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近親相姦、優しい姉との最高のセックス - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、優しい姉との最高のセックス

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  それはサクラの咲き始める数十年前の出来事だった。
俺が希望の大学に入った年だった。
3歳年上の姉との禁断の関係を話してみよう。
俺の家庭は父、母、姉、私のサラリーマン4人家族だ。
姉は女子短大を卒業し、その地でOL生活を始めていた。
姉は身長150センチ足らずの目鼻立ちの整った小柄な女性だ。
高校まで器械体操をやっていたスポーツウーマンだった。
ある面では気性の激しい面もあったが、俺からみると、何時も控えめな優しい姉だった。
髪型は昔からシートカットで、OLとなった今もその髪型はかわらず、服装も性格を表すよう地味な服装だった。
化粧もほとんどすることもなかった。ただ、昔から色白できめ細かな肌をしている。
姉には特定の彼氏もいないようだった。俺はサークル入っているわけでもなく、休みの日はどこかにいくあてもなく、いつも姉のアパートに遊びに行っていた。

アパートではお互い何をするでもなく、いつもとりとめもない話をしたり、テレビを見てのんびり過ごすことが多かった。そして夕方には大学の寮に帰っていった。
たまに山登りをしたりレンタカーを借りて姉とドライブをする事もあったが、単なる暇つぶしでしかなかった。
ある日の日曜日の昼ころ、いつものように姉が借りてきたビデオをみていた。その中の1本にフランス映画だったと思うが、題名はインティマティだったと思う。そのビデオの内容よりもセックスの描写に衝撃を受けた。
それは独り身の男のところに人妻が訪れ肉体関係を結ぶ場面だった。全場面中二人の出会いから別離まで4回ほどあったと思う。その描写が非常にリアルで、アダルトビデオで表現されるワザとらしい描写もテックニックもなかった。
唯ひたすらお互いの肉体を求め合う男女の姿には、新鮮さとそのリアルさに圧倒された。恐らく演技ではなく本物だと思う。
ビデオを見終わって、二人の仲になんとなく気まずい雰囲気を感じた。それとなく姉の顔をみると、気のせいか赤い顔をしてただうつむいていた。俺はいたたまれなくなって、話をすることもなくいそいそと学生寮に帰った。
寮に帰ると今観てきたビデオの画面を思い出しながらひたすら自分の物を慰めた。そこには今まで意識すらしていなかった姉の顔が浮かんだことに、戸惑いと罪悪感をもった。
その後は、俺はいつものように姉のアパートにはどうしても行く事が出できなくなっていた。なぜなら自分で自分の物を慰めるとき、回数を重ねるごとに姉の顔、体が鮮明になってきた。
そして姉との行為のイメージがより具体化していった。早、一ヶ月も過ぎようとする頃、姉から学生寮に電話がかかってきた。姉「どうしたの。風邪でもひいたの。忙しいの。たまには遊びにおいでよ。」
俺は渋々次の日曜日にアパートに行く事を約束した。
約束した日の日曜日の昼に姉の住むアパートにいった。
部屋に入ると部屋の模様替えがされていてフローリングの床には、ピンクの絨毯が敷かれカーテンも淡いピンクで統一されていた。明らかに若い女性の部屋だった。
いつもと変わらない姉の様子に心なしかホットしていた。
ふと姉の顔を見るとなぜか前と違った雰囲気を感じた。
よく観察してみると、姉としては珍しく薄化粧をしていて、服もいつもと違って明るい薄い紫色のブラウスに膝上のスカートをはいていた。いまさらながら、姉の肌の白さと美しい脚に見惚れてしまった。
自分の顔が上気するのがわかり、心が動揺した。 
姉が俺に話しかけてくるが、しどろもどろな俺の声と挙動に姉は何を感じたのか、傍にきて俺の顔をまじまじと見て以外なことを話はじめました。
それは一ヶ月前に二人で観たあのビデオのことだった。姉の話は、あのビデオのシーンについての執拗な質問攻めだった。意外と的を得た質問に姉の意外な一面を見たような気がして益々動揺を隠せなくなった。
いったい姉のこの質問は何を意図しているのか?そんな姉との話のなかに、俺の心の奥底に忘れかけていた何か得体の知れない感情が湧きあがってきた。それは姉を前にした現実をおびた甘く切ない感情だった。
ずっと前にも同じような感情を経験した。それは前の彼女との初体験の時と同じ感情だった。私は姉を注意深く観察した。確かにいつもの姉とは違う姉の言動を感じながら血のつながりがなせる業か、もしかして姉も俺と同じ気持ちではないかと感じはじめた。
今の姉は何でも許してくれそうな気がしだした。俺は思い切って今の気持ちを話した。
姉は唯黙ってうつむいたままそのことについて肯定も否定もしなかった。少し手を伸ばせば届く距離にいる姉に私は恐る恐る震える手で姉の肩を抱き寄せた。
姉はうつむいたまま拒むこともしなかった。俺はそっと姉の唇に唇を重ねた。暫くは重ねたままで姉の高鳴る動悸と吐息を感じた。俺は少しずつ姉の唇を吸いながら舌をいれていった。
最初は戸惑っていた姉も徐々に俺の舌を受け入れ、自ら舌をからませてきた。お互い熱い唾液の交換を続けながら、姉をそのまま絨毯の上に寝かせブラウスのボタンを一つずつ外していった。
想像はしていたが俺の目の前には小ぶりではあるが型の良い、おわん形の乳房がブラジャーに包まれていた。
そっとブラジャーを外しストラップを肩越しに降ろし、暫くはその見事な乳房に見とれていた。見事に盛り上がった乳房の先端には小さな豆粒ほどの完全に突起したピンクの乳首があった。
手で感触を確かめるように二つの乳房を触った。まるでマシュマロのようなやわらかさだった。そっと小さなピンクの乳首を吸ってみると甘酸っぱい味がした。
耳元に姉の吐息を感じながら、俺は自然の流れにまかせ姉のスカートのファスナーに手をかけゆっくり降ろしスカートを脱がしていった。その中心には小さな三角の布切に覆われたこんもりした丘が見えた。俺の下半身の物は今にもはちきれそうになっていた。
俺は姉の閉ざされた両足に自分の片足を入れ少し脚を開かせた。
その時姉の身体から今からの二人の行為への期待と不安の振るえを感じた。
小さな布切れの中心部に手を添えるとかなりの湿り気を感じた。
俺は湿り気を感じた小さな布切れを一気に押し下げ、姉の大事な部分を確認した。
そこは薄いデルタ状の草むらの奥に控えめにその存在を示していた。そっと手を差し伸べると、そこは熱いぬめりと甘酢パイにおいを発していた。これが俗にゆう女性のヘロモンなのかと勝手に納得しながら、今から行う最終地点の確認に指でなぞることで確認した。
姉は押し寄せる快感に耐えるように、目をつぶって黙ってその行為を容認していた。
姉の身体の振るえと吐息を感じながら姉の両足に身体を移動した。
俺は自分の物に手を添えてじらすように少しずつ姉の中に入っていった。終点に行き着くと、控えめな姉の中に潜む快感を引出そうとゆっくり優しく腰を上下させ続けた。
姉の微かに漏らす喘ぎ声が耳に絡みつくのを聞きながら、どんなに求めていたか今の姉がどんなに素晴らしいか耳元で囁き続けた。徐々に大きくなる姉の喘ぎ声に合わせるように徐々に腰の動きを変化させていった。
姉は俺の腰の動きに同調するように自ら腰を使い始めた。上気した姉の顔を見つめると「武このままいって・・・」と呟いた。
うなずき返す俺の体の中心から恐ろしいほどのうずきが上下に走った。同時にゆっくりした腰の動きが直ぐに深く激しい腰の動きに変動した。今思うと激しい腰の動きはむしろ姉に先導されたような気がする。
それほど姉の腰使いは絶妙な腰使いだったように思う。
俺は押し寄せる快感に抵抗しながら何度もうなずき返した。
姉は不意に両手で俺の背中にしがみつき腰に脚をからみつかせながら腰を突き出してきた。姉は鳴き声とも悲鳴ともつかない愉悦の声を断続的に漏らし、その声を抑えようと片方の手で口を押さえ背を反らして腰を震わせ続けた。
突き出した姉の腰の震えが治まるのを俺は待つことができなかった。俺の物は姉の体内で深く熱く密着し何度も脈動を繰り返し大量の精子を吐き出し続けた。
姉の物は、姉の意思に反し最後の一滴まで吸い尽くそうと収縮と弛緩を繰り返し、そして全身を小刻みに波打たせ、抑制していたすすり泣きの声は絶叫へと変貌していった。小刻みな律動は次第に姉の意識と供に遠のいていった。
これが女のセックスで行く本当の姿なのかと初めて実感した。
俺は姉のなかに出した精子のことが気になって、大丈夫なのかと問いただした。姉は今日のことを予測していたのか、今日は安全日だから大丈夫だと、さらに俺とはいつかはこうなる日が来るだろうと思っていたと告白した。
俺は姉の中に女のしたたかさを感じた。
その後数回姉とは関係を持ったが、お互いいつも得たいの知れない罪悪感に悩まされその関係も一年で終わった。
今では二人ともそれぞれの家庭を築き、よき父親、母親になっている。お互いたまに会ってもその事についてはいっさい何も話さない。触れてはいけない遠い昔の話でした。

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