(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

近親相姦、大丈夫、最後までお願い。お兄ちゃん大好き・・・

サイキ

kodomo.jpg 

  妹とは10年以上関係が続いてる。
最初にキスしてきたのは、俺がソファでテレビ見てたら隣に座ってテレビ見たいのかなこいつ、と思ってたらお兄ちゃん好きな女の子いるの?って聞いてきたから別にいねえよって答えたら、私お兄ちゃんの事好きなんだけど。
突然告白されて、は?みたいな感じだったんだけど、お兄ちゃんは私の事嫌いなの?
とか聞かれたから
「別に嫌いじゃねえよ。」
「じゃあ何で最近かまってくれないの!」
妹は突然泣き出した。
子供の頃は妹としょっちゅう遊んでたし風呂も一緒に入ってた
大きくなってから恥ずかしくなってあまりしゃべらなくなったし、俺もちんの毛見られるの嫌で風呂も入らなくなってた。
それに周りの友達から妹と仲いいよなってからかわれているのもムカついていたので。
 
泣き出した妹に謝りつつ別に冷たくしてない、忙しいからとか、
色々宥めていたら、「じゃあお兄ちゃん私の事嫌いじゃない?」
「嫌いじゃない、可愛い妹だよ」
そしたら妹が「お兄ちゃん約束覚えてる?」
「何の?」
「私の事お嫁さんにしてくれるって言った事」
「でも俺ら兄妹だぞ」
「私お兄ちゃんの事ずっと好きだったんだけど・・・」
ちょっと沈黙が続いた後妹が抱きついてきた。
妹の匂いとやわらかさに凄い興奮してた。
そして妹が目を瞑って顔を向けてきたのでそのままキスした。
2回、3回としているうちに舌入れたら妹が少しビクッってしてた。
ファーストキスでは無かったけどその時のキスの味はさっきまで二人で飲んでた午後ティーミルクの味だった。
両親が共働きだったので、午後8時ぐらいまでは帰ってこない。
そういう環境も妹の俺に対する依存心が強くなった原因ではあるのかもしれない。
結局この日以降は妹と毎日話すようになったし、もともと気恥ずかしさとか周りの冷やかしがウザくて妹を避けるようになっていただけなので嫌いなわけではなくむしろ妹みたいな彼女が欲しいって思ってたぐらいだったから、実際には好きだったと思う。
その後は二人でマック行ったりカラオケ行ったり、映画見に行ったり、カップルにしか見えなかった状況が続いていたんだけど、妹が「今日友達に、お兄ちゃんと手をつないで歩いてるのを見たってニヤニヤしながら言われたよ!」
だから「お兄ちゃんと付き合ってるって答えておいた」とか言うもんだから、
「あんまり広めるなよ、本当は俺たち恋人同士にはなれない関係なんだから」
「お兄ちゃん、私の事恋人だと思ってくれてるの!?」
ヤバイ、地雷を踏んじまった。
もう後に引けなかったので「そうだよ。」と答えた。
その日は両親帰ってくる直前まで抱きしめあってキスしてた。
結果的にキス以上の関係にはならなかった。
それ以上の関係になったきっかけは妹が修学旅行に行ったことだった。
どうも修学旅行でアッチ方面が進んだ女の子が一人いたみたいで、夜布団を並べた後コイバナになったらしく、その子が高校生の彼氏と初体験をした事が話の中心になったそう。
そして誰が好きとか彼氏はいるのかとかそういう話になった時に妹にも追求の手が来たみたいで、妹は彼氏はいるよと答えたら根掘り葉掘り聞かれたらしいんだけど、一応兄だということは伏せたみたいで、どこまで進んだの?とかいつから付き合ってるのとか、
そんなことを聞かれたらしく、妹が白状したのは、年上の人でキスはしてると答えたら、大学生の彼氏持ちの子に付き合って半年もたつのにキスしかしてないの?
とか、その彼氏ヤバイんじゃない?本当に付き合ってるの?
とか色々余計なことを吹き込まれたらしく、修学旅行から帰ってきたら妹の様子がちょっとおかしかった。
俺もその時は既に妹に対して恋愛感情を持っていたので妹の部屋に飲み物持って行って
「修学旅行どうだった?面白かったけど疲れただろ。」
なんて話しかけたらお兄ちゃん後で話があるの、真面目な顔で言われたからわかった、じゃあ夕飯の後で俺の部屋来いよって伝えた。
夕飯の後俺の部屋に来た妹はしばらく何も話さなかった。
たまりかねて俺が修学旅行で何かあったのか?様子がおかしいぞ。と聞いたら、
「お兄ちゃん私の事恋人だって言ったよね、友達に恋人同士なのになんで半年も付き合っててキスしかしてないの、本当は彼氏〇〇の事どうでもいいんじゃない?私、皆にそういわれて不安になっちゃった、お兄ちゃん、私って女の子として魅力が無いのかな?」
「いや、俺は充分可愛いと思ってるけどでも俺ら兄妹だよな?やっぱりこれ以上はやばくないか?」
「でも恋人同士なのにキスから何にも進まないなんておかしいよ、やっぱりお兄ちゃん他に好きな人が・・・」
泣き出しそうになる妹を抱きしめてキスで制止しながら、その日は会社の懇親会で両親は深夜帰宅だから、とりあえず妹に一緒に風呂入るぞって伝えて俺は恥ずかしさからさっさとバスルームに向かう、妹もキョトンとしながら後からバスルームに入ってくる。
2年ぶりぐらいに全裸の妹を見て鼻血が出そうになった。
丁度膨らみ始めた胸に曲線が出てきた
体つき、手で隠してたけど、少しだけ生えている陰毛、不覚ながら自分のは痛いぐらいに勃起してた。
「お兄ちゃん、あんまりジロジロ見ないで・・・恥ずかしいよぉ。」
消え入りそうな声でつぶやいた妹の声でわれに返る俺。
マジで唾を飲み込んだ瞬間だった。
妹も俺のナニに気がついたのか、こんなに大きくなるの?とか最初は恐そうにしながらも私の裸みてこうなったなら、お兄ちゃん私の事女として見てくれてるんだ。とか言っていた。
ちょっと冷静になるために冷水シャワーをかぶった後、妹には温水のシャワーを向けてあげた。
お兄ちゃん背中洗ってあげるといいながらスポンジを持って背中を洗ってもらったら、俺も修学旅行で疲れただろ、俺も背中流してやると当然背中だけでは収まらず、腋から胸を重点的に攻めて、ボディソープ泡立てて妹の割れ目を触りまくった。
妹は時々ビクッっと震えながらあっ!んっ!と可愛い声を上げていた。
恥ずかしい話だけどあまりに興奮しすぎで妹の尻と背中に一物擦り付けてるだけで射精してた。
風呂から上がった後、バスタオルだけの妹と、パンツのみの俺で、俺の部屋で向かい合ってた。
お互い恥ずかしいのか、しばらくの間沈黙が続いていた。
さっきの興奮がまだ覚めやらない俺は、妹をバスタオル姿のまま抱きしめてキスをした。
もう自然に手は胸や乳首を触っていた。
妹もされるがままになっていたけどぎこちない手で俺の腫れ上がったような一物をいじるように触ってた。
妹が恥ずかしい、お兄ちゃんというので照明を少しだけ落とした。
ネット以外で初めて見た女の子の裸は本当に綺麗で照明を全部落とす気にはなれなかった。
胸を舌先でなめたり乳首を吸ったりしてるとたまに痛いのか妹の体に力が入る。
痛いか?と聞くと、大丈夫、お兄ちゃんの好きにしてとか言うからもう本能的に止まらなくなっていた。
バスタオルを完全に剥ぎ取ると妹のアソコもはっきり見えた。
曲線的なカーブに続く割れ目に産毛みたいな陰毛が生えていた。
俺は迷わず妹の割れ目に口付けをした。
最初は割れ目を開いて直線的に舐めていたけど、その時は知識でしかなかったクリトリスをちょっとだけ露出させて舐めたら妹の体が大きくビクッと震えてああんっ!と一際大きな声を出した。
経験の無かった俺でもココが感じるんだと本能的に察知できたので、集中的にクリトリスを攻め立てた。
妹は断続的に声をあげ続けて、最後にいやッ!あ~みたいな声をあげてぐったりしていた。
しばらく妹を休ませてあげようと思いベッドの脇においておいた午後ティーミルク(妹の好物)を飲ませてやると妹から吸い付くようなディープキスをしてきた。
「お兄ちゃん、私このままじゃ嫌だよ」真っ赤になりながら妹がつぶやいた。
もう俺も理性が完全に陥落していたので、俺もお前が好きだ、でも本当にいいんだな?無言でうなずく妹。
妹を再び抱きしめてキスを交わす。
ふと思い出したがコンドームが無い・・・どうしようと考えていたら妹がどうしたの?
と聞いてきたので、俺コンドーム持ってないと言ったら、私まだだから平気だよと妹が言った。
不安はあったがここまで来て止まらない自分がいたのでじゃあ入れるよって言ったら妹は目を瞑っていた。
俺も経験が無かったので最初の5分ぐらいは、入れる場所がわからなかった。
むしろ素股みたいな状態でも充分気持ちよかった。
しばらくすると亀頭部分だけニュルっと入り妹の体にも力が入っていた。
少しづつ奥に入れていくと妹の苦しそうな声が聞こえた。
「ああっ、うっ!」可哀そうになった俺は
「辛かったらもうやめるよ?」
妹は「大丈夫、最後までお願い。お兄ちゃん」というので、
少しずつ入れていく内に全部入った、「動いていい?」
「お兄ちゃんが好きなようにして」
入れてるだけでもイキそうになるぐらい妹の中は気持ちよかった。
なんか動くお湯の中で手コキされているような感覚だった。
必死に我慢はしたが数分間で俺は思いっきり妹の中で果ててしまった。
俺のナニを抜くと妹の中から、俺の精液とちょっとだけ出血した血が混ざってたのかピンク色ぽい液体が出てきた。
俺が妹を「好きだよ」って抱きしめてキスをしたら妹が
「これで本当の恋人同士になれた嬉しい」
そういいながら泣き始めた。
抱きしめながら妹をなでていたら疲れていたのか妹は熟睡を始めた。
妹を部屋に運ぶのと下着を着せるのが結構大変だった事が記憶にある。
俺は両親が戻ってくるまでに妹とのセックスの後を隠すのに、窓を開けたり洗濯物を洗濯機に突っ込んでまわしたりシーツを交換したりと結構後始末が大変だった事を覚えてる。
その後両親が帰ってきて、ちょっと罪悪感があって避けてたんだけど母親に最近〇〇(妹)と仲いいわね?とか言われたんだけど、お兄ちゃん無視するって妹に怒られたから最近は話すようになった。と母親に答えた。
正直この晩だけは目は合わせなかった。
翌朝妹の笑顔がまぶしい、つ~か朝から興奮している俺は一体何なんだと思いながら妹との初体験から毎朝一緒に登校するようになった。
時には手をつないだり腕組んだりしてた。
回りから冷やかされてももう気にならなくなってたし、妹の友達は何人か俺の事好きだった子もいたらしく、冷やかされたり妬まれたり結構大変だったらしい。
俺も同級生で妹のこと可愛い、とか紹介してくれとか何人かにいわれたことが何回かあった。
完全に開き直りの境地だったかもしれない。
その後妹との関係は普通のカップルと同じように続いた。
周囲も気づいているからなのか完全に公認兄弟カップルとして周りから見られていた。
俺はちょっと恥ずかしかったけど妹は全然平気だった様子。
で、今俺が23会社員で妹は21の大学3年で相変わらず続いている。

近親相姦に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報