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近親相姦、娘に犯された父 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、娘に犯された父

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  俺は最低の父親だと思う。歳は34歳、相手は17歳の一人娘で良子。妻は娘を産んで2年目に交通事故で他界。
親にも勘当されてたから、俺がしっかり育てると葬式の時妻に誓いここまできた。多額の慰謝料があったおかげで路頭に迷う事はなかった。
良子はタレ目の広末似で妻によく似ていた。勉強も出来たし、高校もいい女子校に進学出来て親としてうまく育てられてると思った。問題は極度の甘えん坊で親離れ出来ないくらいだったが、これが大事になるとは思ってもみなかった。
良子は風呂も寝るのも一緒だった。年頃だから俺から突き放そうとしたが泣かれると甘やかしてしまった。
辛いのは俺の方で、娘が育つにつれて妻とダブるようになり風呂と寝る前は毎日トイレでオナって落ち着かせた。良い父親で居たかったからだ。
だが良子が16歳の誕生日に、運命が変わってしまった。
その日も二人でお祝いし、プレゼントは翌日に買う約束をして、良子の希望で早めに布団に入った。間もなく意識は無くなった。

どの位経ったか解らないが口に柔らかい感触を感じ、目を開けた。枕元のスタンドが点いており混濁した意識の中、夢の中で妻としているかと思い久しぶりの口づけを楽しんだが意識がはっきりしだすとこれが現実で、妻でなく良子だとわかり焦って離そうとしても身動き出来なかった。
荷造り紐と箒で俺は大の字で固定され、全裸だった。良子も全裸で俺の腹に跨り微笑んでいた。
「おはよう、パパ」いいながら俺の乳首や首を舐める。「やめなさい、いい子だから!パパ嫌いになっちゃうぞ!」ゾクッとする快楽に耐え、それだけ言うのが精一杯。
「やめないよ、、ずっとパパが好きだから、16歳でお嫁さんになるって決めてたんだもん」俺の股に割って入ると「パパの好きな事何でもしてあげるよ」といってすっかり勃起した一物を手に取り、「ここは嬉しそう」といってフェラ。
ぎこちないが気持ちよく、途端に発射。良子はむせつつも飲みこんだ。
「苦いんだね、私の弟と妹」にっこり笑って再びフェラし、勃起すると俺の腰に跨り、割れ目にあてがった。
「良子、お願いだから、、」懇願する俺に優しく微笑むとゆっくり腰を下ろし、潤った良子に侵入していく。
膜に当たって「良子の処女、あげるね」と、躊躇なく体重かけて腰を沈めた。声にならない悲鳴をあげて俺に倒れかかる良子。娘に犯された事より、痛々しい娘を見ていられなかった。
「パパぁ繋がったよぉ。私、パパの奥さんだよぉ」良子は泣いていた。
それから私を自由にさせた。怒りや罪悪感より、痛々しい娘が辛そうで堪らなかった。
「怒らないで、、パパが好きなの、愛してるのぉ、、」抱きすがりむせび泣く良子。俺は目を閉じ、妻に詫び、薬指の結婚指輪を外した。そして抱きしめた。
「パパも良子が世界で一番好きだ。愛してる、、」そういって長い口付けをした。
翌日御揃いの指輪を買い、二人で薬指に嵌めた。「今日からパパと良子は夫婦だからな」喜ぶ良子を抱きしめる。
実際、娘は妻よりもスタイルがよかった。トイレでオナってガス抜きする必要がなくなった俺は、容赦なく娘に欲望をぶつけた。
親に似たのか、良子もsexに夢中になった。わざわざもう一着制服を買い与え、sexの時に着せた。
「帰って一旦着替えたのに、また制服着るなんて」良子も楽しいらしく、下着だけ脱がせて生で挿入した。
インターネットでピルを購入し、飲ませた。成長期にピルは良くないのはわかっていたが、それ以上に良子に出したかったのだ。
「パパ、気持ちいい?ママより気持ちいい?」sexの最中、良子はよく聞いてくる。「お前が一番だよ」そう囁くと嬉しそうにイッた。
69は毎朝の挨拶になった。良子の割れ目は無毛症、いわゆるパイパンで、妻も薄毛だったが産毛がうっすらあるだけだった。
良子の割れ目に遠慮なく指を入れ、夕べ放った精液を掻きだして娘に舐めさし、綺麗にしてからむしゃぶりつくようにクンニする。
「パパァパパァ」快感に呻きながらもしっかりと一物を咥え、しゃぶりつく良子。出された精液は必ず飲ませていた。
良子自身も「あたしの中に入って、この子達は生きるんだよ」と喜んで飲む。一通り終わると、何事もなかったかのように食事をし、笑顔で登校して行く。
生理の時も体を重ねていた。制服姿のまま壁に手をつかせ、後ろから突きたてる。血が良子の足を伝い落ち、俺の一物を真っ赤に染める。17年間、大事に大事に育ててきた娘を、自分が乱暴に犯している。
それがお互い求め合っての事だから罪悪感は一気に快感に変わる。
「私、パパに犯されてる。実のパパに中出しされてる」興奮した良子もブンブン腰を打ち付けてくる。「そうだよ、お前はパパの女なんだ。パパの子を産むんだ。」端から見れば狂ってる。でも、俺たちにはそんなことどうでもいい。
いつからか、本気で妊娠させたくなり、ピルの服用を禁止させた。そして良子が高校卒業まもなく妊娠した。妊娠しても構わずsexしていた。妊婦とsex、実の娘を妊娠、、官能小説よりも淫らな日常に溺れていた。
年が明けてまもなく出産。元気な女の子だった。「もしこの子がパパに恋しても許してあげるからその時はちゃんと私も可愛がってね」実際に実の娘を妊娠させた経緯から可能性はなくはないが、、さすがにそれはないだろう。
出産を契機に職を変えて引越し、今は誰も知らない土地で新婚夫婦として暮らしている。

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