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近親相姦、義父のデカイチンポに興奮 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、義父のデカイチンポに興奮

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  私は現在56歳になりました主婦です。
夫の父親を介護しています。義父は80歳で
年のわりには元気です。元気ってチンポの事です。
先日いつものように濡らしたタオルで身体を拭いていました。
背中や胸を拭いて足を拭いてる時偶然チンポに手が触れました。
その時チンポが硬くなっていたので
「義父さん元気いいわね」
と皮肉を言うと
「咲子さんここも拭いてくれんかの」
とチンポを指差しました。
「そこも拭くんですか」
「頼むよ咲子さん」
仕方なくパジャマを下げてチンポを出しました。

見てビックリです、大きくてカリが立派なものでした。
夫の倍はありそうなチンポでした。
もう見ただけでジュワ~と濡れてきました。
「失礼します」
と言ってチンポを掴みタオルで拭き始めました。
握っている指先から熱いものを感じます。
「義父さんのもの立派ですね色々な
女性を泣かしたんでしようね」
「もう昔の事だよ今じゃこんなジジイに
なってしまって宝の持ち腐れだよ」
私もこんなのを入れてみたい。
内心そう思いました。
そう思いながら拭いていると
チンポを上下に擦っていました。
「咲子さんこう言うのも失礼だが
口で舐めてくれんかのう」
「良いですわ義父さん」
まるで待っていたかのように口に含みました。
でも顎が外れそうです。
さらにマン汁が溢れているようです。
出来れば私の中に入れたいと思いながら舐めていました。
「のう咲子さんこう言っちゃなんだが
冥土の土産に咲子さんの中に入れてくれんかのう」
もう願つたり叶ったりで
「冥土の土産って怖いこと言わないで下さいよ
喜んで入れさせてもらいます」
そう言って義父に跨り中に沈めて行きました。
処女を無くした時のような裂ける感じがします。
全てを飲み込むと子宮に当たります。
ゆっくり上下に腰を動かします。
なんと気持ちいい。
「義父さんどうですか」
「咲子さんとても気持ちいいよ」
「私もです義父さん」
これを書いてる時私は自然と性器を触っていました。
もう我慢出来ません性器に集中します・・・・・

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