの下着で満足するなら)僕はホッとしました。
(子供の成長で必ずその様な事をするからね)(そんなに下着が好きなの?)って聞かれて、(うん、僕下着が大好き体が締め付けられる感触がたまらないの、内緒にしてたけれどママの居ない時は毎日していたの)と言ったら
(そんなに気持ちがいいのならママの前でオナニーをして見せて、女の子の様にもだえて見せて)日を追う毎にエスカレートし、僕はTバックにストッキングを穿きミニスカーと化粧、カツラをかぶり女装に目覚め、
ママも僕の姿になれた様子で、(かわいい子、ママがかわいがってあげる、ママのおっぱいをすってごらん、ママのオマンコの匂いを嗅いでごらん)
ママはパパが居ない事で性欲が溜まり僕をおもちゃの様にいじり、皮がかぶっているオチンチンをママが舌べらで剥いて音を立てる様にしゃぶり、いきり立ったチンチンをママのオマンコの中へ入れて仕舞い中出しをしました。
ママは僕に(この事はパパに内緒だよ、)と言いながら今でもママと続いています。

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