FC2ブログ

セックス体験、これまで最高の名器の女 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

Powered By 画RSS



セックス体験、これまで最高の名器の女

1607-1034.jpg 

 久しぶりに最高の女に巡り会った。
27歳独身。彼と別れて4年。その間まったくセックスをしていない。
見ればとても美人ではあるのだが、真面目そうな感じが男にもてないらしい。実際、声をかけるのにためらったくらいだ。
その真面目さは、彼氏いない歴4年のセックスレスだけではなく、その前の彼との初体験が21歳、そして次の彼の二人しか知らないということだ。
そんな彼女も、セックスなしの毎日には少々うんざり。でもハメを自らはずすこともできない。そんな処女のような生活をしていて、発情したときに波長があったわけだ。
特にいろいろな話をして意気投合したわけでもない。なんとなくセックスしようよと、そういう場所に入り込んだ。
部屋に入るなり、ベッドに押し倒すと、抱きしめただけで息を荒くしている。そうなればまずはシャワーなどと悠長なことを言っているより、まずはハメ。
抱きしめ、髪をかき乱し、首筋に軽いキスをしていくだけで、彼女は大きく脚を開いてきた。

 ストッキングごしに股間に触れるとすでに熱い。そのまま指を立てるように刺激すると、身をのけぞらせて悶える。ストッキングをやや乱暴にずるずるっと引き下げると、見事に協力してくれ、一気に脱がし去ることができた。
乳房を愛撫し、キスをしながら、彼女を全裸に。。
激しいセックスをすれば、ゆさゆさと揺れるような大きな乳房の女が多くなってきた中で、彼女の胸は片手サイズの小ぶり。
でも、乳首はツンと斜め上を向き、張りのある形のよい乳房だった。
こちらもささっと全裸になると、脚を大きく開かせてさっそくインサート。前戯もほとんどなく挿入したヴァギナは、処女のそれとはまた違い、適度な経験をした大人の女のヴァギナで、あまりにも心地よい挿入感。
子宮に届き、ぐいっと持ち上がる感じとコツンとペニスの先が擦れる感覚は、数回ゆっくりと奥まで挿入して擦れただけでイキそうになるもの。
こんな名器の女となぜ彼氏は別れたのだろうか。そいつはセックスを知らなかったにちがいない。
何度か挿入方向を変えて、最後はまた正常位。気が狂いそうな悶え方の彼女のヴァギナが変化を示してきた。ぐっと絞めてくる感覚。
イキそうだ。激しいピストンでペニスと子宮の硬い部分が擦れ、こちらも絶頂寸前。
ついに絶頂に達したとき、ペニスを奥の奥まで押し込んだ。ペニスが当たった先の子宮は、挿入したばかりのコツンという感じではなく、その硬いものが開いているやわらかい感じ。そこに押し当てた状態で、精液を開放した。。。
「うっ」「あっ」彼女とオレのうめきがぴったり同時に。
ペニスの先から放出された精液は、一気に収縮した子宮の中に吸い込まれたようだった。まさに『仕込み』だ。
「ばか。。。なんで出したのよ」
泣き声の彼女がか細い声で言った。
「早く出してよ」
ゆっくりペニスを抜いても、精液が垂れてこない。
イッたようで感じきっていない不倫大好きの人妻など、中出しをしてもすぐにどろどろと流れ出てくる。そんなだらしないヴァギナではなく、本当に絶頂に達して、本来の機能を発揮している。
ベッドから飛び降りると、彼女はシャワールームへ走っていった。普通の主婦など、精液を股間から垂らしながら、同じように走っていくが、彼女はやはり違った。
長いシャワーのあと出てきた彼女は言った。なかなか出てこなくて困ったと。だが、生理が終わったばかりだから安心だろうと。
彼女の失敗は、そんな安心材料をオレに教えたことだった。
長いシャワーの間に十分に回復していたオレは、再び彼女を押し倒した。今度は嫌がる彼女を、抱き、一気に絶頂に達すると、また膣内に射精した。今度は一方的なセックスだったためか、精液はすぐに流れ出てきた。
そんなセックスをしながらも、彼女はオレのセフレだ。中出しが当たり前のオレも、彼女が許さないときは中出しをしない。なぜなら、彼女は繋ぎとめておくだけの価値がある名器だからだ。

コメント
非公開コメント

トラックバック
当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
Copyright © Hで今すぐ抜ける告白体験談 All Rights Reserved.