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近親相姦、夫の入院中に息子に・・・

サイキ

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  私は55歳の専業主婦です。
3ヶ月前夫が脳梗塞で倒れ緊急入院して何とか命は助かりましたが障害が残り今現在リハビリ中です。
看病に疲れ帰宅して首を回したり肩を摘まんでいると大学2年の息子が
「お母さん疲れて肩凝ってるのなら揉んでやろうか」と言うので
「じゃお願いしようかしら」
うつ伏せになった私に跨り肩を揉み始めました。
心地よくうとうとしてると
「お母さん足も揉もうか」
「そうねお願いしようかしら」
足の裏やふくらはぎなど揉みだし太腿まで揉んできました。
すると突然パンティの裾から指先を私の秘部の中に入れてきました。
突然の出来事でしたが中に入れられた瞬間ビリビリと電気が走ったようで思わず
「アッ~」
と声を漏らしてしまいました。
息子の指先で中を掻き回されると再び
「ア~ン」
と洩らしてしまい母親から女になっていました。
自分でもわかるほど濡れていました。
もう息子でもいいから肉棒を入れて欲しいと思いました。
「どうお母さん気持ちいいかい」
「ええとても気持ちいいわよ」
「じゃ俺のチンポ入れてみるかい」
「ええ欲しいわ」
息子は私のお尻を持ち上げパンティを脱がして後ろから入れてくれました。
あの硬い肉棒が入る瞬間が堪らなく気持ちいいのでした。
片手を繋いで突かれめくるめくる快感に思わず
「ア~気持ちイイッ~」
と叫んでいました。
「お母さん俺もう逝きそうだよ」
「私も逝きそうよ一緒に逝きましょう」
息子の動きがより激しくなり
「イクッ~」
と同時に果てました。
お互い荒い息の中息子が
「俺前からお母さんとこうなりたかったんだ怒ってる」
「ううん怒って無いけど」
「じゃこれからもお母さんを抱いてもいい」
「でも私達親子でしょ」
「親子でもしてはいけないという法律は無いだろう」
「法律とかの問題じゃ無いと思うけど」
「でももうしてしまったんだし」
「全て私が悪いのよね」
「お母さんは悪くないよ」
そんな会話をしているともう息子の肉棒は元気に回復していました。再び腰を動かしてくると私も言葉とは違い反応してしまいました。
一度出した後なので長く突かれ私は夫では感じなかった3度も逝き
「もうだめ~」
これで息子の虜になってしまい今では夫婦のそれも新婚のようにお互いを求めていました。
勿論私は閉経してるので避妊具は使っていません。

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