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近親相姦、我慢できなくて母に襲いかかった - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、我慢できなくて母に襲いかかった

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 俺はニート3年目の21歳。
人付き合いが苦手で就職活動をしないまま家でぶらぶらしていたが、性欲は人並みでほぼ毎日のようにオナニーをしていた。
しかし、手淫だけでは満足できなくなり、身近な女である母の身体が気になりだした。「実の母とのセックスなんてばかげている」と何度も否定したが、ニートの身で女を買うお金も無く悶々とした日々を過ごしていた。
そんな時、父が出張することになった。そして、その夜家には俺と母の二人きり。11時過ぎ布団に入って寝ようとしたが、寝付かれずいつものように母とのセックスを想像しながらオナニーを始めた。
しかし、その日はいつもと違っていた。今夜は母が一人で寝室で寝ている。猛り狂ったペニスの状態で、そんなことを考えると自制心が吹き飛んでしまった。

 そっと母の寝室に忍び込んだ。息子の俺が言うのもなんだが美人で年より5歳は若く見える。そんな母と間もなくやれると思うと、ペニスがさらに硬くなった。と同時に母に覆いかぶさった。
もちろん、母は激しく抵抗した。しかし、僕の性欲が勝り、何度もオナニーをしながら想像した母の膣内に挿入を果たした。
唾はつけたが無理やり挿入したため、思ったより痛かった。しかし、ゆっくりペニスの抽送を繰り返していると、だんだん気持ちよくなってきた。膣が濡れてきたのだ。
自分が生み育てた息子に犯された悲しみですすり泣きしながらも、膣内には愛液が滲みだしたのだ。
痛みが快感に変わり、ピストン運動が激しくなった。母は俺の最期を感じたのか「いや?、外に出して」と声を上げた。慌てて俺はペニスを抜き取った。同時に白い液体が母の陰毛めがけて勢いよく飛び散った。
そして、その日はさらに母は2回激しく抵抗した。しかし、近親相姦は成立した。女は不思議だ。激しく抵抗して、無理やり挿入されても、気持ちとは無関係に膣内でペニスがピストン運動をし始めると、愛液が滲み出てくる。
もちろん男を気持ちよくさせるためではなく、摩擦から膣壁を守るためだろうが、結果として男は気持ちよくなる。
それ以来、我が家では週に1回は近親相姦が行われている。もう数十回も関係を持っているが、母はその都度激しく抵抗する。しかし、俺は徐々に滲み出る愛液に包まれながら快感を高め目的を果たしている。

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