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寝取らせ、嫁のアナル開拓で自分が寝取られフェチだと気付いた

サイキ

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 ああ~なんか今までのこと振り返って書いてると余計興奮してきた
皆もこんな感じなの?
俺ホント頭おかしくなりそうなんだけど・・・
とりあえず今日は一日家にこもって書いては投下してく
投下無くなったら規制か書いてると思って
俺は29歳。
普通のうだつの上がらない会社員。
名前は信二。(名前は勿論全部仮名な)
身長は180そこそこ。
自慢だが腹筋も割れてる。
顔は嫁曰く中の中。
嫁は少々ツンデレなので、その補正を考えれば中の上のはず。
嫁は26歳。
結婚2年目。
二十歳の時に合コンで知り合って4年付き合い、そしてそのまま結婚。
 結婚するまでは正社員として働いていたが、今ではゆる~くパートタイム。
身長は低い。
150ギリギリ無いと言っていた。
手足はほっそり長く、腰もくびれている。
しかも胸は超お椀型の美乳Dカップ。
肌もきめ細かく色白。
しかし顔は美人とは言えない。
決して不細工ではなく、小動物系の愛嬌のある顔なのだが、友人などにも「お前の彼女可愛いな」と言われた事は無く
「普通にペットにしたい」とは言われる。
両親に紹介した時も「リスみたいな子だな」と言われた。
クラスでも6~7番手くらいの顔。
そんなちょいブサロリ巨乳の嫁。
出会ったころは大人しめの礼儀正しい女の子だったんだが、付き合って半年ほど経つと割とフランクになってきて、
そしてその内俺に対して「ふっ」とか見下した笑いをしたりあくまで冗談っぽくだが、
辛辣な台詞を吐いたりするようになってきたんだ。
主人に忠実なリスってよりは、飼い主を馬鹿にする猫って感じ。
でも俺は一切むかついたりせず、むしろそれを可愛らしいとすら感じていたんだ。
何故ならその言動はあくまで冗談として、というか信頼する友人にだけ見せる態度だったらしく、
嫁友人も「あるあるw」と笑っていた。
Hの時になるとドMで、(別に変態プレイなんか一切したこと無かったけど)昼間の顔とは180度違う従順な態度を見せるので、
余計その昼間の強気な態度が可愛く思えた。
強がってSの仮面を着けたドMな子っているよね?
そんな感じ。
あと以前嫁は医療系の仕事をしていた事もあって、基本的には「他人のために奉仕したい」っていう思いが強かったそうだ。
ただやはり自分の受け持った患者の方が亡くなったりすると、俺のところにきてずっと泣いたりとかしていた。
先輩とかにはその内慣れる、って言われてたらしいけど、やっぱり無理だったようで、俺との結婚を機に辞めてしまったんだ。
今でもその選択を、責任逃れじゃないのか、とかただ逃げてしまった、
とか自責の念はあるようで、たまに落ち込んだりしてしまうらしい。
俺はそんな嫁をなるべく毎晩自分のちんこで慰めるようにしていた。
嫁の声はちょっと掠れたロリ声で、そんな声で「信二のって正直大きくは無いよねw」とかいってくるんだけど
突いたら良い声で鳴くんだこれがw
俺が「小さいのでいくんだ?w」とか意地悪でいうと拗ねたように「だって好きなんだもん」とか言ってくる。
マジ可愛い。
でも流石に6年も一緒だとHもマンネリしてきてさ、倦怠期ってわけじゃないけど、
以前なら毎晩していたのに、少しづつ回数は減ってったんだよね。
まぁ週末は腕組んでデートしてるし、お風呂だって向こうから一緒に入ってくるし。
未だにプリクラ撮ろうって向こうから誘ってくるし。
(俺はプリクラが苦手で、でも断ると本気で蹴ってくる)
俺の不細工な寝顔とか勝手に写メして待ち受けにしてたりも。
別にセックスが無くても超ラブラブだったわけなんですよ。
子供も今すぐ欲しいわけでも無かったし、嫁も30までに作れば良いやって言ってた。
ただ俺は以前からアナルセックスにすごく興味があって、でもなかなか実行に移す機会が無かったんだ。
でも良く考えてみると、ドMの嫁がいて、で少しマンネリで、って絶好の機会じゃん?
だから俺は意を決したんだ。
俺にはとある風俗の店長と知り合いがいた。
身バレが怖いからどうやって出会ったかなどの詳細は省くけど、俺はその人に本当に色々と世話をしてもらったんだ。
(性的なことじゃなくてね)
職業とかも偽って、披露宴にもでて貰ったくらい。
だから俺は店長のことを心から信頼してたし、色々と結婚のことでも相談してもらっていた。
で、俺にはアナルセックスの知識が全くといって良いほど無かったので店長に相談に乗ってもらったんだ。
開発過程なんてネットで調べたらいくらでもわかるだろうけどさ、
やっぱりそういうのってなんていうか知識だけじゃなくて実際の経験が重要だと思ったんだ。
それに何より、彼女じゃなく嫁なんだから、下手な知識で肉体的な負担とかもかけたくなかったし。
そしたら、流石は風俗店店長。
その道に精通した知り合いはごまんといて、俺はそのうちの、割と家から近い街に住んでる(つっても車で30分くらい)
山本さんって人を紹介してもらうことにした。
日を改めて、店長と2人で山本さんと会うと、山本さんは、正直きもかった。
典型的なハゲデブチビだった。
顔自体が不細工かどうかすらどうでもいいくらい、その3大要素が前面に出ていた。
しかしその風貌とは裏腹に、喋りだすとなんていうか俺なんかよりもずっと知的で、小気味の良いトークが出来る人だったんだ。
そもそも店長の知り合いなんだから、俺は最初から全幅の信頼を寄せていたし、断るつもりも無かったしで、
俺はこの人にアシストして貰おうと決めていた。
その旨を伝えると、向こうからもいくつか条件を出された。
開発に関しては、俺に手取り足取りではなく自分が直接やる。
そしてその場所は自分(山本さんの事ね)の家でやる。
ただそれだとご主人も心配でしょうから、開発の時は一緒に居ても良い。
条件は上の三つだった。
俺は「まさか開発って挿入もですか?」と聞くと
「いやそれは流石にw挿入可能までに至ったら、ちゃんと信二さんに引継ぎますよ」と言ってくれた。
山本さんは見た目はアレだがとても温和そうで、インテリジェンスみたいなのが溢れ出てたので俺はこの人に頼んでみた。
俺はその時寝取られなんて言葉知らなかったし、正直すごく嫉妬深かった。
嫁が男友達と遊ぶなんて言語道断だし、携帯からも家族と俺以外の男の番号を消させていた。
嫁は特に嫌がる素振りもなく、別にドM云々関係なく、まぁそれくらいはいっかって感じだったし、
嫁も俺の携帯を(勿論俺の目の前でだが)チェックするのは月に一度くらいの習慣だった。
そこまで口を出すとオカシイと思って、口には出してはいないが、
買い物に行って嫁が若い男のレジで買い物するのもすごく嫌だった。
美容院の担当が男だとしって、女の人に変えてもらったこともある。
ただ嫁は、束縛されるのが嬉しいのか「仕方ね~な~」とニヤニヤしていたが。
そんな俺だけど、山本さんには嫁の肛門を弄るのを許せた。
もちろん店長の紹介っていうのもあったし、どれだけ人間性に好感が持てるといっても、
なによりその明らかに俺より劣る容姿(というか正直最下層だろう)だから嫉妬の対象にはならなかった。
すごく言葉は悪いけど、流石に犬に彼女の裸見られたり、舐められたりしても嫉妬はしないだろう?
そんな感覚だった。
さあ問題は嫁の説得だった。
当然勝手に話を進めていた俺に烈火の如く怒り出した。
「馬鹿!死ね!変態!」と叫びながら思いっきり殴ってきたきた。
皿とかも何枚か割れた。
しばらくして嫁が落ち着くと、俺は嫁に「嫁が大好きだから、だからこそ嫁と充実した性生活を送りたいんだ」
みたいなことを「愛してる」とキスを繰り返し挟みながら諭し続けた。
嫁はこの「愛してる」+キスだけでいつもぐしょぐしょに濡れる。
「愛してる」だけだと顔を赤くしてそっぽを向かれて「馬鹿じゃないの?早く死ねば?」だし
キスだけだとやはり頬を染めて俯き「馬鹿じゃないの?口臭いんだけど」と言って来る。
(どちらも髪をかき上げながらニヤニヤしてるので可愛くて仕方が無い)
やがて嫁はトロンとした顔で「信二の為なら良いよ」と猫撫で声で了承してくれた。
(嫁はデレると猫撫で声になる習性があった)
やがて約束の日が来て(時間はいつも土曜の昼の2時から、と約束していた)俺と嫁は車で山本さん家に向かった。
前日の晩から当日の朝、そして車の中でも嫁はぐずっていた。
「ねえやっぱやめようよ」
「やっぱり怖いよ」と繰り返していた。
俺はその度に「店長の知り合いだから大丈夫。てかここで止めると店長に恥かかせる」と言うと、嫁は渋々納得していた。
嫁は俺と店長の間柄を知っていて。
俺が店長を信頼し、お世話になったことを知っていたし、嫁もそんな店長に対して感謝の気持ちを持っていた。
あんまり詳細は書けないが、店長は言葉通り俺の命の恩人って言ってもいいくらいなんだ。
やがて山本さんの家についた。
山本さんの家は結構お高い感じのするマンションだった。
山本さんと自己紹介の握手をしている時、嫁の顔は引きつっていた。
「え?やまも・・・え?」みたいな感じだった。
俺は山本さんが、超絶イケメンだと嘘をついていたのだ。
俺達を中に招き入れる山本さんの背後で、嫁はもう涙が流れる直前の顔で俺の腕にすがりついて
「無理!無理無理無理!」と呟きながらイヤイヤ首を振っていた。
ソファに座った後も、嫁の顔は受験に失敗した学生のようで、流石に見てて胸が痛んだ。
山本さんの家は3LDKだった。
詳細は書けないが、やはりそっち系(8○3じゃないよ)の人でかなり金持ちのようだった。
嫁が「独身でいらっしゃるんですか?」とよそ行きの感じで尋ねると「こんな見た目なもんですから」と笑っていた。
山本さんみたいな風貌の人がそうやって自虐的な事を言うと、大概が周りの空気がやるせなくなるが
やはりそういった所は知的さがカバーするのか、嫁も「えーそんな事ないですよー」と気遣う様子もなく笑えていた。
そしてお茶を飲んで、ケーキでも食べて、世間話でもして、そしていざ。という流れかと思ったら、
山本さんは、お茶の一杯も出さずに、ゴム手袋みたいなのをして、「じゃ早速始めましょうか」と嫁をベッドに促した。 
後で山本さんに聞いたのだが、最初は知人として感情移入する前に、
そういった行為が前提である関係という事をハッキリと刷り込むことで、
奥さんも恥ずかしがらずに開発に対して前向きに取り組める、という説明をしてもらった。
要するに、医者の触診みたいなものだ、と思わせることが目的だったらしい。
嫁は「え?いきなり?」と言いたげな困った顔で俺と山本さんをちらちらと交互に見ていたが、
やがて観念したようにベッドに乗った。
山本さんも「信二さんもよろしかったらベッドで」と言ってくれたので、俺も嫁の近くに腰掛けた。
ベルトを外し、四つん這いになるよう言われた嫁を、意図的にもたもたして手つきで従った。
当たり前だけど、俺とする時の感じではなく、やはりすごく抵抗があるようだった。
俺はベッドの上に胡坐をかいて座り、嫁は俺の組んだ足の前に頭を置き、俺はなんとなく嫁の手を握っていた。
嫁は落ち着かない様子で気恥ずかしそうに時折顔をあげては俺を見て、そして俯きを繰り返していた。
山本さんは「じゃあ肛門だけが見えるようにズボンと下着下ろしますね」とあくまで事務的に言い、
嫁も「あ、はい」と検診をうけるかのように受け応えしていた。
やがて半ケツになった嫁に山本さんは「とてもキレイですね。毛の処理はされているんですか?」と聞き、
嫁は「うぎゃー」といった顔を私に無言で向け、私は仕方無いので顎で「返事してやれ」とやると、
「……はい」と消え入りそうな声で返事していた。
嫁はその風貌に反しとても毛深い。
しかし俺は陰毛に関しては、毛深いのが好きなので処理させていなかった。
ただこの日ばかりは、と嫁に懇願されたので仕方無く許可していたのだが、いつもはおっさんのようにケツ毛もぼーぼーである。
そして山本さんがゴム手袋の手で嫁の肛門をいじり始めた。
俺の位置からじゃ何をしているかはわからなかったが、ただ指先で突付いたり肛門周辺をなぞったりしているだけのようだった。
俺は普段嫁の肛門を愛撫したことなんか無かったし、その逆もなかった。
何となく頼むのも、愛撫するのも恥ずかしかったからだ。
そして嫁は引きつった笑顔を浮かべ、俺もなんだが気まずかったから「へへへ」と俺達は笑いあっていた。
前述した通り、俺はすごい嫉妬深いから、山本さんが俺もまともに触っていない嫁の肛門を撫でているのはかなりドキドキした。
ただ今回の行為には、こちらから頼んで、なおかつ俺にとっては下手をすると親以上の存在である店長の推薦の山本さん。
さらにはアナルの開発というよりは、医者の触診という雰囲気なのでその時点では嫉妬は無かった。
ちゃんと半脱ぎでおまんまんも隠れていたようだし。
なにより嫁の顔が目の前にあって、俺と笑いあってたってのが大きかったと思う。
それからしばらく山本さんが指でグリグリしていると、
「初めはとにかく肛門を触られる、ってことに慣れてもらうのが先決なんですよ」と言い、
嫁は「はぁ」と四つん這いのまま気の無い返事をしていた。
その頃には山本さんも、嫁が大分リラックスしてきたのがわかったのか、やたらと話しかけるようになっていた。
今思うと横から見たその図はすごくシュールだな。
別段嫁が感じてる様子は無かったが、とにかくくすぐったそうにたまに尻を振ったりして、
俺の顔を見ては「くふふ」と笑って顔をシーツに押し付けたりしていた。
山本さんは「奥さん今朝は排便されてきました?」と聞いてきたので、
俺は嫁を差し置いて「あ、はい。さしておいた方が良いと思って」と答えると、嫁のパンチが自慢の割れた腹筋に突き刺さった。
関係無いけど嫁は漫画が好きで(腐ってはいないし、そもそも創作活動に興味がないそうだ)
よく「二重の極み!」と言っては俺の腹筋を殴ってくる。
なんだかんだで、割れた腹筋は好きみたいで、一発やったあとも、さすりさすりと撫でてくる。
山本さんはそんな俺達を微笑ましそうに笑い「それは結構です」と言うと
「それじゃ奥さん、大分ほぐれてきたみたいなので、ほんの少し指を入れてみますね」と言い
嫁は意図的に変な顔を作って、俺とニヤニヤしながら尻を突き出していた。
その時「このままだとやり辛いので、もうちょっとだけズボンと下着下ろさせて貰いますね」と山本さんは言い、
嫁は「え?え?」と慌てて身をよじって阻止しようとしたんだけど、俺はその頃はむしろ嫉妬というか、
山本さんに対して「おらどうだ?俺の嫁は良い女だろ?」みたいな感じで
なんか見せびらかして優越感に浸りたいみたいなとこが出てきたので、
嫁には「おい、ちゃんと言うこと聞いとけって」と抵抗をやめさせた。
山本さんはズボンとパンツを太ももの半分くらいまで下ろしてた。
嫁はなんだか恥ずかしい、っていうか見られたヤバイ・・・って顔してたんだ。
後で山本さんに聞いたら、この時嫁はめちゃくちゃ濡れてたらしい。
パンツを下ろすとそのまま糸を引いて垂れてたって言ってた。
あんまり反応したりティッシュで拭いたりすると、流石に俺が気分を害すると思ってそのまま知らない振りして続行してたらしい。
そのあと、開発中の嫁のおまんまんからは、ずっと垂れ続けていて、嫁のおまんまんはすごくテカってたって言ってた。
山本さん曰く「おそらくはアナルで感じていたわけではなく、どちらかというとこの状況に感じてしまったんだと思います」との事。
どちらにせよ良い傾向です、とも言っていた。
「初めは第一間接までいきますね」と山本さんは右手の人差し指に何か液体みたいなの塗った後、
くいっくいっとその指を強調してきたのだが、嫁はもうその頃はシーツに頭おしつけて微動だにしていなかった。
山本さんが「それじゃいきますね~。力は抜いてもらって良いですか~?」とやはり医者のように言うと
嫁の身体にくっと緊張が走ったのがわかった。
「はい、じゃあ第二間接までいきますね~」と言うと、嫁は大きく息を吸って、はぁ~~って吐いてた。
山本さんも「そうですね~、大きく深呼吸してて下さい。痛く無いですか?」と聞くと嫁は大きく深呼吸をしながら、
顔をシーツに押し付けながら首を振っていた。
「じゃあ全部行きますね~」と言うと嫁は少し身をよじってた。
「痛く無いですか?じゃあちょっと動かしますね」
部屋には嫁の深呼吸の音と、ぬっぬっと指がゆっくりピストンする音しかなかった。
俺は嫁の肛門がどんな感じになってるのか見てみたくて、その旨を山本さんに伝えると嫁が無言で激しく俺の脚を掴んで離さなくて、
俺は仕方ないから諦めた。
今思うとびちょびちょだったおまんまんを見られたくなかったのか。
その後、指での開発は続いた。
指を出して肛門を撫で、そして挿入してはピストンしたり円を描くようにぐりぐりしてたみたい。
全部で30~40分くらいだったと思う。
「初日ですし今日はこれくらいにしておきましょう。お疲れ様でした」と山本さんが手を離すと、
嫁は超機敏な動きでばばばっとズボンとパンツを履いて、真っ赤な顔で「へへへ」って感じ頭かきながらニヤニヤしてた。
俺もなんだかやっぱり気恥ずかしくて2人でしばらくベッドの上でニヤニヤしながら互いの太もも叩いたりしてた。
嫁はその後速攻でトイレ行ってた。
おまんまん拭いてたんだと思う。
その後山本さんは俺達に高級そうなお茶菓子とコーヒーをだしてくれて甘いもの好きな俺と嫁は、「これ上手いっすね~」
「どこのなんですか?」て感じで意地汚くぱくついてた。
この時、最初は知人として感情移入云々って説明をしてくれて、
それで肛門に抵抗なく触れられるようになったんであとはむしろ仲良くなって、お互いの信頼関係を築くことが大切だといっていた。
結構この段階でつまづく人がいて、一度嫌悪感を持たれると取り戻すのは難しいと言っていた。
「いつもこういう事してらっしゃるんですか?」と嫁が尋ねると
「ただの趣味ですよ。勿論基本的な知識は持っているつもりですけど、今までの経験則から実践している部分が殆どですが」
とはにかんで笑っていた。
その笑顔も決して愛らしくはなかったが。
「他の専門の方と比べると手際も良くは無いかもしれませんけど、奥さんの身体を第一に考えてやってみます」
と申し訳無さそうに言う山本さんに対し、俺と嫁は帰宅中の車の中で
「山本さんで良かったな」「そうだね。なんか安心できるね」と言っていた。
嫁は「でも3拍子揃ってたねw」と笑ってもいたけど。
帰ってから「どうだった?」と聞くと「ん~わかんない。変な感じ。でもとりあえず痛くは無かったかな。あと何かもぞもぞしたw」
と嫁。
その晩はなんかすごく燃えた。
もともとマンネリを打開するためのアナルセックスの開発だったので、その時点で成功してたと言える。
嫁もいつもより激しかった。
晩飯食ったら無言でベッドに引っ張ってって脱がしたら、嫁も期待してたのかもう濡れてた。
バックで突きながら「俺以外の男に肛門とまんこ見せやがって!」と言うと
「ごめんなさい!ごめんなさい!」と喘ぎながら腰振ってた。
その後ベッドでじゃれあいながら、俺が山本さんの口調を物まねしながら、肛門を触ろうとする遊びをやってた。
俺もまだ気恥ずかしくて、本気で触ろうとはしなかったんだけど、嫁はきゃっきゃ言いながら抵抗してた。
ここで書き溜め終了
書いても書いても現実に追いつかん・・・
それから嫁のアナル開発は進んだ。
毎週土曜の昼過ぎには俺の車で山本さんの家に向かった。
始めの数回はやはり指で撫でたり挿入したりする程度だったが、やがてその指は2本になり、
そしてアナルビーズ(って言うの?アナルパール?よくわからん)だったり、バイブだったり。
少しづつ少しづつ変化していった。
嫁は相変わらず照れくさそうに俺と「えへへ」とニヤニヤしあってる感じだったけど、
時折感じているように「んっ」と腰をよじることも多くなった。
排便も山本さん家に行く前に済ますようにしてたんだけど、その頃には浣腸の仕方も教えてもらい、
山本さんは浣腸後トイレに行って戻ってきた嫁を四つん這いにさせて、肛門を両手の指で押し広げ奥を眺めながら
「うん、キレイですね。とてもピンクですし」とか言ってた。
嫁は顔を真っ赤にしてぎゃーぎゃー騒いでいたが、俺は「どれどれ」と見ようとすると、
嫁はやはりそれは恥ずかしいのか、「やめろ馬鹿!」と殴ってきた。
あとその頃嫁はもう下半身はすっぱだかにさせていた。
バイブとかだと割とローションみたいなのが垂れたりとかで服が汚れたこともあったし、
あと嫁も相変わらず本気汁がだらだらだったし、そしてなにより、
嫁のキレイな色白でほっそりとした下半身を山本さんに自慢したかった、ての本音。
その頃にはもう本気汁がだらだらなのも、ちゃんと俺や嫁にも説明してたので、
隠すことなく山本さんはせっせとバイブをピストンさせながら時折ティッシュで太ももを拭ったりしてた。
もうそれくらいなら俺でも出来るし代わって欲しかったんだが、嫁がどうしてもそれは恥ずかしいらしく
自分の目の前で手を握っていて欲しいと頼まれたし、山本さんもそうやってリラックスしてもらっているのが、
開発が順調に進行している大きな要因だという話なので、俺は我慢した。
いくら俺にとって山本さんが恩人の知り合いで、そして嫉妬の対象にもなりえないような不細工でも、
嫁の下半身を全て見られ、肛門をバイブで犯され、そして愛液の処理までさせていたら流石に俺は苛々してきて
帰りの車の中で、嫁を抱くようになった。
最初は帰りの途中で、家まで我慢出来ずにラブホに寄っていたんだが、その内山本さん家の駐車場でそのまま抱くようになった。
しかし一回マンションの他の住人にばれそうになったので、やはりラブホになった。
帰りの運転中はしゃぶらせるか手コキをさせていた。
ラブホに行くのも、少しでも早く抱きたいってのもあるが、山本さんへの嫉妬の払拭するため、
「どうだ?俺は嫁にこんなことをさせてこんな所に行ってるんだぞ!」と思いたいからってのもあった。
ラブホではエレベーターで涎だらだらになるくらいキスして、部屋に入るなり玄関先で犯してた。
「あんなオッサンにバイブ入れられて本気汁流してんじゃねえよ!」と罵りながらピストンすると、
「違うの!違うの!」と言いながら泣きそうなりながら抱きついてくるようになった。
そんな嫁が可愛くと愛おしくて、余計に嫁に嫉妬をぶつけるようになっていった。
まぁそんな日が続いてた。
開発が終わると3人で毎回お茶会を開き、嫁も大分山本さんと打ち解けていたようだった。
やはり見た目はともかく、口は達者で嫌味なく色々な知識や体験談を披露してくれて、
その度に嫁は「いや~うちの馬鹿旦那とは違いますね~」と俺の方を馬鹿にした目で見てきた。
それにすごく嫉妬した俺は、ある日嫁がトイレに立ったあと、山本さんに、
「すいません、どうしてもムラムラしちゃったんで、トイレで嫁やってきて良いですか?」と尋ねた。
今思うと失礼千万で非常識なことを言ったと恥ずかしくて仕方がないが、その時はとにかく山本さんの話術を褒めて、
俺を(勿論冗談でだが)見下す嫁にめちゃくちゃ嫉妬していてそんな事をお願いしてしまった。
山本さんは嫌な顔ひとつせず「ええ、かまいませんよ」と言ってくれた。
おそらく全てを見透かしてたんだろう。
俺が嫁に嫉妬して、そして山本さんの家でヤルことによって、山本さんに見返したいって気持ちが。
トイレから出てきた嫁を強引に中に連れ戻し、立ちバックで犯した。
嫁は「え?え?」と戸惑いながらも、特に抵抗せずに、しかし「駄目だよ?山本さん家だよ?」っとしきりに俺を受け止めていた。
俺が許可を貰ったと聞くと「え?ホントに?何で?何で?」としつこく聞いてきたから俺は
「うるせえな、お前は黙ってよがってりゃ良いんだよ!」と腰を振り続けた。
今思うと黙ってよがれって何だよと思うが。
嫁はその状況に興奮したのか、両手で必死に口元を押さえていたんだが、やがて普通に声を上げ始めたので
俺はトイレのドアを開けて、それを山本さんに聞かせるため、より一層ピストンを激しくして、嫁のイキ声を響かせた。
異常に興奮していた俺はそのまま中で出してしまった。
居間に戻ると山本さんはいつもどおりニコニコしており、嫁は顔を真っ赤にして小さく「すいません」と呟き頭を下げていた。
家に帰って頭が冷えて、なんて失礼なことをしたんだって気づいた俺は即刻電話をして謝罪した。
今から直接伺って謝りたいと言ったのだが「お気持ちはわかりますからお気になさらず結構ですよ」と、更には
「もし今後も調教中にそういう気持ちになられたら言って下さい。お部屋を貸しますから」とまで言ってくれた。
俺はとにかくお礼と謝罪を繰り返した。
あと嫁にはその時中出ししたのをきつくお灸をすえられた。
ただ俺としても決して考えなしではなく、もう結婚して2年目だし、
貯蓄もあるからこの勢いで作っちまっても良いんじゃないかと思った。
てゆうか嫉妬からか嫁への愛情は燃え上がり、一刻も早く嫁と子供を作りたいと思ってたんだ。
嫁にそう話すと「どうどう」と頭を撫でられた。
「そんなにあたしと子供作りたいの?何々そんなにあたしが好きなの~?」っと意地悪っぽく言ってきたから
普通になんか愛してるとかそういう感じのことを真顔で、あくまで真面目に一方的に言い続けた。
結構長い間、多分10分くらいは力説してたと思う。
内容は本気で恥ずかしいので省略させて下さい。
嫁は身体をゆさゆさしながら、両手で口を隠して耳まで真っ赤にしてた。
涙目で、明らかにすごくニヤニヤしてた。
「本当馬鹿。早く死ねば良いのに」と呟いてた。
俺はもうたまらんくてその場で押し倒した。
んでその日はスカートだったからパンツだけ取ったら、嫁の本気汁がねちょ~ってパンツに付いてきた。
俺はちょっと驚いて笑っちゃって嫁の顔みたら
「あんなん言われたら誰でもこうなるって」と本気で恥ずかしそうにそっぽを向いちゃった。
そのままお姫様だっこでベッドに連れて行く間も「いや~犯される~」と笑顔で手足をバタバタしてた。
ベッドに着くと向こうからキスしてきて押し倒してきた。
いつもはHになると急にドMになるから大体受身なのに、その時は自分から責めてきた。
俺から責めようとしても「駄目~」っと押し倒された。
んでいざ挿入ってなると、「ホントにホントに良いの?もう駄目だからね?このまま入れちゃうからね?」
と心配そうなのと嬉しそうなの半々みたいな顔で、嫁から俺に跨ってきた。
それから嫁は俺の上で激しくグラインドしながら「何人くらい産んだら良い?」って聞いてきたから
「わかんないけど・・・2人くらい」って言うと「はぁ?最低3人ね。んで全部健二に似た男の子ね」と言うから
俺は「嫁に似た可愛い女の子が良いよ」って言ったら(実際前からそう思ってた)
「はぁ?ホントに馬鹿!何でこんな馬鹿の子供欲しいんだろう・・・」って言いながらずっと腰振ってた。
ずっと俺の名前を呼びながら、喘いでた。
んで俺がイクとそのまましばらく繋がったままいちゃいちゃしてた。
キスしながら子供の名前とか育て方とかずっと話し合ってた。
正直俺はその頃もうアナルとかどうでも良くなってたんだけど、やっぱり目の前で嫁がオッサンに調教されてるのは興奮したし、
嫁もまた同様みたいだった。
2人が燃えるきっかけ作りとして調教してもらってた感じ。
ただある日、俺は週末どうしても抜けれない用事があったから、山本さん家には嫁一人で行って貰ったんだ。
嫁も免許持ってるし、嫁の車もあるからね。
その頃はもう俺も嫁も山本さんに対して完全に信頼を寄せていたから(初めての開発から3ヶ月くらい)
別にどちらも心配するでもなく、「それじゃいってきま~す」「いってら~」てなもんだった。
この日から、少しおかしくなり始めたンだと思う。
嫁帰ってきそうだから今日はもうちょいしか続き書けないかも
とりあえず会社でも暇な時みつけて続きは書く
先週末のことを書きたくてずっと勃起が収まらん
てゆうか頭おかしくなりそうだ
今夜嫁をめちゃくちゃにしてしまいそうで怖い
嫁帰ってこないって・・・
俺が用事の作業中「あ~そういやそろそろ嫁調教の時間だなぁ」と思ってると、丁度嫁から電話。
電話に出ても、なんかすごく言い辛そうにごにょごにょ言ってるだけ。
で作業が溜まってる俺はちょっと苛ついちゃって「何だよ?さっさと言えよ?」って言うと
「あのね・・・うぅ・・・山本さんがね、次はアナルを舐めるって言い出してね」
「んでそれはヤダって言って、一応健二に電話しようって・・・」
俺は山本さんを信頼してたし、何より作業に追われてたので
「は?別にそんなくらいいいだろ。バイブ突っ込まれといて何を今更」って鼻で笑うと
嫁も「ああ・・・そうか・・・そうだよね。ん、わかった。ごめんね。お疲れさま」って電話を切った。
俺はやれやれと思って作業に戻ろうとしたんだけど、すごい違和感がすぐに俺を襲ったんだ。
あれ?アナル舐められんの?って。
密室で俺の子供を産む大好きな嫁がハゲデブチビのおっさんにアナル舐められんの?
って直ぐにその事の重大さに気づいた。
嫁から電話で話されたときは、本当に「そんなくらい・・・」みたいな感じだったんだが改めて考えるとそれは無い。
てゆうかそんな事する必要あんのか?って感じで俺はそこで「うわー。うわー」と頭を抱えてうろうろしていた。
ずっとしていた。
一緒に作業してた人たちが心配で声かけてきてくれたくらい。
「大丈夫ですか?」って。
なんか山本さんとの関係はずっと続いてたから一時的に感覚が麻痺してたっぽいんだけどよくよく考えたらさ、
最愛の嫁が2人っきりで下半身すっぱだかでおっさんにアナル舐められてるって普通じゃないじゃん?
俺はもう眩暈が凄くて立っていられなくて。
しばらく寝込んでたんだ。
皆には熱射病って思われたみたい。(初めの開発が5月くらいでこんときは8月くらいだった)
俺は「そうだ電話したらいいんじゃん」とやっと気がつき携帯に手を取ると、もう嫁の電話から30分くらい経ってたんだ。
なんとか電話すると、嫁は普通の口調で「もしもし~?どしたん?」って出て、俺はそこで心底胸を撫で下ろした。
「あ、あのさ」と先程とは逆で俺が言い淀んでいると、嫁は「どうしたの?元気無いよ?」と俺の異常に気がつき
真剣な様子でそう尋ねてきたんだ。
俺はなんでも無いよ、っと答えると電話を切った。
正直涙が出た。
良かったって思った。
相変わらず頭はフワフワしてたけど、でもずっと勃起してたんだ。
何コレ?って思った。
どうしようどうしようって泣きそうになりながら、めちゃくちゃ興奮してた。
その後は、俺は大丈夫だって言ったけど、一緒に作業してた人が心配して俺の車運転してくれて、家まで送ってくれた。
帰りは別の車もついてきて、それに乗って帰ったみたい。
んでその人に付き添われながら玄関に着くと、もう嫁は帰ってて、
心底心配そうに「何があったんですか?」って付き添いの人にくってかかってた。
あんな鬼気迫る表情の嫁は初めてみた。
心配させてごめん、と思うと同時に、すごく嬉しかった。
事情を聞いて、付き添いの人を見送った嫁は、ずっと俺に泣きながら怒っていた。
「何で何も言ってくれなかったの?」ってずっと泣きじゃくってた。
「心配させたくなかった」って言うと
「ふざけないでっ!!!言っとくけどあたしより先に死んだら絶対殺すからね」って言ってくれた。
その晩、すっかり元気になった俺は嫁を求めたが、嫁は「病人は寝てろ。それか死ね」といって断固として愛撫を拒否した。
しかしそれでも嫁は濡れてしまったらしく、結局その晩もやりまくった。
嫁は心配だからとその日も上に乗って自分から動いてくれて、「大丈夫?ねぇ本当に大丈夫?」とずっと俺の身を案じてくれた。
俺はその日山本さん家であったことを、嫁から聞き出す機会を逸してしまったんだ。
なんか嫁を信用していないみたいで嫌だった。
でも多分ここで聞いとけば、その後の展開は少しは変わってたかもしれないな、と今では思う。
逆にアナル属性がある人には申し訳無いんですが多分まだ嫁はアナルではしていないと思います。
多分・・・
それから更に一週間後、今度はちゃんと俺もついていった。
嫁はいつもどおり下半身を裸にして、ベッドの上で四つん這いになった。
んで俺もいつも通りに嫁の直ぐ傍に座って世間話してた。
すると山本さんは「それじゃ今日も舐めますね」と言い出した。
嫁はびくっ!と振り返り「え?今日もですか?」と尋ねると、
山本さんはその様子を特に意に介さないふうで「ええ」と平坦な口調で返事をしたんだ。
俺はイラっとした感情と同時に、これから嫁が他の男に肛門舐められるのかと思うとゾクゾクした。
嫁は俺が怒っていると感じたのか、黙り込んで顔をシーツに押し付けた。
俺はこのときから、明確に山本さんに対してライバル心を持ち始めたんだと思う。
こいつは俺の女なんだぞ!ってはっきりと考えるようになった。
俺と嫁は黙っていたから、部屋には山本さんが嫁の肛門をぴちゃぴちゃと舐める音だけが響いていた。
俺の子供を産んでもらう、俺の嫁の肛門を舐めている男を俺はずっと凝視していた。
何がむかついたって、その舌で嫁がたまに「んっ」とか悩ましげに声をあげることだ。
最近アナルでも感じるようになったのは何となく気づいていたが、
バイブとかじゃなくてよりにもよって山本さんの舌で感じているのが癪にさわって仕方が無かった。
でも何故か、その時すでに俺がビンビンに勃起してたんだ。
しばらく舐めていると、山本さんが信じられないことを言い出した。
「それじゃ奥さん。こないだのように私のも舐めてみて下さい」と。
おいおいどういう事?って本気で思ったね。
頭にがががって血が上ったのがわかった。
山本さんはそんな俺の気持ちを知ってか知らずか、ズボンとパンツを脱いで四つん這いになりやがった。
嫁は顔にシーツを押し付けたままだった。
俺が「おい、お前どういうこと?」っと嫁に尋ねると、嫁は黙ったままそのまま動かず
山本さんもびっくりしたように「奥さん、旦那さんに言ってなかったんですか?」と言ったんだ。
何でも、先週2人きりの時、嫁が山本さんに対して、俺との生活をのろけていたらしい。
すると山本さんが、「それなら旦那さんをもっと気持ちよくさせてあげましょう」と提案したら、
最初はずっと拒否してたものの、山本さんが「旦那さんの為ですよ」と繰り返すから、
少しづつその気になって、山本さんで練習したらしい。
俺はなんともやるせない気持ちになったね。
だって俺のことを考えてって事だし。
だから怒鳴るに怒鳴れず、この怒りはどうしたらいいんだって感じになった。
それでなんかどうでも良くなって「おい、じゃあ舐めてやれよ。前やったみたいにさ」ってつい言ってしまったんだ。
嫁はえ?って顔をして、暫く視線は自分の手と俺の顔を往復してた。
俺が本気だと悟ると、膝で歩いていって、本当に山本さんの肛門を舐め始めやがった。
俺は頭がくらぁってなって倒れそうだった。
目の前の光景に「嘘だろ?嘘だろ?」って心の中で連呼してたんだ。
気が付くと手足が震えて、唾を何度も飲み込んでいた。
とにかく喉がからからだったのをはっきりと今でも覚えている。
そんな俺はよそに、山本さんは「ああ良いですね。気持ち良いですよ」とかぬかしてやがった。
だけど俺のその怒りとも性的興奮とも取れないような感情は、山本さんではなくあくまで嫁に向かったんだ。
なんか知らんけど俺のは完全に勃起してきたんだ。
俺はそんな自分が情けなくなってきてさ、俺の子供産みたいって言ってくれた人が、
目の前でおっさんのけつ毛がびっしり生えてる肛門をレロレロ舐めてるのを見てすげえオナニーしたくなってきたんだ。
嫁に無理矢理挿入するって選択肢もあったのかもしれないけど、何故かそんな気になれなかった。
俺はいつの間にか勃起しながら泣いていて、気づいたら嫁が頭撫でて慰めてくれてた。
そんでその日の晩は、そこに店長も交えて4人で話したんだよ。
俺は出来る限り冷静に、自分の気持ちを纏めて喋った。
別に山本さんや嫁に対して、嫉妬はすれど、純粋な怒りは無い。と
でも嫁が山本さんにそういうことをやられればやられるほど、正直興奮する。とも
嫁はずっとオロオロしてて、でも俺の手をずっと握っててくれた。
店長と山本さんは時折目を合わせては、うーんと困ったように苦笑いしてて。
「まぁ・・・寝取られフェチなんでしょうね」と山本さんが口を開くと、店長はうんうんと頷いた。
「・・・なんですかそれ?」と嫁が聞くと、これこれこういう事です、と店長と山本さんが説明してた。
俺はその説明を聞きながら、初めて寝取られってものを知って、ああ、と思った。
えらいもん知ってしまった、と。
そしてめちゃくちゃ興味ある、というか山本さんに抱かれる嫁を瞬時に想像していた。
吐き気がした。
でも胸がすごく高鳴った。
嫁に、他の男に抱かれてほしい、と思った。
俺はもうその時実は決めてたんだ。
嫁を山本さんに抱いてもらおうって。
でも嫁の気持ちを考えると、とても自分からは言い出せなかった。
だってその時も、嫁はずっと手を握っててくれてたんだ。
この後俺は、嫁に山本さんに抱かれるよう頼みます。
でも嫁は嫌がり、最初は二人でデートだけ、ということだったんですが、
何度かデートを重ねるうちに山本さんからは「やった」と連絡がありました。
そして先週末、初めて嫁を山本さん家に泊まらせました。
嫁には内緒で携帯で中継してもらいました。
アナルではまだしていないそうです。
嫁は未だに「口でしただけ」と嘘をついています。
冬には二人で旅行に行ってもらうつもりです。

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