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男の告白、撮影され友人に挿れられる妻 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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男の告白、撮影され友人に挿れられる妻

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  私の妻は、私のカメラの前でポーズを取るのが好きだ。時に、かなり大胆な写真も撮る。彼女は本当にすばらしい体をしているが、他人に写真を撮らせることなど想像もしていなかった。
ある時、会社の同僚が、彼も熱心なカメラマンだったが、なかなかモデルを探すのが難しい、と私にこぼした。私は、自分が何を言っているのか深く考えもせず、妻が喜んでモデルになるよ、と言って、以前に撮った妻のおとなしい写真を何枚か彼に見せた。彼はとても喜んで、是非お願いしたい、と言った。
妻のキャシーに話したとき、彼女は態度を決めかねていた。しかし、私は、なんとか彼女をなだめすかして、彼女を説得することに成功した。その日、ピーターの家に行く前に、彼女は緊張してラム入りのコークを3杯も飲んだ。ピーターはとても話し上手で、すぐにキャシーの緊張をほぐした。ジントニックも助けになった。
彼は、まずポートレイトから撮り始めた。キャシーの表情は硬く、彼女がまだ緊張してるのがわかったので、私は服を脱いで下着になったらどうかと提案した。
驚いたことに彼女はすぐ同意した。私は彼女が服を脱ぐのを手伝った。

服の下に彼女は、サスペンダーと黒のストッキング、それに彼女の誕生日に私が贈ったセクシーな下着を着けていた。ブラは、三角形の小さな素材をストラップで組み合わせたもので、乳首を隠すのがぎりぎりというものだ。妻はかなり大きな、でも引き締まった胸をしている。そのブラは彼女の胸を強調して、何もつけないより一層むきだしの感じを与えていた。
パンティの三角の布は、彼女の土手の部分を隠しているだけで、それ以外の部分はすべてむきだしだった。彼女のかなり豊富な恥毛は隠しきれず、三角の布の周りを縁取っていた。
カメラの前の光景を舐めるように見るピーターの目はぎらぎら光っていた。彼は、フィルム2本分撮影すると、私に彼女にポーズをつけてくれと頼んだ。他の男の前でポーズする自分の妻を見て、みだらな気持ちになっていた私はそのチャンスに飛びついて、彼女の後ろに回った。
私の男根は岩のように固くなっていて、私はそれを彼女のむき出しのおしりに押しつけた。彼女は下半身を押しつけ返してきたので、私のモノは彼女のおしりの間にはさまれた。思わず我を忘れて、私は彼女の胸をつかみ、乳首をつまんだ。フラッシュが焚かれ、私は我に返って二人きりでは無いことを思い出した。
キャシーは眼を閉じ、頭を私の肩に載せている。彼女は、苦しそうな息をして、とても感じているのがわかった。私は息を殺して、手早く彼女のブラのひもを解いて脱がした。彼女は私を止めなかった。私は、彼女のむきだしになった乳房をつかみ、カメラのために形を整えた。ピーターは、私が彼女の乳首をつまんで固くするところを撮影した。それから私は、彼女のパンティのひもを解くと、パンティは彼女の脚に滑り落ち、露わになった彼女の陰部にピーターの熱い視線がそそがれた。今度も彼女は拒まなかった。私は彼女の陰部を広げ、彼女の小陰唇をカメラに晒した。
ピーターは彼女の前にひざまずいて、私の指が彼女のクリトリスをつまむのをクローズアップで撮っていた。彼女は、呻き、あえぎながら、下半身をずっと私の勃起にこすりつけていた。
ピーターがフィルムを入れ替える間に、私はトイレに行った。戻ってきた時、私はドアのところで眼をみはって、立ち尽くした。私の妻が、テーブルの上に寝そべって、大きく脚を開いている。そして、その脚の間にはピーターが立っていて、彼の巨大な性器を彼女の女陰に沈めようとしていた!
止める間もなく、彼は自分の固いモノを根元まで彼女に埋め込んでいた。彼女は、呻き、喘ぎながら、脚をあげ、彼の肩に踵をのせた。彼女は眼を閉じていたが、私は彼女の表情から、よその男に犯されながら、彼女が喜びを感じているのがわかった。
彼は、両手で彼女の乳房をつかむと、それを支点にして彼女を前後に動かして、彼の男根にうちつけた。嫉妬を感じながらも、私はひどく興奮した。彼女に近づいた私に気付いて、彼女はこちらに顔を向け、眼をあけると私に優しく微笑んだ。彼女は腕を上げて、私を抱き寄せた。私たちはキスを交わし舌を絡める間も、ピーターは彼女をファックしていた。
私の舌を激しく吸っている彼女の体が、震えて、身悶えている。彼女のクライマックスが近いことが、私にはわかった。彼女は、私の背中に爪をたて、激しいキスのためにほとんど窒息しそうになっていた。彼女がようやく私を離したとき、ピーターが彼女の中に精を放っていた。
ピーターの精液で満たされている彼女のカントがあからさまに見えている。私は我慢できなくなって、ズボンを脱ぎ捨てると、私の性器を、彼女のぬるぬるのおまんこに突き立てた。彼女のおまんこは、ひどく濡れ、緩くなっていたので、私の性器はひと突きで根元まで入った。狂ったように激しく彼女をファックする私の睾丸に、ピーターの精液が垂れかかった。私の子種の注入を受け、彼女が再び絶頂に達するのにそんなに時間はかからなかった。
私は、息をきらせて、ちんぽをだらりと垂らして彼女から離れた。私は、ふたりの体を拭くためのタオルを取りに行った。私が戻ってきた時、キャシーはソファに膝をついて、尻を空中に突き上げ、ピーターが、彼女のプッシーに背後から男根を突き立てているところだった。彼が、出し入れするたびに、びちゃびちゃと大きな音がした。ピーターと私の精液が、彼女の脚に垂れているのが見えた。
私は、カメラを取り上げ、彼らの行為を撮影し始めた。経験したことの無い興奮を覚え、私は彼に体位を変えるように言った。彼は、いくつも体位を変えた。私は彼女の挿入されている姿をいろいろな角度から、何枚も写真に撮った。
彼が、2回目に彼女の中に精を放った時、私も次の準備ができていた。ピーターが、写真が撮れるように、私は頻繁に体位を変えて、彼女を激しくファックした。
私が2回目の射精を彼女の中に打ち込んだ時、キャシーは疲れ果てていた。私は、風呂場で彼女が体をきれいにするのを手伝い、それから、家に連れて帰った。彼女は、自分のみだらな行為を恥じているようだったので、私は、彼女を安心させるために、今夜は生涯で最高に興奮した夜だったと話した。
2日後、ピーターは我が家に現像した写真を持ってきた。それは素晴らしい出来だった。我々はまた欲望に駆られて、気がつくと、ピーターと私は、同時に、また、交代でにキャシーをファックしていた。彼女も喜び、我々が疲れ果ててようやく終わったのは、次の日の早朝のことだった。
それ以来、キャシーと私は、他の男をキャシーの撮影に誘うようになり、彼らが彼女を犯すのを見て、その後に、熱くぬるぬるになった彼女をファックすることに、私は病みつきになった。

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